BenQ XL2411P

当ページでは、ゲームを行う上で重要なゲーミングモニターについて紹介している。パソコンが手に入ったら次はゲーム専用モニターを用意しよう。

ゲーム画面をモニターに映すことだけを考えるのであれば一般的なモニターでも対応することはできるが、より快適にゲームをプレイしたいのであれば積極的に導入を検討するべきだろう。予算に合わせて最適な選択ができるように様々なモデルをピックアップした。

ゲーミングモニターおすすめランキング2021年最新版

1位:Pixio PX248 Prime

Pixio PX248 Prime

価格サイズ種類入出力端子
21,980円23.8インチIPSHDMI×2
DisplayPort×1
ヘッドフォンジャック‎x1
Pixio PX248 Primeは非常に価格が抑えられたゲーミングモニターだ。2万円台と手頃で学生の方でも購入しやすいこともあってランキングNo.1となった。この価格で応答速度1msのIPSパネルを採用している。コストパフォーマンスの高さは最高峰である。エントリー向けとしても本格的なゲームプレイ用としても有用だ。144Hz対応モニターは3万円超えが普通だったことを考えると、ここまで安くなったのは驚きだ。

また、HDMIとDisplayportに対応しているので、ここ1~2年でパソコンを買い替えたユーザーにもおすすめしやすい。注意したいのはDVIなどの接続がないことだ。古めのPCでは対応しにくいというが唯一のデメリットだろうか。多くのゲーマーにとってはあまりデメリットに感じることはないはずだ。

最後に機能面にも触れておく。この価格でG-SYNCとFreeSyncの両方に対応している。機能だけで言えば本格的なゲーミングモニターと遜色がない。また、VESA規格75mmに対応しているので、モニターアームにも取り付け可能である。価格ブレイカーとなるPixio PX248 Primeには大きな期待を寄せている。

2位:BenQ EL2870U

BenQ EL2870U

価格サイズ種類入出力端子
37,800円27.9インチTNHDMI 2.0x2
DisplayPort1.4


BenQ EL2870Uは、比較的安価な4Kモニターだ。MMORPGなどをプレイするユーザーにはこちらの方が適している。G-SYNCとFreeSyncに対応しているので、多少の性能不足は補える。何よりの魅力は27.9インチという大型であること。風景を楽しみながら没入感を高める環境を構築できる。ただ、リフレッシュレートは60Hzが上限なので、対人系のゲームではデメリットになりやすい。

特定のジャンルのゲームを中心にプレイするユーザー向けだ。このサイズになると作業用として用いるのも悪くない。メインは高リフレッシュレートのゲーミングモニターを用いて、サブモニターにBenQ EL2870Uというのは実用的だ。4万円前後の予算がある方はチェックして欲しい。

高解像度はゲーム以外でも役立つ。フルHDのモニター2枚分のスペースを1枚で補えるのでクリエイターにもおすすめだ。高リフレッシュレートのモニターはゲームでのみ役立つ。そのことを考えるとBenQ EL2870Uは汎用性が高い。個人的にも欲しいモニターである。

3位:ASUS VG2480QE

ASUSTek ROG SWIFT PG259QN

価格サイズ種類入出力端子
86,218円24.5インチIPSHDMI 2.0 x1
DisplayPort 1.4 x1
USB 3.0 x2
最新のフルHD 360Hz対応ゲーミングモニターだ。360fpsを安定させるには強力なPC性能が求められる。そのため、おすすめしやすいモニターとは言えない。ただ、その快適性はこれまでにない領域にまで到達している。要求スペックの軽めのゲームであればその快適性を体感しやすい。

現在、筆者が使用しているゲーミングモニターで、360Hzを体感した時の感動は凄まじいものがあった。前述の通り非常に高いスペックがなければ安定させるどころか、360fpsにさえ届かない。Core i9-9900KSとRTX 2080 Tiでは一部のゲームでしか360fpsに届かない。全てのゲームを安定させるにはRTX 3080 2枚分くらいのGPU性能は必要になりそうだ。

ASUSのゲーミングモニターには、モニター上に照準を表示させる機能がある。これはハードウェアチートではないかと、過去に波紋を呼んだことがある。以前の照準は無駄に大きく、形状も特殊であることから実用性は低かった。しかし、ASUSTek ROG SWIFT PG259QNに搭載されている照準は多くのFPSに対応できるものだ。スナイパーライフルなどのスコープを覗かなければ照準が見えない銃を取り扱う際に差が出てしまう。

今回ばかりはハードウェアチートではないかと疑惑が向けられても仕方がない。ただし、ハードウェアチート目的でASUSTek ROG SWIFT PG259QNを選択するのは価格的に魅力がない。テープなどをモニターの中心に貼り付けるだけで完了する不正を、高価なモニターで実践するのは効率的ではないからだ。

個人的に、この機能はない方がよかった。あらぬ疑惑を向けられる機能は極力排除してほしい。オフライン系のみ使えるなど調整できればと思う。覚えておいて欲しいことは、こういった機能はオマケであるということだ。360Hz対応に比べれば些細なことだと言える。

ゲーミングモニターの重要性

ゲーミングモニターはゲームをプレイするためのゲーミングデバイスの一つだ。ここでは60Hzを超えるリフレッシュレートを中心に取り扱う。ゲーミングモニターで最も大きな恩恵を得られる高リフレッシュレートは解像度問わず重要である。通常のモニターでは体感できない快適性を得られる最も重要なデバイスの一つだ。

FPS・RTS

対人系のゲームではリフレッシュレートが大きな影響を与える。60Hzと144Hzでは見え方に大きな違いが出る。ほんの僅かな差ながら、リフレッシュレートが高い方が飛び出してくる敵を先に視認できたりもする。タイトルによっては武器の反動などにも影響が見られる。FPSやRTSのゲーミングモニターはリフレッシュレートが全てと言えるほど重要性が高い。

現在主流のリフレッシュレートは144Hz、165Hz、240Hzだろうか。2020年12月に登場した360Hzも候補に挙がる。ただ、価格や実用面で主流と呼ぶのは難しい。対人系のゲームは遊びやすいように要求スペックが低めに設定されているものが多い。そのため、RPG系よりも高リフレッシュレートに対応しやすいのが特徴だ。

モニターを買い換える際は、メインでプレイしたいゲームでどの程度のfpsが出ているかを確認してほしい。144Hz対応モニターにしても、60fpsしか出ていないのなら意味はない。負荷が軽いタイトルが多くても、パソコンの性能も低ければ難しい。高リフレッシュレートのモニターはある程度のスペックが必要になる。144Hzまではロークラスの性能で実現できても、240Hzとなるとミドルクラス以上の性能は必要だ。

描写がぬるぬるになると表現されるように、非常に滑らかになる。PCの性能が必要という条件はあるが、最もその効果を体感できるデバイスと言える。対人系のゲームでは144Hz以上をおすすめする。比較的要求スペックの低いタイトルでは240Hzを目指してもよさそうだ。

MMORPG

MMORPGでもリフレッシュレートを体感しやすいのはしやすい、ただ、高リフレッシュレートよりも75hzのような少し低めのほうが安定しやすい傾向にある。特に負荷の高い場所の多いゲームでは、144hzであることが負荷をより大きく見せてしまうデメリットがある。軽い場所ではサクサクぬるぬる描写されていても、負荷が高くなればそのギャップから本来よりもカクカクに見えてしまう。

例えば軽い場所では80fps~140fpsであった場合、140が80になっただけでもその落差からカクつきを感じる。これが重い場所で20fps~50fpsにまで落ちたら凄まじいストレスを感じるだろう。負荷が安定しないジャンルになるMMORPGには75hzくらいがちょうど良いだろう。

ゲーミングモニターの選び方とポイント

モニターの選び方は、サイズ・解像度・対応リフレッシュレートと3つのステップで概ね完了する。

モニターサイズ

まず、モニターのサイズだ。ゲームプレイ時においては21.5インチ~24インチが主流である。モニターが大きいと描写のサイズも大きくなって見やすくなる。一方で、視点の移動距離も大きくなるのでジャンルによっては24インチまでが無難だと言える。それでも他の項目に比べて好みに依存するところも大きい。

対応解像度

現在主流の解像度はフルHD(1920×1080)、WQHD(2560×1440)、4K(3840×2160)の3つだ。ゲームプレイにおいては解像度が小さい方が負荷は軽くなる。多くのタイトルがフルHDを基準にスペック調整されていることから、まずはフルHDを基準に考えたい。解像度が高くなるにつれて価格も要求されるスペックも高くなる。

対応した解像度を超える解像度に対応することはできない。例えば、WQHD対応モニターならフルHDにすることもできるが、フルHD対応モニターでWQHDに設定することはできない。迷ったらとりあえずフルHDで間違いない。後からのステップアップを検討すればいいだけだ。

リフレッシュレート

標準は60Hzで、ゲーミングモニターと呼ばれるものは120Hz以上が一般的だ。今は144Hzか165Hzが普及し、240Hzから最大360Hzまである。このHzは、ゲームプレイ時のフレームレート(fps)を描写できる数値だ。120Hzなら120fpsまで正しく描写することができる。fpsというのは1秒間に描写する映像のことで、60fpsなら1秒間に60枚の映像を描写することになる。

映像はパラパラ漫画のように、静止画を連続させることで映像にしている。1秒間に60枚の静止画を流すのと、120枚の静止画を流すのとでは映像の見え方が大きく違ってくる。ゲームによってはこの描写の差で不利を改善できることもある。ただ、120Hzに対応していても60fpsしか出なければ意味がない。ゲームの要求スペックに対して、パソコンのスペックに余裕がなければ難しい。高性能なゲーミングPCが必要となるので注意してほしい。

フルHDは60Hz~360Hzまで幅広い。WQHDはフルHDよりも鮮やかな描写が可能で、60Hz~240Hzまで選択できる。要求スペックは高くなるので、144Hzが一般的である。その性質はフルHDと4Kのいいとこ取りのような解像度だ。4Kは最も鮮やかな描写が可能な解像度だが、選択できるリフレッシュレートは狭い。現行のハイエンドクラスがなければゲームプレイは難しい。

その他のチェック項目一覧

モニターの種類

モニターにはTNパネル、VAパネル、ISPパネルの3つが存在している。これらは好みで選んでも問題ないだろう。当サイトではTNパネルをお勧めしている。

  • TNパネル
  • 応答速度が速いのが特徴だ。価格も安く省電力なのも魅力的。ただし、視野角が狭く、色度変移が大きく正面から少し傾けると見づらい。

  • VAパネル
  • TNパネルと同様応答速度が速いのが特徴だ。省電力で視野角も広いのが魅力的。IPSパネルよりも視野角が狭くなっていて、ちょうどTNパネルとIPSパネルの中間に位置する。

  • ISPパネル
  • 視野角が広く色度変移も少なく色再現性が高いのが特徴となっている。コントラストが高まりにくく、応答速度が遅く価格が高いというデメリットも存在している。

IPSパネルで144hzに対応したモニターも増えてきている。価格はTNパネル採用モニターよりも40%程度高くなってしまうため、う少し価格が下がるまで一般的なゲーミングモニターにはなりにくいと考えている。

IPSパネルの弱点であった応答速度もTNパネルと並び始め、これからはIPSパネル採用のゲーミングモニターの時代に移り変わっていくかもしれない。ただ、価格が下がる頃にはTNパネル採用のゲーミングモニターの価格も大きく落ちているはずだ。そういう視点で見るとこれから先も関係性は変わりにくいのかもしれない。

応答速度

モニターの応答速度は簡潔に言うと描写に掛かる時間だ。速いものでは1msを切り、遅いものでは10msを超える。ここでのmsはミリ秒を表し、1ms=0.001秒である。
応答速度は上記のリフレッシュレートと非常に関係が深い。60Hzは1秒間に60枚の静止画を描写するのに対応している。つまり、0.01667秒に1度描写させる応答速度があれば遅延なく描写できる。リフレッシュレート毎の最低限必要な応答速度をまとめてみた。

リフレッシュレート描写速度必要応答速度
60Hz16.667ms17ms
75Hz13.333ms14ms
120Hz8.333ms9ms
144Hz6.944ms7ms
165Hz6.060ms6ms
240Hz4.166ms4ms
360Hz2.777ms3ms

正しく描写させるためには、360Hzでさえ3msで十分だ。市販されているゲーミングモニターの多くは、リフレッシュレートに合わせた応答速度となっている。あまり気にしなくても問題ない。ただ、応答速度だけが速い60Hzのゲーミングモニターには注意したい。価格の割に恩恵が小さく、選択しても体感できる効果はない。

スピーカーの有無

スピーカーが搭載されていると、モニターから音を出すことができる。音質はあまりよくないので、別途スピーカーを用意するまでの繋ぎくらいで見ておきたい。HDMIケーブルでパソコンと接続するとオーディオケーブル無しで音を出せる。ただし、その場合は240Hzを超えるリフレッシュレートを出すことができなくなる。モニターのリフレッシュレートが240HzまでならHDMIでの接続の方が容易である。

接続端子の種類

接続端子にはDVI-D、D-Sub、HDMIなど、パソコンとモニターを繋ぐことのできる規格の種類である。グラフィックボードやマザーボードによって出力できる端子が異なり、モニターもまた統一されていないので注意が必要だ。

端子が合わなくても変換コネクターを使用して接続することはできる。ただし、その場合は高リフレッシュレートに対応したモニターであっても60Hz以上出せなくなることもある。モニターを購入する際はできるだけHDMIやDisplayportに対応したものを選択しておきたい。

固定方法

固定方法はモニターがどの角度まで動くか、台座が回転するようになっているか、高さの変更は可能か、上下どの角度まで動くか、縦型にできるか、VESA規格に対応しているかなどである。あまり重要視されていない箇所で、実際に使用すると不満が出やすい箇所でもある。

特に大きめのマウスパッドを使用したり、フルキーボードを使用しているとモニターの台座が邪魔で上手く運用できないなどの問題が出てくる。その時にVESA規格に対応していれば、モニターをモニターアームで吊る方法が取れる。薄型のモニターはVESA規格に対応していないことも多いので、無いよりはあったほうが快適な環境を構築しやすいという意味で確認はしておきたい。

少し強引ながらVESA規格に対応しなくともモニターアームで吊ることは可能である。下記の記事を参考にして欲しい。

G-Syncに対応か非対応か

G-SyncはNVIDIA社のGPUに搭載された機能の一つだ。AMD社のGPUにも似たような機能としてFreeSyncが搭載されている。これらの機能はGPUからモニターに映像を送り描写するという一般的な方法とは異なり、GPUからモニターに送る映像をGPUがコントロールして描写するという方法になる。モニターは信号を受けて描写し、負荷などで信号が途切れたりするとモニターの描写も止まってしまう。

これがいわゆる「ラグ」「遅延」と呼ばれるもので、ストレスの原因第一位だ。これをGPU側が全てコントロールすることで、途切れることも予想して描写するので遅延を感じにくくなる。しかし、実際ゲーム外のことなのでゲーム内ではしっかり遅延等は記録される。したがって、当たり判定などは見ている映像とは異なる可能性もある。少しスペックが足りなくてもカクついた描写になりにくい程度で、fpsの低下をカバーする機能としてオマケ程度に見ておいたほうが良いだろう。

QWHDや4Kなどの高解像度で効果を発揮するものの、そこまで大きな恩恵があるようには思えない。高解像度を選択する時点でスペック的にカクつきにくいということもあるのだろう。G-Syncの効果を期待するよりもグラフィックボードを買い換えるなどのスペックアップを計ったほうがよっぽど経済的だ。

メーカー独自の機能について

その他の機能については全て把握しているわけではないが、主にそれぞれのモニターに搭載されたメーカー独自の機能だ。共通しているのはブルーライト低減などが挙げられる。例えば、VG248QEのようなハードウェアチートにしてもそうだ。

BenQのようにフリッカーフリーのバックライトを搭載することで眼精疲労を起こしにくく、フリッカーが見えなくなるものもある。それぞれの特徴を見比べることで自分に最も必要なモニターを見つけることができるだろう。

各接続の最大リフレッシュレート

DVI-D デュアルリンクフルHD(1080p , 1920×1080) – 144Hz
WQXGA (2560×1600) – 60Hz
4K(3840×2160) – 33Hz
HDMI 1.4
(ハイスピード)
1080p (1920×1080) 120Hz
4K(3840×2160) – 60Hz
HDMI 2.0
(プレミアムハイスピード)
フルHD(1080p , 1920×1080)- 144Hz
WQHD(1440p ,2560×1440) – 144Hz
4K(3840×2160) – 120Hz
5K(5120×2880) – 60Hz
8K(7680×4320) – 30Hz
HDMI 2.1
(ウルトラハイスピード)
フルHD(1080p , 1920×1080)- 240Hz
WQHD(1440p ,2560×1440) – 240Hz
4K(3840×2160) – 240Hz
8K(7680×4320) – 120Hz
10K(10240×4320) – 60Hz
DisplayPort 1.2フルHD(1080p , 1920×1080)- 240Hz
4K(3840×2160) – 50Hz
5K(5120×2880) – 30Hz
DisplayPort 1.3フルHD(1080p , 1920×1080) – 240Hz
5K(5120×2880) – 60Hz
DisplayPort 1.4フルHD(1080p , 1920×1080) – 240Hz
4K(3840×2160) – 120Hz
8K(7680×4320) – 60Hz

比較的新しいモニターはHDMIでも144Hzを出すことができる。HDMI 2.0以上が主流になっているとは言い難い。それでも、ゲーミングモニターの中ではまずまず広まってきているように思う。既に高性能なGPUを搭載したグラフィックボードには、HDMIとDisplayportしかなくなっている。

対してモニターはHDMIとDisplayportに対応していないものも多い。購入してから気づくというのは厳しい。変換コネクターを通すと最大リフレッシュレートが60Hzにまで落ちることもあるからだ。使用するパソコンの出力端子とモニターの入力端子の確認を忘れないようにしてほしい。

当記事のまとめ

ゲーミングモニターはゲームジャンルに関わらず非常に重要な周辺機器となる。ただ、ゲーミングモニターが無くてはゲームができないわけではなく、価格も少し高めなデバイスに該当することもあり優先度は低くなりがちだ。性能が追いついているのであればモニターほど快適さを変えられるデバイスは存在しない。

それほどまでにリフレッシュレートを上げることはゲームの世界を変えることに繋がっている。選び方の基準は上述の通り、対応するリフレッシュレートや接続端子、対応解像度、固定方法などである。通常のモニターから交換するとすぐにその効果を実感することができる。パソコンを新調したら同時にモニターも新しいものに替えておきたい。

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