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Hearts of Iron IV(以下HoI4と略すことあり)の必要スペックと推奨PCを検証している。2016年登場とやや古いタイトルだが、ストラテジージャンルにおいては今でも高い人気を誇る。要求スペックの割に中終盤の負荷の増加は注意したい。ゲーム適性の高いCPUを選択するのがよいだろう。20万円前後の予算は見ておく方がよいだろう。搭載ゲーミングPCはページの下部で「Hearts of Iron IV推奨おすすめゲーミングPC」をまとめている。
Hearts of Iron IVの動作&推奨スペック
| 徹底解剖推奨環境 | 最低環境 | 推奨環境 | |
|---|---|---|---|
| OS | Windows 11 | Windows 10 64-bit | Windows 10 64-bit |
| CPU | Ryzen 7 5700X | Intel Core i5 750 AMD FX 4300 |
Intel Core i5-2500K AMD Ryzen 3 2200G |
| GPU | GeForce RTX 3050 6GB以上 | NVIDIA GeForce GTX 470(1.28GHz) AMD HD 5850(1GB) Intel Iris Xe G7 (Tiger Lake) AMD Radeon RX Vega 11 |
NVIDIA GeForce GTX 570(1.28GB) AMD Radeon HD 7970 (3GB) Intel Iris Xe G7 (Tiger Lake) |
| メモリ | 16GB | 4GB | 6GB |
公式発表スペックは低い。スペックだけを見るとグラフィックボードを搭載していないパソコンでもプレイ可能だ。3Dグラフィックを用いたゲームではないため、動作させるだけならそこまで性能を意識しなくてもよさそうだ。ビジネスノートパソコンでも可能だ。しかし、中終盤にかかる負荷やModの導入を考慮するとCPUとメモリの性能が重要になってくる。開始して4~5年経過すると1年の経過に時間がかかり、徐々にフレームレートも不安定になる。
比較的負荷の軽いタイトルだが、一般的なシミュレーションゲームと同様の負荷がかかる。一定のCPU性能があっても、終盤と序盤では同じフレームレートを維持するのは難しい。それなりに作業量の多いゲームなだけに、フレームレートの数値自体あまり気にならないかもしれない。それでも、一度気づいてしまうとストレスに感じるはずだ。ゲームをプレイするだけなら問題なくても、快適にプレイするとなれば話は別だ。CPU性能を重視したゲーミングPC選びが快適の鍵だ。
本作は、CPUへの負荷が大きい。その理由は数千にもなる師団の移動や補給の計算、装備の損耗を処理し、AIの思考ルーチンもCPUが処理している。これにより、中終盤の大規模戦闘になるとCPUの処理性能が追いつかなくなってくる。また、CPUにかかる負荷は特定のコアに集中していることから、シングルスレッド性能の高いCPUが適している。コア数の多さよりも、1コアあたりのクロック数が重要ということだ。
解剖の推奨環境ではRyzen 7 5700X以上としているが、本格的にプレイするならRyzen 7 7800X3Dのように、シングルスレッド性能に優れ、ゲーム性能の高いCPUが適している。グラフィックボードにかかる負荷は低いことから、シングルスレッド性能に特化したCPUを重視した選び方が最適だ。ゲーミングPCで人気の高い、バランス重視のミドルクラスモデルや、グラフィックボードの性能に特化した汎用性の高いモデルは適していないといえる。
Ryzen 7 7800X3DとGeForce RTX 3050 6GBのような、一般的にアンバランスでおすすめしにくいモデルが理想だ。もっとも、HoI4には理想的なだけで他のゲームでは著しくパフォーマンスが低下する。HoI4以外のゲームもプレイする可能性を考慮すると、高いCPU性能に対してバランスの取れるグラフィックボードを搭載したモデルが無難な選択肢となりそうだ。公式発表の推奨環境や解剖の推奨環境は、HoI4を最低限快適と言える範囲でプレイできる性能だ。
ストラテジー・シミュレーション系のゲームはどうしても序盤と終盤の負荷の差が激しくなる。動作環境ではそこまで考慮されていない。長く楽しめるゲームなので、性能にはあまり妥協しない方がよさそうだ。メモリの容量もModの導入を考慮すれば16GB以上推奨だ。ゲームプレイだけなら8GBでも余裕がある。ゲームの性質上、Modを導入してこそ楽しめる部分もあるので無視できない。加えて、ローディング時間を短縮するためにSSDにインストールすることも推奨されている。今の時代はあまりポピュラーではないものの、データロードに時間を要するHDDへのインストールは要注意だ。
Hearts of Iron IVの概要
歴史ifを楽しめる自由度の高いストラテジー

HoI4は、シミュレーションという大ジャンルで言えば、Civilizationシリーズと双璧を成すほど人気のあるタイトルだ。ストラテジーに限ればトップクラスで、総合的な評価は長年1位にあると言っても過言ではない。プレイしたことのないゲーマーの方が少ないのではないかと思うほどだ。今でも人気ランキングの上位にある。頻繁にアップデートが行われているので、プレイヤーも多い。
第二次世界大戦をモチーフとした環境から、史実とは違う世界線を進むこともできる。ミッドウェー海戦で勝利していれば、ロシアと日本が同盟を組んでいればというようなifを楽しめる。Civilizationシリーズと大きく違うのは、史実であることとRTS形式であることだ。ターン制ではなく、リアルタイムに進行していくゲーム性を採用している。時間を止めることができるのでRTSよりも遊びやすい。敵のターンを見守る時間がなく、ペースを維持したままサクサクプレイできるのが特徴だ。
大国を攻める準備をしつつ、表面上は仲良くする。小さな国を吸収しながら機をうかがい、大国がさらに大きくならないように暗躍する。状況が不利になったとしても逆境を覆す細い道筋を見つけ、そこにたどり着いた時の快感はHoI4でしか味わえない。武力だけではなく、時に狡猾な外交や戦略も必要になる。力だけで突き進んだり、史実になぞらえる王道を進んだり、プレイスタイルに合わせたゴールがあると言える。同じストーリーでも同じ経過をたどらない。将棋や囲碁のような奥深さと、麻雀のような気軽さを持ち合わせている。一本道にならず、兵站や兵力を考えなくてはならない。プレイヤースキルよりも発想が求められる。
弱小でも大国になれるゲームバランス
本作はifを楽しめるということで興味を持った。実際にプレイしていくと、明らかな不利な環境で早々に滅ぼされる小さな国を見かけることもあるはずだ。ある程度の国力を持った国で始めると、取るべき手段が確立されて難易度が低く感じることもある。もちろんゲームそのものの難易度を変更すればその限りではない。難易度を下げた状態でも、かなり過酷なスタートを切ることになる小国を率いて大国を目指すのもHoI4の醍醐味だ。小さい国は真っ向から戦えば一瞬で滅ぼされる。
賄賂を送るほどの資金力もなく、物資も開発力も劣る国でできることは少ない。その少ない選択肢を増やし、戦わずに有利な状況をいかに築いていくかが重要だ。ときには二枚舌外交で攻められるリスクを下げ、ときに他国の侵略をアシストする。漁夫の利に近い行動を取り続け、少しずつ大国との差を埋めていく。そうすると、大国に勝てるのではないかというタイミングがある。ここで攻めるか力を溜めるかの選択に迷う。
実体験で言えば、大国に勝てるかもしれないと思った時点では勝てなかった。小国から少し大きくなった程度で、自身の国力を過大評価してしまうようだ。小国から始めるゲームは一気に相手を突き落とすよりも、じわじわ国力を削いで力関係を同等にする方がよい。そうなって初めて勝ちの目が出てくるからだ。また、大国以外の行動にも目を光らせておきたい。最初に目をつけた大国の国力を削ぐことに集中していたら、いつの間にか別の大国が複数誕生していることもあった。
他のゲームでは縛りプレイとも言えるゲームスタイルが一般的なようだ。意外と小国プレイは人気である。そこにゲームバランスのよさが隠れている。不利な状況や絶体絶命な状況でも何かあるのではないかと考えてしまう。様々な手段を行うことで不利な状況を一時的にごまかせる。ごまかし続ければそれもまた真実になる。国ごとの特色を活かすことで、毎回違った戦略を打ち立てられる。そしてそれを実現することが可能だ。
戦略の自由度の高さがゲームバランスにつながっている。攻略の糸口が1つしかないという難易度ではない。突破口は複数ある。もしかするとまだ見つかっていない戦略があるかもしれない。小国でも弱小でも勝つ方法があるということは、大国でも負けることがあるということだ。当たり前のように思えるが、ストラテジー系のゲームは意外とゲームバランスの悪いシステムを持つものもある。良くも悪くも難易度がよくできている。
慣れるまではやっぱり難しい
繰り返しになるが、HoI4はやっぱり難しい。ストラテジー系のゲームをプレイしてきたゲーマーであっても難易度は高いはずだ。どこを操作してどうすればよいかがわからない。攻めるときや守るときは直感的な操作ができても、兵站や政治的な行動は最善がわからない。FPSのように負けて覚えるにしては時間がかかりすぎる。単に戦力を増強するだけではすぐに物資が不足する。ではどうすればよいのか。基本的な立ち回りなんてものはチュートリアルでは教えてくれない。
ファミコンやスーパーファミコンの時代でももう少し親切だったのではないか。教習所のように1から100まで懇切丁寧に教えてもらってスタートを切るのが理想だ。現実は車だけ渡されて終了という形である。プレイ動画などを参考に動いてみても、上級者の動きは先を読みすぎていて何を考えてそれを行っているのかわからない。初心者動画を見ても、まったく同じ展開にならないので途中で身動きが取れなくなる。面白さの片鱗が垣間見えると理不尽が目の前をさえぎる。
難易度を下げてスタートすると何も起こらない。平和な街作りでもしているかのように、こちらからアクションを起こさなければ平穏な日常といった感じだ。そうなるとよくあるストラテジーとなり、兵力を増強して数で殴るような面白みのない攻め方になる。このあたりはCivilizationシリーズとよく似ているように思う。難易度を上げれば、もっとちょうどよくやってくれと思うくらいに襲いかかってくる。こちらがやりたい二枚舌外交や虚を突くような戦術を敵が自分に向かって仕掛けてくる。
少し根気が求められるゲームだ。筆者自身も購入して諦め、ちょこちょこ触るようになってようやく理解でき始めた。HoI4は面白いからと勧められた程度のプレイでは辛い。勧められた上で、本当に楽しそうだと感じて始めないと挫折しやすい。それだけボリュームのあるタイトルなので、一度はまってしまえば抜け出せなくなる。時間泥棒のタイトルが多い戦略ストラテジーの頂点とも言える。
大型Modで無限に楽しめる

HoI4を語る上で欠かせないのがModの存在だ。日本国内だけの地図に置き換えたり、世界線を変更したりとゲームの軸を変更する大型Modをはじめ、様々なModが存在している。すべてを遊び尽くすには時間が足りない。通常の遊び方が退屈に感じるようになれば、Modを導入するタイミングだ。
身近なModでは日本語化Modが挙げられるため、導入に抵抗を覚える方は少ないだろう。Steamのワークショップからの導入であれば、必要なModを見つけるのも容易だ。手軽にゲーム性を拡張できる。これこそが登場から現在まで多くのゲーマーがプレイしている要因である。導入するModによっては負荷が大きく変わるものもある。とくに戦争を激化させるようなものでは、それだけCPUの処理が増えるので注意が必要だ。地図を小さくするModでも国の数が多くなれば思考ルーチンは増える。
基本的にUIの簡略化や視認性を向上させるようなタイプ以外は負荷が少し大きくなるように感じる。HoI4を長くプレイするにはそれなりの性能のゲーミングPCが必要だ。Modを導入するとそれを痛感する場面は多いだろう。いかに楽しくプレイできても、カクつきやテンポが崩れるような負荷は面白みを半減させてしまうだろう。ModがHoI4の面白さを加速させるのは間違いない。
そのためには、ゲームを快適にプレイできる環境を用意しなくてはならない。Modは現在も開発が進んでおり、様々なタイプのものが登場している。それこそHoI5と言っても過言ではないほどシステムを拡充させるものもある。Modをプレイするか否かでHoI4を楽しめる時間は変わる。加えて必要な性能も変わることを念頭に置いておきたい。
まずは人気のModから導入していき、ワークショップから検索したり動画を見たりして面白そうなModを導入してみよう。HoI4のシステムを利用した、まったく別のゲームをプレイしているような新鮮な感覚を味わえるはずだ。1万時間を超えるようなプレイヤーも珍しくないHoI4を楽しめれば、一生物のゲームとして楽しめるだろう。
Hearts of Iron IV向けおすすめのゲーミングPC
NEXTGEAR JG-A7G5A(ホワイト) (マウスコンピューター)
価格:174,900円(送料無料)
CPU:Ryzen 7 5700X(水冷)
GPU:GeForce RTX 3050 6GB
メモリ:DDR4-3200 16GB
ストレージ:SSD 1TB Gen4 NVMe
電源:550W 80PLUS BRONZE
マザボ:チップセットB550
コスパ:8.3
徹底解剖基準の推奨環境を満たしたモデルだ。快適なゲームプレイというよりも、安定した動作に期待できるモデルである。中終盤の負荷を感じる場面はあるものの、フリーズしたりクラッシュしたりするようなことはない。CPU性能も最低限あるので、Modの導入も可能だ。ただし、負荷の高いModを複数導入するには適していないので注意したい。HoI4以外のゲームへの対応力は低めなので、幅広くゲームをプレイする方にはあまりおすすめできない。
THIRDWAVE AD-R7A56B-01W Ryzen7 7700搭載(ドスパラ)
価格:184,980円+送料3,300円 *クーポン適用
CPU:Ryzen 7 7700
GPU:GeForce RTX 5060 Ti 8GB
メモリ:DDR5-4800 16GB(シングル)
ストレージ:SSD 500GB Gen4 NVMe
電源:650W 80PLUS BRONZE
マザボ:チップセットA620A
コスパ:8.8
CPU性能に重きを置きつつもグラフィックボードもミドルハイクラスで扱いやすいモデルだ。HoI4に求められるCPU性能を重視したモデルなので、まずはこのモデルから購入を検討したい。幅広いゲームにも対応しやすく、ゲーム以外の用途にも適している。ゲーミングPCとしてバランスが取れている。Ryzen 7 7700はシングルスレッド性能が求められるストラテジーやシミュレーション系のゲームに適している。このジャンルが好きな方におすすめだ。
\ 15,000円OFFクーポン発行中 4/10 10:59まで /
THIRDWAVE AD-R7A57A-01W Ryzen7 7700搭載(ドスパラ)
価格:219,980円+送料3,300円
CPU:Ryzen 7 7800X3D
GPU:GeForce RTX 5070
メモリ:DDR5-4800 16GB(シングル)
ストレージ:SSD 500GB Gen4 NVMe
電源:750W 80PLUS GOLD
マザボ:チップセットA620A
コスパ:10.0
本作に求められるCPU性能を満たすRyzen 7 7800X3D搭載のモデルだ。グラフィックボードはGeForce RTX 5070で、CPUとGPUのバランスもよい。HoI4に求められる性能を満たしつつ価格を抑えた理想的なモデルだ。HoI4以外のゲームに関しては高い対応力を持つ。クーポン利用で30,000円OFFとなるのでこの機会を逃さないようにしたい。
\ 30,000円OFFクーポン発行中 4/10 10:59まで /
Hearts of Iron IV向けおすすめのゲーミングノートPC
GALLERIA RL7C-R35-5N (ドスパラ)
価格:144,980円+送料3,300円 *クーポン適用
液晶:15.6インチFHD 165Hz
CPU:Core i7-13620H
GPU:GeForce RTX 3050 Mobile
メモリ:DDR5-4800 16GB
ストレージ:SSD 500GB Gen4 NVMe
電源:180W ACアダプター
コスパ:9.2
GALLERIAブランドの高コスパゲーミングノートPCだ。15.6インチFHDディスプレイを搭載している。165Hzの高リフレッシュレートに対応しているのもポイントだ。税込154,980円と性能帯で最安値クラスのモデルと言える。メモリ及びSSD価格高騰の影響でゲーミングノートPCの価格も上昇傾向にあり苦しい状況であることは事実だ。CPUにはCore i7-13620Hを、グラフィックスにはGeforce RTX 3050 Mobileを搭載している。60Hz環境を基準にすれば十分ゲームプレイに対応可能だ。タイトルや設定次第では高リフレッシュレートも実現できる。メモリDDR5-4800 16GB・SSD 500GB Gen4 NVMeと構成も必要十分だ。必要に応じてカスタマイズを検討しよう。本体重量は約2.10kgと平均的といえる。
\ 10,000円OFFクーポン発行中 4/10 10:59まで /
NEXTGEAR J6-A7G50WT-B(マウスコンピューター)
価格:179,800円(送料込)
液晶:16.0インチWUXGA 165Hz
CPU:Ryzen 7 255
GPU:GeForce RTX 5050 Mobile
メモリ:DDR5-5600 16GB
ストレージ:SSD 500GB Gen4 NVMe
電源:210W ACアダプター
コスパ:10.0
GeForce RTX 5050 Mobile搭載モデルで179,800円は安い。マウスコンピューターは送料もかからないのが嬉しい。何よりも国産メーカーならではの安心感がある。リセールにも期待できそうだ。Ryzen 7 255×GeForce RTX 5050と現行のCPUとグラフィックボードを組み合わせていてパフォーマンスは高い。GeForce RTX 5050 MobileはBlackwell世代のGeForce RTX 3060 Mobileを上回る性能を持つ。Hearts of Iron IVのプレイをメインに考えているならこの性能帯のモデルでも十分対応可能だ。メモリDDR5-5600 16GB、SSD 500GBと構成も必要十分だと言える。
GALLERIA RL7C-R56-5N(ドスパラ)
価格:219,980円+送料3,300円
液晶:15.6インチWQXGA 144Hz
CPU:Core i7-14650HX
GPU:GeForce RTX 5060 Mobile
メモリ:DDR5-4800 16GB
ストレージ:SSD 500GB Gen4 NVMe
電源:180W ACアダプター
コスパ:9.3
GeForce RTX 5060 Mobile搭載モデルで21万円台は安い。Core i7-14650HX×GeForce RTX 5060とCPUは旧世代ながらハイエンドモデルのCore i7-14650HXでゲーム適性は高い。高リフレッシュレートでのゲームプレイも実現しやすい。GeForce RTX 5060 Mobileは、旧世代であるAda LovelaceのGeForce RTX 4070 Mobileに匹敵する性能を持つ。Hearts of Iron IVのプレイをメインに考えているならこの性能帯のモデルでも十分対応可能だ。メモリDDR5-4800 16GB、SSD 500GB Gen4 NVMeと構成も必要十分だと言える。本体重量は約2.30kgと平均ぐらいだ。





















ゲーミングノートpcでやるならこの三個の中でどれが1番おすすめですか?他のゲームもやるかも知れないので一応知って起きたいです!