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当記事では、GALLERIA GR1650TGF-Tメモリ16GBの評判とレビューをまとめている。GTX 1650 Ti×Ryzen 5 4600H搭載のゲーミングノートPCだ。Ryzen 5 4600は、6コア12スレッドとマルチコア性能が高く幅広い用途で通用するCPUで評価が高い。

元々最安値クラスのゲーミングノートPCだったが、ゲーミングPC価格高騰の影響を受けてしまったのか価格が1万円以上値上げされてしまった。メモリなどの価格も上がっているのだろう。今でも国内で購入できるモデルの中で最も安く、ゲーミングノートPCに革命を起こしたモデルと言っても過言ではない。

2021年4月時点で安価な8GBモデルについては次回入荷待ちとなっている。16GBモデルが販売されていることを考えると売り切れというよりも調整を行っているのかもしれない。普通に考えれば在庫がなくてもメモリ容量を減らせばいいだけだからだ。非常にコストパフォーマンスの高いモデルだけに8GBモデルが再販を心待ちにしている。

GALLERIA GR1650TGF-Tのスペック

GALLERIA GR1650TGF-T

ブランド名GALLERIA
製品名GR1650TGF-T
液晶サイズ15.6インチ 120Hz
価格Windows 10メモリ16GB / 114,979円(税込)
Windows 10メモリ8GB / 93,478円(税込)
CPURyzen 5 4600H
グラボGeForce GTX 1650 Ti
メモリDDR4-2666 8GB
SSD512GB NVMe対応
HDD非搭載
重さ約1.90kg
バッテリー駆動時間約7.5時間

価格が上がって評価は下がってもおすすめ度は依然高い

GALLERIA GR1650TGF-Tはゲーミングノート最安値モデルとして非常に人気の高いモデルだ。半導体不足の影響を受けているのか税込10万円以下だったメモリ16GBモデルは1万円以上の値上げとなった。価格が高騰した今でもその立場は変わらない。価格の安さが魅力だった製品にとっての値上げは評価を下げるには十分だ。

今回の値上げはドスパラだけでなく、BTOパソコン全体に波及していることを考えると相対的な評価は変わらない。値上げされてもGALLERIA GR1650TGF-Tより安価な製品はほとんどない。ゲーミングノート最安値モデルという地位は未だ健在だ。評価は確かに下がった。それでもこの価格帯に他の選択肢がないのが現状だ。GALLERIA GR1650TGF-Tはただ価格が安いだけの製品ではない。

120Hzの高リフレッシュレートに対応したモニター、最低限より少し性能の高いGTX 1650 Tiを搭載しているのも特徴だ。少し前まで120Hz対応のモニターを搭載するモデルはミドルクラス以上でしかなかった。それが最安値モデルに搭載されているのだから驚きだ。この充実した構成を備えての最安値だ。人気が出るのも納得だ。

価格を抑えるだけならGPUを搭載せず、CPUに内蔵されたGPU機能を掲げてゲーミングノートと言い張ることもできる。一部のショップではそういった販売を行っているところもある。それをせずにしっかりとしたゲーミングノートで実現させた。値上げが行われてもその幅を最低限に留め、最安値を維持している。

GALLERIA GR1650TGF-Tに対する期待はユーザーだけではなく、ショップ側にもあるように見える。今ゲーミングPCは選択しにくい時期にある。価格が高騰していると、従来の価格と比べて性能の低いモデルを選択しなくてはならない。ただ、GALLERIA GR1650TGF-Tはこれ以上安い製品がない。ワンランク性能を下げる必要がない点で言えば安心できるかもしれない。

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GALLERIA GR1650TGF-Tのゲーミング性能レビュー

GeForce GTX 1650 Ti(GPU)

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GeForce GTX 1650 Ti Mobileは、エントリークラスのGTX 1650 Mobileよりも少しだけ高いパフォーマンスを持つグラフィックボードだ。Pascal世代のミドルクラスであるGTX 1060 Mobileに近いパフォーマンスを発揮する。ゲーミングPC全体で見るとそれほど性能が高いわけではないので、設定調整は必須だと考えておこう。高リフレッシュレートの実現はやや厳しい。あくまでも最低限必要なゲーミング性能を持つに留まる。もっともその最低限というのに惹かれるゲーマーの方も多いはずだ。

Ryzen 5 4600H(CPU)

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Ryzen 5 4600Hは、第3世代のZen 2アーキテクチャを採用したCPUとなっている。6コア12スレッドとマルチコア性能が高いのが特徴だ。驚きなのはランク的に上位に位置するIntelのCore i7-10875Hに匹敵するマルチコア性能を持つ。ゲーム適性も前世代と比べて高くなった。コストパフォーマンスが高いCPUであることは間違いない。GTX 1650 Tiに合わせるCPUとしてもふさわしい。

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GALLERIA GR1650TGF-Tの特徴&強み

値上げで評価は下がるもおすすめ度は高い

GALLERIA GR1650TGF-Tは、ゲーミングノートの中でも比較的安価なモデルである。メモリ容量16GB、SSD 512GB NVMe対応と構成もしっかりしていて、ゲーミングノートを探しているユーザーにとって選択肢になりやすいモデルだ。今は価格が高騰しているせいもあって税込11万円台になっているが、値上げ前は税込10万円以内で収まっていた。もちろんGALLERIA GR1650TGF-Tだけが値上げしたわけではない。

価格は上がっても安価であることには変わりはない。元々同価格帯にゲーミングノートはほとんどなく、唯一無二に近いモデルとして君臨している。Ryzen 5 4600Hは処理性能に長けたCPUだ。これまでのゲーミングノートの弱点だったCPUを改善したことで、ゲームの快適性が大幅に向上した。ゲーミングノートはゲームをプレイするには性能が低いという常識を打ち壊したモデルだ。

GALLERIA GR1650TGF-Tの魅力は価格だけではない。他に比べて圧倒的とも言える価格と、その価格に見合わない性能の高さが魅力だ。安くてもしっかり使える性能を持っているからこそ、おすすめ度が下がらないのである。機能面も侮れない。ディスプレイは120Hz対応の本格的なゲーマーにも納得できるものだ。

これまで、ミドルクラス以上でなければ採用されなかった高リフレッシュレートを採用している。この点から性能の高さをうかがい知ることができるだろう。性能や構成、搭載されている機能から価格は非常に安かった。今回の値上げでより適正価格に近づいたと言える。

GALLERIA GR1650TGF-Tは今のゲーミングノートの中でトップクラスの評価を得たモデルだ。ハイエンドモデルを探しているゲーマーには物足りないかもしれない。しかし、標準設定程度でゲームを快適にプレイできる性能を探しているならベストなモデルである。

より特徴的なメモリ8GBモデル

GALLERIA GR1650TGF-Tにはメモリ半減となった8GBモデルがある。価格差は今の時点で2万円ほどと大きい。メモリ半減で2万円マイナスなら選択するメリットは十分にある。後述するが、GALLERIA GR1650TGF-Tはカスタマイズ不可である。当初は8GBが登場し、カスタマイズモデルとして16GBモデルが登場した。

難点は人気がありすぎて売り切れが続いていること、価格が安定しないことにある。その点16GBはいつでも安定した価格で選択できる。在庫の復活を待つよりも16GBモデルを選択する方がよい選択となるはずだ。8GBモデルは言わばベースモデルになる。そのため、8GBが2万円安いというよりも16GBを2万円プラスで選択できるようになったというべきかもしれない。

この8GBモデルは全ゲーミングノートの中で最も価格の安いモデルである。予算を抑えたいユーザーには強力な選択肢である。メモリ容量の違いはゲームや作業への対応力の差として現れる。価格に対して優秀な性能とは言っても、ミドルクラスの枠内に収まる程度だ。メモリ容量が大きく影響を与えるほどではない。また、メモリスロットは2つあるので増設するという方法もある。

16GB搭載モデルと8GB搭載モデルの違いはメモリ容量にしかない。メモリ容量の差で2万円開いているなら、自分で増設した方が安いと考えつくのではないだろうか。購入の費用を抑えて少しでもお得に選択するというのもありだ。パソコンの増設を行ったことのない初心者にも簡単にできるはずだ。初めての増設に選んでみるのもいいかもしれない。8GBモデルはそのまま使用することも、16GBの代用品として使用することもできる。

クリエイターにも適したゲーミングノート

ゲーマー・クリエイター・ストリーマーに対応できる最安値のゲーミングノートである。人を選ばないことこそが最大の魅力と言ってもいいかもしれない。オールラウンド性を活かすことも、価格を重視することもできる。高価なモデルであれば当然なことも、価格を抑えたモデルでは唯一のゲーミングノートだ。ゲームをプレイしないユーザーにも選べるゲーミングノートは、一般向けのノートパソコンにも対抗できる。予算が12万円以内であるなら選択しても後悔はない。

GALLERIA GR1650TGF-Tのゲーム性能は快適にプレイする最低限である。最高設定+120fpsで安定させるのは難しい。これがゲーム以外の用途になると、Ryzen 5 4600H搭載によるパフォーマンスが発揮される。デスクトップのRyzenはIntelに差をつけているものの、求められる性能をどちらもクリアしている。

一方で、ノート向けのCPUは特にRyzenシリーズの処理性能が伸びている。ゲーム性能はそこまで高くなくても、処理性能はノート向けCPUの中でも優秀だ。性能だけを考えるとクリエイターにも適したゲーミングノートと言える。ゲームの配信や動画のエンコードもCore i5よりもRyzen 5 4600Hの方が優れている。ストリーマーのエントリーモデルとしても選択しやすい。

ゲームに特化したゲーミングノートで終わらないのがGALLERIA GR1650TGF-Tの魅力だ。高望みしなければ何にでも使える性能だ。ただ、こういったクリエイティブな用途にはメモリ16GB搭載モデルを選択したい。8GBでも問題はないが、作業においてメモリ容量は非常に重要だ。円滑に作業を進めるためにも保険として16GBある方がよい。カスタマイズではなく選択肢で分かれているのはこういう場合に親切だ。

カスタマイズができないモデル

GALLERIA GR1650TGF-Tはメモリのカスタマイズができなかったことが致命的な弱点となっていた。しかし、メモリ8GBと16GBを選択できるようになりこれ自体がデメリットではなくなった。元々薄型のノートパソコンの多くはカスタマイズの幅が狭い。他製品でもHDDを搭載するスペースはなく、SSDの容量を変更するくらいだろうか。それもNVMe対応SSD 512GB搭載なのでカスタマイズできなくても問題はない。

現在GALLERIA GR1650TGF-TはOS・オフィスソフト・セキュリティソフトの3箇所以外のカスタマイズは不可である。そもそも価格を抑えたモデルにカスタマイズを施すのは推奨されない。価格という強みを失うからだ。唯一の弱点だったメモリの問題も解決し、デメリットを持たないモデルとなった。これこそがGALLERIA GR1650TGF-Tに求めていた形だ。

突出した性能を持っているわけではないが、扱いやすい性能でオールラウンド性も高い。誰にでも選びやすい価格で実用性の高さが特徴だ。メインPCとしての運用もそれなりに期待できるだろう。カスタマイズできないことが、よい方向に動いた稀有な例だ。そもそも、ノートパソコンはどのモデルでもカスタマイズの幅は狭い。デスクトップ違い、内部にスペースの余裕がないからだ。

拡張性を持たないノートタイプにとって、標準構成がしっかりしていればカスタマイズの有無はあまり影響しない。むしろBTOパソコンの特色であるカスタマイズをなくしたことで、初心者ユーザーは選びやすくなったとも取れる。あまり詳しくないユーザーからすると、選択に幅を持たせることは必ずしもよいとは言えない。低価格帯のモデルはエントリークラスとして選択されやすい。

そのため、初心者に対する配慮も重要だ。もしかすると、GALLERIA GR1650TGF-Tはその視点で見ていたのかもしれない。GALLERIA GR1650TGF-Tはメモリ8GBか16GBの選択としておけば、迷うことも困ることもない。8GBを選んで後悔したとしても、メモリは自分で増設することができる。

メモリスロットは2つあり、8GBモデルの場合は8GBを1枚挿しているので、8GBをもう1枚追加するだけでいい。4GBを2枚挿入などでスロットを埋めていない。カスタマイズができないモデルというよりも、カスタマイズの必要性がないモデルと言った方が正しいのかもしれない。

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GALLERIA GR1650TGF-Tの本体レビュー

本体正面

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薄型の狭額ベゼルを採用したゲーミングノートPCですっきりした印象を受ける。本体の重さは約1.9kgと2.0kgを切っているのは評価できる。ゲーミングノートPCとしては軽い。それでもノートPC全体で見れば重めなので持ち運びをメインに考えている方は注意してほしい。

本体天板

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天板にはGALLERIAのロゴが映える。本体自体も薄めでゲーミングノートPCだからといって極端に分厚いということはない。ここ数年でゲーミングノートのサイズがコンパクトになってきていてゲーマーの方からしたらメリットが大きい。

本体右側

GALLERIA GR1650TGF-Tright本体右側にはカードリーダーとUSB 3.2 Gen1×2が配置されている。非常にシンプルだ。

本体左側

GALLERIA GR1650TGF-Tleft本体左側にはLAN端子・USB 3.0・マイク/イヤフォンジャックが配置されている。

本体背面

GALLERIA GR1650TGF-Toku
本体背面にはMini Display Port・HDMI Port・USB 3.2 Gen 2(Type-C)・電源端子が配置されている。うまくまとまっているように思う。本体自体もゲーミングノートとしては薄い。

キーボード

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キーボードはオーソドックスなメンブレンキーボードを採用している。ゲーミングキーボードとしては劣るものの価格を抑えるために妥協すべき部分だろう。

GALLERIA GR1650TGF-Tkeyboard2

RGB LEDで光らせることが可能だ。コントロールパネルから変更することができる。

I/Oパネル

インターフェイスはUSBが充実している。USB Type-Cは充電やディスプレイには対応しておらず、データのみとなっている。背面のディスプレイ接続のMiniDisplayPortは1.2と1.4がある。基本的に1.4の方が優れているが、使用感に大きな違いはない。

最新のモデルとして見ると、従来とあまり変わらない構成だ。必要なものは全て揃っているという印象だ。ここにThunderbolt 3があれば、低価格であるメリットにもなったかもしれない。ゲーミングノートではなかなか実現しにくい機能なだけに、最新モデルにはそういったものを期待したい。

詳細

  • USB
  • USB3.2 Gen2 (Type-C 背面1)
    USB3.2 Gen1 (Type-A 右側面2)
    USB2.0 左側面1

  • LANポート左側面×1
  • ディスプレイ
  • HDMI 左側面×1
    Mini DisplayPort 1.2 / 1.4 背面2

  • サウンド
  • ヘッドホン出力 左側面×1
    マイク入力 左側面×1

  • カードリーダー
  • カードリーダー 右側面×1

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GALLERIA GCL1650TGFと比較

ブランドGALLERIAGALLERIA
イメージGALLERIA GR1650TGF-TGALLERIA GCL1650TGF
型番GR1650TGF-TGCL1650TGF
液晶サイズ15.6インチ 120Hz15.6インチ 60Hz
重量約1.9kg約2.1kg
バッテリー駆動時間約7.5時間約6.5時間
価格114,979円(税込)98,978円(税込)
CPURyzen 5 4600HCore i5-10300H
GPUGTX 1650 TiGTX 1650 Ti
メモリDDR4-3200 16GBDDR4-2666 16GB
SSD512GB NVMe対応512GB NVMe対応
HDD非搭載非搭載
公式公式公式
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比較対象に選んだのはCore i5-10300Hを搭載しているGALLERIA GCL1650TGFだ。価格差は16,000円と大きく、GALLERIA GR1650TGF-Tの方が高い。15.6インチ120Hzモニターを搭載しているのも強みだ。もっとも性能の高いモデルではないためそのモニターを活かせるかという点には疑問が残る。

一方で、GALLERIA GCL1650TGFは60Hz対応モニターを搭載してコストカットが行われて税込10万円以下と安い。メモリ周りなどでも規格が少し劣るものの総合的に見れば魅力的だろう。やはり、GALLERIA GR1650TGF-Tの魅力は8GBモデルにある。メモリ容量を16GBにすると一気に税込114,979円へと21,500円も上がってしまう。現時点でメモリ容量が異なるだけで次回入荷待ちとなっているのも気になるところだ。しばらく様子見をしてもよい。

純粋なCPU性能でもRyzen 5 4600Hが優勢だ。6コア12スレッドとCore i7シリーズに匹敵するパフォーマンスを発揮する。ゲーミング性能についてはやや不利なところはあるが、CPUの純粋な性能差を考えるとお互いに妥当な価格設定だと言えるかもしれない。

ゲームが多少苦手でもRyzen 5 4600HのCPU性能の高さによる恩恵は絶大だ。ノートタイプの苦手を克服し、幅広い用途に対応できるようになった。性能の高さと幅により、コストパフォーマンスは他に類を見ないほど向上した。ノート向けRyzenはしっかりとパワーアップした。もしかすると、高いコストパフォーマンスを武器に旋風を巻き起こすかもしれない。動画編集などにも強くクリエイターの方にとっても魅力的な選択肢となるはずだ。

管理人による総評(GALLERIA GR1650TGF-T)

GALLERIA GR1650TGF-T

GALLERIA GR1650TGF-Tは、GTX 1650 Ti×Ryzen 5 4600H搭載のゲーミングノートPCだ。Ryzen 5 4600Hは、AMDが誇る高コスパCPUだ。6コア12スレッドと競合のIntel Core i5-10300Hよりも総合性能が高い。ゲーミング性能ではやや劣るものの総合的に見れば十分戦える。

GTX 1650 Ti Mobileは、GTX 1650 Mobileよりも少し性能が伸びたグラフィックボードだ。エントリークラスながらやや性能面に余裕が生まれている。メモリ8GB、SSD 512GB NVMe対応と最低限に留められている。ゲームプレイがメインというよりもクリエイター作業をメインに考えている方に最適だろう。

もちろん価格的な優位性がある(税込12万円以下のゲーミングノートは希少)ためカジュアルにゲームを楽しみたい方向けにもおすすめだ。ガレリアブランドのゲーミングノートPCが税込み11万円台で購入できるというのは企業努力の結果だろう。

価格CPUグラボ
114,979円(税込)Ryzen 5 4600HGTX1650Ti
メモリSSDHDD
DDR4 16GB512GB NVMe非搭載

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