G-Tune TD-Gtop

当記事では、G-Tune TD-Gの評判とレビューをまとめている。コラボモデルの中でも最も売れている一台だ。ミドルクラスのゲーミングPCとしては理想的な一台に仕上がったと言える。トリプルストレージを搭載し競合モデルと比べた際の優位性も高い。

2020年03月06日追記!!開発ストーリー
G-Tune TD-Gは、当サイトとG-Tuneによるコラボレーションモデルである。コラボレーションモデルである以上ある程度販売数を出さなくてはならない。しかし、今回のG-Tune TD-Gは販促を目指した製品ではなく、いかにユーザーが満足できる構成になるかを一番に考えた。これまでもユーザーが扱いやすい製品を中心に構成を組んでいたが、お得で選びやすいモデルを構成すると必ず近い製品があり、どちらを選んでも大差無いモデルになってしまっていた。

今回は似た性能を持つモデルはあっても構成は被らない唯一のモデル、そして利便性に長けるモデルにするためにトリプルストレージ採用のG-Tune TD-Gが誕生した。リスクを少しでも分散し、長く使えば使うほどに他製品との差が出るようなモデルだ。また、トリプルストレージは高価な製品にしか採用されないので、複数のSSDを搭載することのメリットはなかなか感じにくい。初心者でも選べるトリプルストレージ採用モデルがあっても良いのではないかと考え構成したのがG-Tune TD-Gだ。ストレージを一つ増やしたにも関わらず、価格を据え置きで展開してくれたG-Tune担当者及びG-Tuneには感謝しかない。

各タイトルの対応表

PUBG黒い砂漠FF14Fortnite
pubg
★★★★☆(対応)
kurosabakutop
★★★★☆(対応)
ff14suisyou
★★★★☆(対応)
fortnite
★★★★☆(対応)

★5つ=最高設定、★4つ=高設定、★3つ=標準設定、★2つ=低設定、★1つ=厳しいということだ。なお、対応表は必要なスペックや環境から評価した個人的な見解となっている。

ほぼ全てのゲームを高い設定でプレイすることが可能。ゲームによっては最高設定でも安定した動作も可能であり、ミドルクラスの王道的な性能となっている。

G-Tune TD-Gのスペック

NEXTGEAR-MICRO im610GA1-TD

ブランド名G-Tune
製品名TD-G
価格Windows 10 /129,800円
CPUCore i7-9700
GPUGeForce GTX1660Ti
メモリDDR4-2400 16GB
SSD1256GB NVMe
SSD2250GB SATA
HDD1TB
電源500W BRONZE
マザーボードチップセットB360
コスパ★★★★★★★★★★ 10.0オーバー!!

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G-Tune TD-Gのゲーミング性能

GeForce GTX 1660 Ti

GeForce GTX1660Ti-i690sa4

現行モデルの中ではミドルクラスに位置するグラフィックボードで、前世代のGTX 1070を上回る性能を持つ。価格を抑えながら性能も確保するコストパフォーマンス重視型。多くのユーザーに支持される性能は人気トップクラスを維持している。

Core i7-9700

sa2-e-sports-i7-9700

i7-9700FはハイスペックなCPUで、ミドルクラス~ハイクラスまで幅広く採用されている。当モデルはマザーボードのチップセットがB360でオーバークロックに対応しておらず、i7-9700も非対応であるため無駄が無い。ゲーム用途においてはRyzen 7 3700Xに並ぶ場面も多く、非常に優秀なCPUである。

総合評価

td-gseinou

最高設定でプレイするにはグラフィックボードの性能が少し物足りないものの、CPU性能とメモリ容量はクリアしているため十分カバーできるだろう。ただしこれは60fpsを基準としてのスペックであるため、高リフレッシュレートの場合は標準設定以下に下げたほうが安定しそうだ。スペックに余裕のあるゲームであれば最高設定+144hzにも対応できる。

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G-Tune TD-Gの特徴

GTX1660Ti×i7-9700搭載モデル

GTX1660Tiを搭載したゲーミングPCだ。ミドルクラスに属している。FULL HDを得意とするグラフィックボードでSteamでも最も使用されているモデルだと言える。2020年の売れ筋になること間違いなしの一台だ!

CPUには第九世代のCore i7-9700を搭載し性能の底上げが行われている。価格帯的にも税抜き12万円台で購入しやすいと言える。最新のGTX16シリーズが登場しゲーミングPC全体の価格が上がっている中では魅力的な存在だろう。明らかにゲーミングPCの相場が上がっていて税抜き17万円のモデルも珍しくない。

現状トップクラスの総合力を備えたモデルとなっている。高いCPU性能、安定感のあるグラフィック性能、余裕のあるストレージ、抑えられた価格。G-Tune TD-Gはこれらの要素をしっかり持っている優れたゲーミングPCである。

現状、同等な製品はあっても上回る製品は同価格帯に存在していない。ミドルクラスを代表するGALLERIA XTとも真っ向から立ち向かえる唯一のモデルだ。この価格帯、性能帯でゲーミングPCを探しているのであれば強くおすすめできる製品である。

トリプルストレージ搭載の唯一無二の存在

リニューアルされたG-Tune TD-Gはストレージ構成が大きく変更されている。NVMe対応SSD 256GBはそのままに、HDD容量を半減の1TBにしてSATA接続のSSD 250GBを追加したトリプルストレージ採用モデルとなった。トリプルストレージのメリットは、用途に合わせて最適な保存先を選択できることにある。また、ゲームのセーブデータが消えてしまうなどのリスクを軽減することが可能だ。

多くのゲーミングPCが採用しているSSDとHDDのデュアルストレージではSSDがメインストレージに選択されてしまい、SSDはOS(システム)と保存したいゲームの両方で使用することになる。最新のゲームであってもセーブデータはローカル保存となるゲームもあり、OSの初期化やシステムの復元を求められた際に保存しておいたセーブデータが丸々消えてしまう可能性がある。せっかくプレイしたゲームデータが消えるとそのままプレイを断念することも珍しくない。

そういったリスクをかき消し、ゲーム保存では恩恵を受けにくいNVMe対応SSDではなくSATA接続SSDを追加した。これにより価格はそのままに実用性の高いトリプルストレージを実現できた。この構成は人を選ぶので誰にでもおすすめできる製品ではないかもしれない。それでもミドルクラスではほとんど存在しないトリプルストレージが最大の特徴と言えるだろう。

トリプルストレージの運用方法

  • NVMe対応 M.2 SSD(プライマリ)
  • 当該SSDは、プライマリストレージに選択される。OSがインストールされるため使用可能容量は100GB~180GBくらいと考えたい。NVMe対応はファイルの受け渡しなどが高速化されるのでゲームではなく、アクセスの多いファイルを保存するのに適している。SATA接続SSDの容量がフルになった時の保存用ストレージとして運用するのもありだ。

  • SATA接続SSD
  • ゲームを保存するためのストレージ。起動や読み込みが早くなり、OS再インストールをすることになってもデータが消えることが無いので、セーブデータの保存にも適している。容量はそこまで多くないことからプレイ頻度の高いゲームやアプリケーションを保存するメインストレージとして扱うのがベストだ。

  • HDD 1TB
  • 読み込み速度が影響しにくい写真や動画ファイル、あまりプレイしないゲームやアプリケーションの保存にも最適だ。一時的に容量が増えるようなファイルもHDD保存が良いだろう。

補足:トリプルストレージ搭載のメリット

メリット1 ちょっとした保険

このコラボレーションモデルの構成は実体験に基づき、少しでも不安を取り除ける組み合わせをという考えから案を得ている。OSをインストールしていたSSDは使い古していて、ゲームをやり込んだタイミングで不具合によりOSを再インストールすることとなった。OSの再インストールは多くの不具合を解決する最終手段で、これを行うとOSを保存していたストレージは初期化され、保存していたデータが失われてしまう・

やりこんだゲームのセーブデータは消えてしまった。ゲームの保存場所とセーブデータの保存場所が違ったことで起きた出来事なので、気をつけていれば起こらなかったことだ。この体験から、主流のSSD+HDDだとゲームの保存場所もプライマリストレージになるので、やはり消えてしまう運命にあるのではないかと疑問を持ち、G-Tuneとのコラボレーションモデルに反映させて頂いた。

パーティションを行うなど似たような方法はあれど、最初から分離していれば設定を行う必要もなく誰にでもすぐに使えるため、SSD2つとHDD 1つのトリプルストレージを実現させた。500GBのSSDと総容量は同じでも長く使用すると起こる不具合に対応しやすく、ある種の保険のような形だと考えて貰えればと思う。G-Tune TD-Gは製品寿命を長くするために、性能ではなく構成の組み合わせにこだわったモデルだ。

メリット2 プライマリストレージの破損に対応

OSをインストールしているストレージが破損した場合、パソコンが使用できなくなる。この時SSD+HDDであるとHDDにOSをインストールする応急処置が可能である。しかし、NVMe対応などのSSDからHDDにOSを移動させると、起動や動作に感じるストレスは大きい。

メインSSD+サブSSD+HDDの組み合わせであれば、最悪の場合はサブSSDにOSをインストールすることができる。ただし、OSをインストールすると中身が消えてしまうので、サブSSDに重要なファイルが入っている場合はこの方法は使わないほうが良い。後からダウンロードできるゲームデータ程度であれば、この強引な力技を使用することもできる。

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コラボモデルはG-Tuneの通常モデルよりも割安

 TD-Gim610SA6-SP差額
イメージim610im610-
価格129,800円154,800円+25,000円
CPUi7-9700i7-97000円
GPUGTX1660TiGTX1660Ti0円
メモリDDR4-2400 16GBDDR4-2400 16GB0円
SSD1256GB NVMeM.2 256GB+5,000円
SSD2250GB非搭載+8,800円
HDD2TB1TB+5,800円
チップセットB360B3600円
電源500W BRONZE500W BRONZE0円
コスパ10.02.3-
通常モデルにも似た構成のゲーミングPCがラインナップにある。ただし、さすがに価格差がありすぎるため通常モデルはもう少し安くなるだろう。現時点での価格差は構成面も踏まえると35,800円となっている。さすがに通常モデルが高すぎる。コスパが10となっているのも納得できるだろう。

G-Tune TD-Gの比較対象モデルを紹介

ブランドG-TuneGALLERIA
イメージNEXTGEAR-MICRO im610GA1-TDgalleriaxg
製品名TD-GXT
ケースミニミドル
価格129,800円129,980円
(124,980円)
CPUi7-9700i7-9700
GPUGTX1660TiGTX1660 Super
メモリDDR4-2400 16GBDDR4-2666 8GB
(16GB)
SSD1256GB NVMe500GB
(NVMe 512GB)
SSD2250GB SATA非搭載
HDD1TB1TB
電源500W BRONZE500W BRONZE
マザボB360B365
公式公式公式
性能面ではグラフィックボードの分だけG-Tune TD-Gが上回る。GALLERIA XTがキャンペーン中であっても、総ストレージ容量が同等であるため、トリプルストレージを搭載したG-Tune TD-Gが上回る。現時点ではGALLERIA XTに取って大きなアドバンテージを持っている。

しかし、GALLERIA XTはGTX 1660 Super搭載モデルへランクダウンしたことで、価格が下がるか今後のキャンペーンで大化けする可能性を秘めていて今後のことは分からない。それらの変化が来るまではG-Tune TD-Gを選択するほうが懸命であり、無難な選択肢となるだろう。

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パソコンケースレビュー

nextgearmicro

G-Tune TD-Gで採用されているのは、G-Tuneの新しいミニタワーだ。スタイリッシュなデザインで今風のケースとなっている。シンプルでかつ機能性も兼ね備えている。ただし、光学ドライブが非搭載となっているので注意して欲しい。必要ならオプションで追加可能。

今はWEB上でドライバも入手できるのでそれほど光学ドライブの必要性は高くないだろう。パソコンケースは、デザイン面でも機能面でもどんどん進化してきていると言える。ユーザーの要望に応える形で変わっているのは事実だ。今後も2年から3年周期で変わっていくのかもしれない。

G-Tune TD-Gのカスタマイズ候補

項目基本モデルおすすめカスタマイズ
おすすめモニタなしなし iiyama G-MASTER GB2560HSU-2
+30,400円
CPUファン標準CPUクーラーオリジナル サイドフローCPUクーラー
+2,800円
CPUグリス標準CPUグリスダイヤモンドグリス 親和産業 OC7
+1,900円
メモリDDR4-2400 8GB x2DDR4-2666 8GB x2
+5,800円
電源500W BRONZE700W GOLD
+4,800円
光学ドライブ非搭載DVDスーパーマルチドライブ
+3,800円
M.2 SSD256GB NVM Express SSD512GB NVM Express SSD
+5,800円
SSD250GB SSD480GB SSD
+2,800円
HDD1TB2TB
+3,800円
拡張カードなしASUS PCE-AX58BT
+7,800円
ケースG-TuneミニタワーG-Tuneミニタワー強化ガラスサイドパネル
+5,800円
  • おすすめモニタ
  • 144hz対応の24.5型ゲーミングモニター。標準的な価格でiiyamaのモニターを選択することができるため、144hz対応モニターを所持していない場合はおすすめ。G-Tune TD-Gの性能を活かせるモニターなのでここで選択せずとも、いつかは高リフレッシュレートのモニターに置き換えたい。

  • CPUファン
  • i7-9700であれば標準のCPUファンで十分対応できる。冷却性能をより高くするならオリジナルのサイドフローCPUクーラーがおすすめだ。通常よりも高い冷却性能は性能の低下を防ぐ効果もあるので実質的にパフォーマンス向上に繋がるだろう。

  • CPUグリス
  • 意外と軽視されがちなCPUグリスは、どのショップでもカスタマイズ自体は非常に安価。標準ファンからオリジナルファンに変更しているのであれば、ダイヤモンドグリスへの変更を推奨。もちろん標準ファンでも効果は高いので、冷却性能の安定を求めるなら選択しておきたい。

  • メモリ
  • 性能的に16GBあれば十分なので、カスタマイズするなら規格を一つ上げたDDR4-2666を選択。通常のDDR4-2400よりも処理性能は高いが、体感することは難しいだろう。
    あくまでも変更するならという程度で、今後32GBへの増設等を考えていないのであればこのままで十分だ。

  • 電源
  • 電源容量自体は500W BRONZEで十分である。電源容量に余裕をもたせ、発熱を抑えたり、安定感を求めるなら700W GOLDへのカスタマイズがおすすめである。ただし、増設の予定や消費電力アップさせる変更を加えないのであれば性能的にも必須というわけではない。

  • 光学ドライブ
  • 一部のゲームやソフトウェアのインストールにCD-ROMを使用するものがあり、この場合は光学ドライブが必要になる。外付けの光学ドライブもあるのでこの辺りは好みで良さそうだ。
    また、特殊なゲームをプレイしない限りは必要とせず、公式サイトからのダウンロード、DL販売等で対応していることがほとんどなので最近では必要としないユーザーのほうが多い。

  • M.2 SSD
  • 通常時256GBのNVMe対応SSDを搭載しており、プライマリストレージに選択されているので変更は好みである。通常のSSDより少し価格が高く、ゲームの保存よりも移動の多いファイル等を保管するのに最適であるため必要性はそこまで高くない。トリプルストレージ採用のG-Tune TD-Gでは、プライマリであり保存領域的にはサブのような用途になることを考えれば総容量アップ以外の目的ではカスタマイズしにくいだろう。

  • SSD
  • 通常250GBのSSDを480GB以上へアップさせるのは必須ではないが優先度は高い。ゲームや頻繁にアクセスするアプリケーションはこのSATA接続SSDに保存することが多くなるため、容量に余裕は持たせておいて損はない。プレイするゲームの数や使用するアプケーションの数によるので、そこまで多くのゲームをプレイしないのであればカスタマイズの必要はないだろう。
    Steamなどを利用して様々なゲームをプレイしているユーザーはカスタマイズ推奨だ。

  • HDD
  • 1TBのHDD容量を2TBへカスタマイズすることで、動画を保存しやすくなる。NVIDIA製のグラフィックボードは負荷を感じず最大20分巻き戻して録画できるShadowPlayというキャプチャーソフトが付随している。これを利用することで逃したプレイも保存可能で意外と容量を消費する。PUBGなど対応したゲームではハイライトとして自動で保存する機能もあり、本格的なゲームプレイではHDD容量をアップしておくほうが良いだろう。

  • 拡張カード
  • ASUS PCE-AX58BTはWi-Fi 6、802.11axに対応した最大2.4Gbpsの無線LANを内蔵している。デスクトップPCで無線LANを使用する場合は必須となる。ゲームでは高品質な回線が必要であるため、少し性能の高いASUS PCE-AX58BTを推奨する。安価な受信機は電気屋等に販売されているので、予算の都合があるならそちらを選択しても良いだろう。
    回線自体は有線LANのほうが安定する。

  • ケース
  • ガラスサイドパネルは、左側面のケースカバーをクリアにすることで中身を確認したり、LEDファンで光を楽しむことができるケースカバーだ。最近ではゲーミングPCと言えばサイドをクリアにし、LEDファンで輝かせた派手なパソコンを指していたりするほど定着している。ただ、誰かに見せる予定でも無ければ眩しいだけなので必要だと感じるユーザーにのみおすすめだ。

管理人による総評(G-Tune TD-G)

NEXTGEAR-MICRO im610GA1-TD

トリプルストレージという特徴を持ちながら、ミドルクラス最強のモデルとしての一面も持っている。これはGALLERIA XTがGTX 1660 Super搭載モデルに変更されたことで最強モデルへ繰り上がった。比較にも登場するため、どちらが自分に合うかを確認して選択したい。

当該モデルは、シルバーモデルを一歩前進したイチオシのモデルとなっている。グラフィックの強化を図り、利便性が大きく向上したGOLDモデル。GTX 1660 Tiにアップグレードされ更にメモリも倍増の16GBを搭載している。SILVERをベースとしているだけに、上位互換となっている。

高いコストパフォーマンスと多方面に対応できる。ゲーム専用のゲーミングPCとしてではなく更に対応力を増し、オールラウンドを目指したモデル。ゲームに特化し、更に仕事や作業にも力を発揮する。コストパフォーマンスでもトップクラスになり、今一番おすすめしたいゲーミングPCでもある。構成、価格、性能、どれもが高い水準を維持しているのもポイントが高い。

価格CPUグラボ
129,800円Core i7-9700GTX1660Ti
メモリSSDHDD
DDR4 16GB256GB+250GB1TB

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