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当記事では、G-Tune TD-Pの評判とレビューをまとめている。RTX 2080 Superを搭載したゲーミングPCだ。コラボモデルの中でもハイクラスの一台に仕上がっている。

2020年05月01日追記!!

現在M.2 SSD容量の無償アップグレード中だ。従来モデルから価格据え置きでプライマリSSD 1TBに無償アップグレードされている。つまり、SSD 1TB NVMe+SSD 500GB+HDD 3TBとなる。 圧倒的なストレージ容量を持つ一台だ。

2020年03月06日追記!!開発コンセプト
G-Tune TD-Pはリニューアルされて価格据え置きでSSD 500GBが追加されたモデルだ。これまでも非常に充実した構成を持つRTX 2080 Superトップクラスのモデルだった。しかし、各BTOメーカーからも価格が安いRTX 2080 Superが登場し始め、カスタマイズで追いつかれてしまうケースが増えていたというのが背景にある。

売れなくなってもカスタマイズで追いつかれない、G-Tune TD-Pにしか実現できないモデルを完成させようというコンセプトから始まった。構成を充実させると価格が上がってしまうので、何を削り何を追加するかと悩んでいた。しかし、価格据え置きで追加するという案をG-Tune様から頂き、その提案に乗る形で完成したのがG-Tune TD-Pだ。

従来モデルにSSD 500GBを追加しただけと思うかもしれない。少しでもコストパフォーマンスを良く、お得に選んでもらいたいという気持ちと、多少お得度を削ってでも利便性を伸ばすべきなのではないかという葛藤はあった。結果、G-Tune TD-Pは胸を張って誇り、おすすめできる理想的なハイエンドクラスのゲーミングPCとして完成したのだ。

各タイトルの対応表

PUBG黒い砂漠FF14Fortnite
pubg
★★★★★(対応)
★★★★☆(4K)
kurosabakutop
★★★★★(対応)
★★★★☆(4K)
ff14suisyou
★★★★★(対応)
★★★★★(4K)
fortnite
★★★★★(対応)
★★★★★(4K)

★5つ=最高設定、★4つ=高設定、★3つ=標準設定、★2つ=低設定、★1つ=厳しいということだ。なお、対応表は必要なスペックや環境から評価した個人的な見解となっている。

G-Tune TD-Pは、RTX 2080 Super搭載のハイエンドモデル。WQHDや4Kの高解像度に適した性能が魅力。もちろん高リフレッシュレートにも対応可能だ。i9-9900KとRTX 2080 Superの組み合わせは現行トップクラスのゲーミングパフォーマンスを持つ。240hz以上の高リフレッシュレートを快適にプレイするためには必要となる性能だ。ハイエンドと言えども意外と身近な選択肢だ。より快適にゲームをプレイしたいユーザー向けだ。

G-Tune TD-Pのスペック

gtunenextgearcase

ブランド名G-Tune
製品名TD-P
(プラチナ)
価格Windows 10/239,800円
CPUCore i9-9900K
GPUGeForce RTX2080 Super
メモリDDR4-2400 32GB
SSD1NVMe 512GB
(NVMe 1TB)
SSD2SATA 500GB
HDD3TB
電源800W TITANIUM
マザーボードチップセットZ390
コストパフォーマンス★★★★★★★★★☆ 10.0 over!!

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G-Tune TD-Pのゲーミング性能

GeForce RTX 2080 Super

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RTX 2080 Superは、RTX 2080の後継モデルとなっている。RTX 2080からの性能向上は僅かだ。それでもメモリ帯域と動作クロックが強化されているため、純粋な処理性能は意外と大きく向上している。

RTX 2080 Superは安定感のあるゲームプレイに最適なグラフィックボードだ。ゲームに対するパフォーマンスは現行No.2である。高解像度、高リフレッシュレートに対応できるのはポイントが高い。長く使いたいと考えている方には魅力的な選択肢となる

Core i9-9900K

Intel Core i9-9900K-im620pa2-sp-dl

Core i9-9900Kは、ゲーム用途ではNo.1の性能を発揮する。総合性能では上となるCPUは数多くあるが、ゲーミング性能が高くゲーマーに支持されている。

高いグラフィックパフォーマンスを発揮するには高いCPU性能が必要になる。RTX 2080 Superには必須とも言えるCPUだ。ゲーム以外の用途でも力を発揮する。オールラウンド性が高いのが持ち味だ。

総合性能

NEXTGEAR TD-Pseinou

フルHDの推奨環境を大きく満たしている。高リフレッシュレート、高解像度に対応できる優れた性能が魅力の製品だ。

4K解像度でのゲームプレイを支える性能、その性能をフォローするメモリ、全てが揃っている。より高い安定感を求めるには最上位モデルRTX 2080 Tiしかなく、最高峰の性能を体感できるモデルだろう。

ゲーム指標(解像度+リフレッシュレート別)

G-Tune TD-P-gamesihyou

RTX 2080 SuperはWQHD以上の高解像度でのゲームプレイを想定した高性能なグラフィックボードだ。当然その性能を活かすためにはCPUとメモリ容量も重要になってくる。

一般的なゲームプレイに求められる性能をグラフにまとめるとこういった形になる。この要求スペックはゲームにより少し上下する。G-Tune TD-Pであっても4K解像度+最高設定の環境下では安定しないゲームも存在している。

フルHD+144hz以上を想定した性能で、240hz対応モニターを使用するならG-Tune TD-Pくらいの性能は必要となるだろう。汎用性が高くゲームの環境を選ばずない性能。最上位クラスにして価格が抑えられているRTX 2080 Super搭載モデルはRTX 2080 Ti搭載モデルよりも人気だ。現在のハイエンド帯で最も人気の性能に仕上げている。

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G-Tune TD-Pの特徴

RTX 2080 Super搭載の最強モデル誕生

リニューアルによってRTX 2080 Super搭載モデルの中で最もコストパフォーマンスの良いモデルへ変貌を遂げた。価格は変わらずトリプルストレージは魅力的だ。ハイエンドの高い性能、大容量メモリ&ストレージ、圧倒的なコストパフォーマンス。

この3つの要素を持った唯一のモデルで、現状19万円~24万円台のモデルの中で最強のゲーミングPCに生まれ変わった。好みの構成やモニターをセットにしてもお釣りがくるくらいだ。この機を逃さず、価格を抑えたモデルとして選択するも良し、お得な分だけ自由にカスタマイズするのも良しの美味しいモデルである。

リニューアルでトリプルストレージ搭載モデルへ

G-Tune TD-Pが価格据え置きでSSD 500GBを追加したトリプルストレージ搭載モデルへリニューアルされた。これにより、一気にRTX 2080 Super搭載モデルの中でトップモデルへ駆け上った。

トリプルストレージとしてのメリットよりも、単純にSSD容量が倍増したと考えたほうが分かりやすいかもしれない。NVMe対応SSDはプライマリに選択される。OSやシステムファイルの保存ストレージになる。実際の保存領域は割と圧迫される。OSの再インストールで保存データが消えることになるので、別ストレージ追加でそのリスクを回避することができる。

そのプライマリストレージのNVMe対応SSD容量が期間限定で1TBにまで増量。この期間限定のアップグレードは見逃せないだろう。トリプルストレージになったことで利便性が大きく向上した。長く使う上で起こりやすいリスクを回避できるようにもなった。非常に優秀な構成と性能をに進化。

価格据え置きでコストパフォーマンスも大幅に向上した。RTX 2080 Super搭載モデル最強モデルと言っても過言ではない。他のハイエンドモデルに対して大きなアドバンテージを得た。電源も800W TITANIUMにアップグレードしている。更なる安定感を手にした究極の完成度を誇るゲーミングPCだ。

トリプルストレージを採用した理由

G-Tune TD-Pにトリプルストレージを採用した理由は、最も構成に優れるRTX 2080 Super搭載モデルを組み上げたかったというのが一番である。RTX 2080 Super搭載モデルの多くは個性が少なく、大体どこも似たようなモデルばかりだ。この流れに一石を投じたのはドスパラのGALLERIA ZGなどのRTX 2080 Super搭載モデルだ。一足早くNVMe対応SSD 1TB一つという珍しい構成を持つモデルを登場させた。

このモデルに強く魅力を感じ、他と同じ構成で少し安い程度では魅力としては弱いのではないかという思いと、前述のリスクを分散させるという思惑が合致し誕生した。初心者ユーザーや複数ストレージに慣れていないユーザーは困惑するかもしれない。しかし、実際に使ってみると管理のしやすさ、いざという時にリスク分散ができるということで魅力を感じていただけると確信している。

ゲームを快適にプレイするというのは何も性能だけではなく、トラブルに対応できる方法が増えるというのも快適性の一つなのではないか。特に、ゲームプレイで起こるトラブルは改善しないものもあり、通常のパソコン起動すら怪しくなる不具合もある。そうなった時のリスク分散はできていて損はない。もちろん、そういったトラブルが発生しないのが一番だ。本当に利便性の高い快適なゲーミングPCとは何か。突き詰めた形がG-Tune TD-Pに採用したトリプルストレージである。

トリプルストレージの運用方法

G-Tune TD-Pには大容量の3つのストレージが搭載されており、利便性の高い構成となっている。どのように活用できるのかを簡単にまとめておくので参考にして欲しい。

NVMe対応M.2 SSD 512TB(プライマリ)

OSをインストールしていても余裕が生まれる512GBの大容量SSDが魅力だ。ゲームを保存してもSATA接続のSSDと恩恵は変わらないので、移動やアクセスの多いファイルやゲームのサブストレージとして運用するのに適している。

2つの500GB SSDを全て埋めるのは難しいため、好みの使い方で問題ないだろう。動画や写真などの読み込み速度や書き込み速度が関係しないファイルや容量の多いファイルはHDDに保存した方が良いくらいだろう。

キャンペーン期間中は、このプライマリストレージが1TBに容量がアップされる。プライマリの超高速SSDの容量アップは利便性の向上に繋がる。SSD保存容量が500GBアップすれば出来る事も増えるはずだ。

SATA接続 SSD 500GB

ゲームを保存するメインストレージに考えて構成したSSD。500GBあればSteamで多くのゲームをプレイするユーザーのニーズにも応えることができるだろう。また、頻繁に使用するツールやアプリケーションも容量を気にせず保存することができる。容量に余裕がなくなればプライマリストレージに保存できるのは2つのSSDを搭載したモデルの魅力だ。

HDD 3TB

大容量3TBのHDDには、無変換の動画も保存しやすいので動画投稿を行うユーザーにとっても扱いやすい。容量の大きいファイルやあまり使う機会のないファイルの保存先として構成したので、大雑把な運用でも問題ないはずだ。

NVIDIA製のグラフィックボードにはhadowPlayが付属している。。最大20分間遡って動画保存する機能のある。対応しているゲームなら自動でゲームのハイライトを保存する機能を使用することも出来る。この機能を運用する上でHDD 3TBは大きな強みとなるだろう。

G-Tune TD-Pのおすすめカスタマイズ

項目標準おすすめカスタマイズ
おすすめモニタなしLG 34GL750-B
+56,000円
CPUファンCooler Master Hyper 212 EVO水冷CPUクーラー
+4,800円
CPUグリス標準CPUグリスThermal Gizzly Kryonaut
+2,900円
メモリDDR4-2400 16GB x2DDR4-2666 16GB x2
+5,800円
電源800W TITANIUM1200W GOLD
+9,800円
光学ドライブ非搭載DVDスーパーマルチドライブ
+3,800円
拡張カードなしASUS PCE-AX58BT
+ 7,800円
ケース標準ミドルタワーケース強化ガラスサイドパネルLEDケースファン仕様
+16,800円
  • おすすめモニタ
  • WQHD(2560×10880)144hz対応の34型曲面モニター。G-SYNCにも対応している。RTX 2080 Superの性能を活かせるモニターだ。価格が少し高めなので予算に余裕があればという程度。最低でも144hz対応モニターは持っておきたい。未所持であれば24.5型のiiyama G-MASTER GB2560HSU-2辺りも候補に入る。高リフレッシュレート対応モニターは非常に滑らかな描写を行うので対人要素の強いゲームでは必須レベルである。

  • CPUファン
  • i9-9900Kは性能も発熱量も非常に高い。そのため、水冷クーラーの効果を体感しやすいCPUである。CPUファンの音が小さくなるので静音性を高めるために使用するユーザーも多い。
    G-Tune TD-Pで最も推奨したいのはこのCPUファンだ。価格もそこまで高くないのでカスタマイズしやすいはずだ。

  • CPUグリス
  • Thermal Gizzly Kryonautは乾燥しにくいグリスで、80度の高温になっても乾燥が進まない高耐久が魅力だ。熱伝導率を高める意味で、水冷クーラーを採用したのであれば同時にカスタマイズしておきたい箇所だ。CPUを上手く冷却することができれば、性能の安定に繋がる。CPUクーラーを強化したならグリスも忘れず強化したい。

  • メモリ
  • メモリのカスタマイズはあまり恩恵は大きくない。デフォルトで32GBの大容量メモリを搭載しているので僅かな処理性能アップがプラスに働きやすいので予算に余裕があるなら選択する程度で良い。64GBへのアップグレードを考えている場合はDDR4-2666の恩恵が大きくなるので推奨したい。

  • 電源
  • 電源のカスタマイズは将来性を加味して1200W GOLDを選択するのも悪くない。i9-9900KとRTX 2080 Superであれば800W TITANIUMで十分賄える。しかし、この先パソコンを買い換えず、グラフィックボード等の交換で対応するなら話は別だ。SLI接続や次世代のグラフィックボードに変更する可能性があるなら1200W GOLDを選択した方が良いだろう。G-Tune TD-Pをパーツ交換等を行い、長く使用するなら電源はカスタマイズ推奨だ。

  • 光学ドライブ
  • 光学ドライブはSteam等のポータルを通したゲームプレイでは必要としない。ただ、一部の特殊なゲームではCD-ROMを用いたインストールが必要となる。あっても困らない程度のものだ。外付けの光学ドライブは安価で購入できるのでカスタマイズではなく、別途購入したほうが対応しやすい。

  • 拡張カード
  • ASUS PCE-AX58BTはデスクトップでWi-Fiを利用するための拡張カード。Wi-Fi 6、IEEE802.11 axに対応したモデルなので、有線LANに近い快適な回線環境を構築することができる。ケーブルの配線やPCの設置場所を選ばないWi-Fi接続も現在では非常に多くなっている。1,000円程度でUSB接続の受信機を購入でき、予算を抑えたい場合は安価なものでも十分だろう。

  • ケース
  • 左サイドケースカバーをガラスパネルに変更はおすすめだ。LEDファンを搭載したド派手なゲーミングPC仕様にするカスタマイズ。少し価格が高くなるので見た目を重視するユーザー向け。LEDファンの交換等を自分で行うのであればガラスパネルだけを選択するのもありだ。

パソコンケースレビュー

gtunenextgearcase当該モデルに採用されているのはNEXTGEARの最新ケースだ。I/Oパネルを本体上部サイドに持ってきたことで利便性が向上している。デザインもシンプルで評価できる。

似ているモデルとの比較

ブランドG-TuneGALLERIA
イメージnextgeartopgalleriaxg
製品名TD-PZG
ケースミドルミドル
価格239,800円225,980円
(199,980円)
CPUi9-9900Ki9-9900K
GPURTX2080 SuperRTX2080 Super
メモリDDR4-2400 32GBDDR4-2666 16GB
SSD1NVMe 512GB
(NVMe 1TB)
NVMe 1TB
SSD2SATA 500GB非搭載
HDD3TB3TB
電源G-Tune750W GOLD
マザボZ390Z390
公式公式公式
詳細当ページ詳細
比較対象はG-Tune TD-Pと同じく特殊な構成を持つGALLERIA ZGだ。最初にハッキリさせておくとどちらが優れているかの判断はつきにくい。G-Tune TD-Pの強みはコストパフォーマンスの高さだ。トリプルストレージ、メモリ32GBの恩恵は非常に大きい。

一方のGALLERIA ZGはストレージがややクセが強い。NVMe対応SSD 1TBのみである。キャンペーン期間中はG-Tune TD-PのNVMe対応SSDも1TBにまで上昇する。総合的に見ればG-Tune TD-Pの圧勝と言える。GALLERIA ZGの魅力は抑えられた価格だ。25,000円安いということで選びやすさがあるが、構成では25,000円では届かない。それでも25,000円安くなるというのは大きい。

コストパフォーマンスや評価で下回るGALLERIA ZG。価格の安さは選択の基準になりやすい。優れているのはG-Tune TD-Pでも、必ずしも選ばれるとは限らない。RTX 2080 Super搭載モデルを代表する2製品は、どちらもおすすめしたい。価格を取るならGALLERIA ZG。総合的な性能や評価を取るならG-Tune TD-Pだろう。性能差はメモリ分でしかない。どちらを選んでも後悔するようなことはないだろう。

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管理人による総評(G-Tune TD-P)

性能的にも構成的にもヘビーゲーマーに求められるコアなモデルだ。高い性能と充実した構成を持ち、価格は抑えられていることでコストパフォーマンスも高い。これだけの要素があれば万人受けしそうなものである。しかし、G-Tune TD-Pはどちらかというと特定のユーザーに受け入れられるモデルである。

トリプルストレージの利点、メモリ32GBの価値を見いだせるユーザーであればG-Tune TD-Pの魅力は伝わることだろう。何をするにも不足しない性能は様々なゲームを幅広くプレイするヘビーゲーマーにこそ求められる。G-Tune TD-Pが良いと思えたのであれば適正があるだろう。製品としての完成度は圧倒的に高く、予算が合うなら是非おすすめしたい。RTX 2080 Ti搭載モデルにも劣らない総合的なパフォーマンスを持ったG-Tune TD-Pは今最も熱いゲーミングPCである。

価格CPUグラボ
239,800円Core i9-9900KRTX2080Super
メモリSSDHDD
DDR4 32GB1TB+500GB3TB

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