METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN推奨ゲームパソコン紹介と必要スペック解説

メタルギアソリッド

METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN推奨ゲーミングPCを紹介している。

同タイトルは、来年2016年1月にPC版がリリースとなった。PS4、PS3、XBOX等でもリリースされている人気のタイトルだ。

METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN必要環境

OS64bit Windows 7、Window 8
CPUCore i5-4460以上
メモリ4GB以上
グラフィックボードGTX 650 (2GB) 以上 (DirectX 11対応)
HDD空き容量28GBの空き容量
DirectXDirectX 11

METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN推奨環境

OS64bit Windows 7,、Window 8 ※Windows10不明
CPUCore i7-4790以上
メモリ8GB
グラフィックボードGTX 760以上 (DirectX 11対応)
HDD空き容量28GBの空き容量
DirectXDirectX 11

METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAINの推奨スペックの考察

メタルギアシリーズとしては初めてのオープンワールドの採用となり、メルギアファンに最も注目を集めているタイトルだ。「メルタギアオンライン」も同梱されていて話題を集めている。武器のバランスに疑問はあるが、オンラインはなかなかに盛況なようだ。ただ、PC版は2016年1月を予定しており、まだ開始されていない。

新たなモーションやアクションでゲーム性が向上しており、ストーリーはとても楽しめる。オンラインについては、現状賛否分かれるところだろう。さて、要求されるスペックだが新しいタイトルということもあってか非常に高い。

特にCPUの要求スペックはi7-4790と高くなっている。一方、グラフィックボードはGTX760とCPUに比べると高くはない。ミドルエンド構成でなら余裕で対応できそうだがCPUの要求が非常に高いのが気になる。販売されるゲームの場合はギリギリを攻めるのではなく、少し高めの構成で組んでおくほうが良いだろう。と、言ってもGTX760搭載のゲーミングPCはもう販売されていないことだから、現行モデルに置き換えるだけで十分だろう。

METAL GEAR SOLID V: THE PHANTOM PAIN向けおすすめのゲーミングPC

  • GALLERIA XT(ドスパラ)
  • xjspec価格:149,980円円 139,980円
    CPU:Core i7-7700
    GPU:GeForce GTX1060 6GB
    メモリ:8GB DDR4
    SSD:500GB
    HDD:2TB
    電源:500W 80PLUS BRONZE

    公式詳細

    要求されるスペックから考えるとぴったりだ。SSDとHDDも搭載されているGTX1060搭載モデルでは最もおすすめできる構成のゲーミングPCに変貌する。ドスパラで最も売れているモデルの一つだ。後悔することがないと言える。

    ————————————————————————————————————————

GamingPCs検証推奨スペック
CPU     :i7-6700、i7-7700以上

最新の綺麗なグラフィックを持つゲームとしては当たり前となっているのだろうか、要求されるCPUの性能は高め。

メモリ    :8GB

メモリはゲーミングPCの最低ラインなので特に気にすることもないだろう。

グラボ    :GTX960、GTX1060以上

GTX760以上ということはGTX950/GTX1050でも対応できそうだが、少しだけ余裕を見てGTX960/GTX1060以上としておきたい。

HDD空き容量 :28GB

最新のゲームにしては保存容量が少なめとなっている。だから何だという話だが。

あなたにぴったりのゲーミングPCを見つける

選び方(初心者の方向けにぴったりの選び方を解説)
セールゲーム推奨即納モデルプロコラボ
salegamesuisyousokunouokibasyo
比較(ゲーミングPCの特徴を比較して最適な1台を見つける)
グラボBTOショップ価格構成
gpueisyashopkakakukousei

その他あなたにおすすめの記事はこちら!

Tree of Savior(ツリーオブセイヴァー)動画

関連外部サイト

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ