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サードウェーブ(ドスパラ)が販売しているTHIRDWAVE AD-C7F56B-01Wのレビューを行った。Core i7-14700F×GeForce RTX 5060 Ti 8GB搭載のミドルハイクラスのゲーミングPCだ。このモデルの特徴は廉価ブランドでは珍しいCore i7-14700Fを搭載していることだろう。高いゲーム性能とマルチコア性能を持ちオールラウンドに対応できる。

現在ゴーゴーゴールデンウィークフェアを開催中だ。+555円でメモリ32GB、+555円で電源850W GOLDへカスタマイズできる驚きの内容だ。平凡な構成を補えるのは嬉しい。コストパフォーマンス指標は最高評価の10.0である。圧倒的なコストパフォーマンスを武器とし、死角のない完成されたゲーミングPCの一つだ。正直他社メーカーが全く追随できておらず独走状態だ。2026年4月28日に突如20,000円の値上げが適用となったが、それでもライバル不在となっている。

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こんな方におすすめ
  • お得なキャンペーンモデルを探している方
  • 予算を20万円以内で考えている方
  • 動画編集などのクリエイティブ作業も想定している方

THIRDWAVE AD-C7F56B-01Wのスペック解説

Magnate-G MTRW

メーカー サードウェーブ(ドスパラ)
ブランド名 THIRDWAVE
製品名 THIRDWAVE AD-C7F56B-01W
価格 188,980円(+送料3,300円)
CPU Core i7-14700F
CPUクーラー 12cmサイドフロー大型CPUファン
グラボ GeForce RTX 5060 Ti 8GB
メモリ DDR5-4800 16GB
(シングルチャネル)
SSD 500GB Gen4 NVMe
電源 650W 80PLUS BRONZE
マザーボード チップセットB760
おすすめ度 Sランク
評価 ・コスパ
10.0

・ショップ評価
9.6

・納期
翌日出荷

CPUにはCore i7-14700Fを、GPUにはGeForce RTX 5060 Ti 8GBを搭載している。構成はメモリDDR5-4800 16GB、SSD 500GB Gen4 NVMeと平均的だ。ここはシリーズで統一されているので許容するしかない。必要に応じてカスタマイズで対応すれば問題ないだろう。電源は650W BRONZEだ。マザーボードのチップセットはB760となる。コスパ指標は10.0としている。現在実施中のキャンペーンがなくても10と考えてよい。それだけ業界で突出したモデルに仕上がっている。

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THIRDWAVE AD-C7F56B-01Wのカスタマイズ評価

メモリ 32GB (32GBx1) (DDR5-4800) +555円
電源 850W 電源 (80PLUS GOLD) +555円
ケースファン 12cm ARGBライティング対応ファンに変更
(変更箇所:フロントx2, トップx2, リアx1) +5,000円
CPUファン (空冷式) PCCOOLER K6-WH ホワイト
(ARGBライティング対応) +4,900円
CPUグリス (熱伝導率: 12.56W/m・K)
ナノダイヤモンドグリス (OC7) +2,000円
SSD 1TB SSD (NVMe Gen4) +18,000円
無線LAN Wi-Fi6+Bluetooth(R)5.2対応 無線LAN +8,000円
セーフティサービス 月額980円
延長保証 3年保証(通常1年+延長2年)+16,898円~

ゴーゴーゴールデンウィークフェア対象モデルで、メモリと電源ユニットのカスタマイズが555円と破格に設定されている。メモリDDR5-4800 32GB(シングル)、電源ユニット850W GOLDへのカスタマイズは必須だ。その他ケースファン・CPUファン・CPUグリス・SSDが候補になる。ケースファン・CPUファンは冷却性能の向上もあるが、一番は見た目の印象を変えることだ。

ARGBライティングに対応したLEDファンに変更することで、ケースの特徴でもあるガラスパネルを活かせる。派手な発光から落ち着いた発光まで好みで変更できる。余裕があれば変更しておきたい。CPUグリスは好みだ。安価なので選びやすい。熱伝導率が高いとヒートシンクに効率的に熱を伝えられるようになり冷却性能向上が見込める。体感するのは難しいので、お守りとして変更するぐらいにしよう。

最もおすすめのカスタマイズはSSDだ。1TBへのカスタマイズを検討しよう。標準の500GBではすぐに容量不足に陥るはずだ。単体で200GBや300GB近い容量が求められるゲームもある。システムやキャッシュ、動作安定のための空き容量を確保すると自由に使用できるのは350GB程度だ。

セーフティサービスはパソコンの物損保証や専用のサポートダイヤルによるサポートなど保証内容を充実させるサービスだ。延長保証はそのままの意味で標準1年の保証期間を最長5年に延長できる。3年への延長は本体代金の10%に設定されている。少し費用が高めであることに注意してほしい。セーフティサービスと延長保証は好みだ。

ARGBファン搭載イメージ
Lightning-G AT5Wargbfan

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THIRDWAVE AD-C7F56B-01Wの特徴

キャンペーン適用で高いコスパを実現

THIRDWAVE LEVELθ THIRDWAVE
イメージ THIRDWAVE AD-C7F56B-01W LEVEL-M17B-147F-SKXW THIRDWAVE AD-R7A56B-01W
製品名 THIRDWAVE AD-C7F56B-01W LEVEL-M17B-147F-SKXW THIRDWAVE AD-R7A56B-01W
Ryzen7 7700搭載
価格 190,090円+送料3,300円
*カスタマイズ適用済
249,800円+送料2,200円
*会員送料無料
191,090円+送料3,300円
*カスタマイズ適用済
CPU Core i7-14700F
(20コア28スレッド)
Core i7-14700F
(20コア28スレッド)
Ryzen 7 7700
(8コア16スレッド)
CPUクーラー 空冷 空冷 空冷
GPU RTX 5060 Ti 8GB RTX 5060 Ti 8GB RTX 5060 Ti 8GB
メモリ DDR5-4800 16GB
DDR5-4800 32GB
(シングルチャネル)
DDR5 16GB
(デュアルチャネル)
DDR5-4800 16GB
DDR5-4800 32GB
(シングルチャネル)
SSD 500GB Gen4 NVMe 500GB NVMe 500GB Gen4 NVMe
電源 650W BRONZE
850W GOLD
650W BRONZE 650W BRONZE
850W GOLD
マザーボード B760 B760 A620A
公式 公式 公式 公式
レビュー 当ページ 準備中 レビュー

現在THIRDWAVE AD-C7F56B-01Wは、メモリDDR5-4800 16GB⇒32GB、電源650W BRONZE⇒850W GOLDへのカスタマイズがそれぞれ555円と激安だ。そこで今回はカスタマイズを行った上で他のモデルと比較していこう。まずは、唯一廉価ブランドでCore i7-14700Fの取り扱いがあるパソコン工房の「LEVEL-M17B-147F-SKXW」だ。価格差は59,710円とかなり大きくTHIRDWAVE AD-C7F56B-01Wの方が安く購入できる。送料の差を考慮しても56,410円となる。

それでいてメモリ倍増かつ電源も850W GOLDと優れている。LEVEL-M17B-147F-SKXWでメモリのカスタマイズをすると+44,900円もかかる。電源ユニットはカスタマイズ自体ができなくなっている。LEVEL-M17B-147F-SKXWにとってはかなり分の悪い戦いになってしまう。今はドスパラのゲーミングPCが圧倒していると考えて間違いない。

同じTHIRDWAVEのRyzen 7 7700×GeForce RTX 5060 Ti 8GB搭載モデルである「HIRDWAVE AD-R7A56B-01W Ryzen7 7700搭載」も簡単に触れておく。価格は1,000円アップで、CPUがRyzen 7 7700になる。性能的にはCore i7-14700Fの方が高くなっている。Ryzen 7 7700搭載モデルの強みはAM5プラットフォームにある。Ryzen 9000シリーズ以降でも流用できるため、性能が足りなくなってもCPU換装で対応できる。

一方で、IntelのソケットはLGA1700で次世代のCore Ultraシリーズ2では変わってしまうのでアップグレード時にマザーボードやメモリなどの交換が必要だ。もっとも、Core i7-14700Fであればしばらくは性能が足りないということはないように思う。

希少なCore i7-14700F搭載ゲーミングPC

THIRDWAVE AD-C7F56B-01W-series
Core i7-14700Fを搭載したゲーミングPCは希少だ。特にTHIRDWAVEのような廉価ブランドではほとんど見かけない。上記で比較したパソコン工房ぐらいだろう。マウスコンピューターのNEXTGEARブランドはRyzenシリーズのみとなる。基本的にはCore Ultra 7 265など次世代モデルへと移りつつある。プレミアムブランドのGALLERIAでもCore 7-14700Fの取り扱いはない。

CPUゲーム性能マルチコア性能
Ryzen 7 9800X3D
45,025
34,011
Ryzen 9 9900X3D
42,620
38,139
Ryzen 7 7800X3D
42,174
29,874
Core i9-14900K
38,139
43,839
Core Ultra 7 270K Plus
37,980
48,404
Ryzen 7 9700X
37,776
32,343
Core i7-14700
35,798
38,764
Core Ultra 5 250K Plus
35,337
40,023
Ryzen 9 9900X
35,153
37,996
Ryzen 5 9600
34,398
25,436
Core Ultra 9 285K
33,787
48,282
Core Ultra 7 265K
33,283
41,820
Core Ultra 7 265
33,219
39,818
Ryzen 5 9500F
33,607
24,165
Ryzen 7 7700
33,317
29,754
Ryzen 5 7500F
30,981
22,515
Core Ultra 5 225
30,496
25,147
マルチコア性能こそCore Ultra 7 265の方が高いが、ゲーム性能ではCore Ultra 7 265を上回っている。競合のRyzen 7 9700Xに匹敵するほどのゲーム適性もを持つ。GPU負荷の低いタイトルにおいてはこれが効くのだ。価格も下がってきていることもありコストパフォーマンスは良好だ。

BTOで人気のRTX 5060 Ti 8GB搭載でゲーム適性が高い

CPUゲーム性能
RTX 5070 Ti
46,573
RX 9070
41,093
RTX 5070
39,624
RX 7800 XT
34,828
RTX 4070
34,714
RTX 5060 Ti 16GB
31,460
RTX 5060 Ti 8GB
31,012
RX 9060 XT 16GB
28,863
RTX 3070
28,194
RTX 4060 Ti 8GB
28,036
RTX 5060
27,845
RX 9060 XT 8GB
27,217
RTX 3060 Ti
25,613
RX 9060
23,407
Arc B580
23,110
グラフィックボードにはBTOパソコンで人気のGeForce RTX 5060 Ti 8GBを搭載している。メインターゲットはフルHDで多くのユーザーが満足できる水準だ。下位モデルのGeForce RTX 5060と比べて12%程度性能が高い。競合のRadeon RX 9060 XT 16GBと比べても性能は上だ。

GeForce RTX 5070との性能差は22%程度とやや大きいが、その分価格が安く選びやすい。ラスタライズ性能だけでいえばGeForce RTX 5060 Ti 16GBと同等と考えてよい。CPUのCore i7-14700Fとの相性もよくフレームレートが伸びやすい。詳細は次のベンチマークを参考にしていただければと思う。

GeForce RTX 3060 TiやGeForce RTX 3060などからの買い替えでも恩恵を受けられる。レイトレーシング・DLSSといった機能も強化されているからだ。対応タイトルであればフレームレート向上が見込める。2世代ごとの買い替えなら最新タイトルへのキャッチアップも行いやすいだろう。

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THIRDWAVE AD-C7F56B-01Wのベンチマーク【ゲーム】

THIRDWAVE AD-C7F56B-01Wと同等の構成のベンチマーク機「ソケットLGA1700(Intel)」でのベンチマークを計測した。メモリやマザーボードなどに少し違いはあるものの、基本的な性能は同等と考えてよいだろう。詳細を知りたければぜひお問い合わせいただければと思う。

モンスターハンターワイルズ

Core i7-14700×RTX 5060 Ti 8GB-monsterhunterwilds

モンハンワイルズはプリセット:中でフレーム生成を有効にして計測した。グラフィックボードの性能が大きく影響するタイトルで、CPUの影響はそれほど大きくないことがわかる。Core i7-14700F×GeForce RTX 5060 Ti 8GBはフルHDで124.26fpsと上々だ。中設定ではVRAM 16GB版との差はほとんどない。比較的Intel製CPUとの相性がよいように思う。今回は中設定での計測だが、高設定以上になるとVRAM 12GB以上が欲しいところだ。ゲームが不安定になりベンチマークの完走が難しくなるためだ。

FF14 黄金のレガシー

ff14ff14-Core i7-14700×RTX 5060 Ti 8GB

FF14は最高品質で計測した。FF14もグラフィックボードの影響が大きいが、CPUの影響も無視できない。同じGeForce RTX 5060 Ti 8GBの中でもCore i7-14700Fのフレームレートは高い。Ryzen 7 7700搭載モデルよりも8%程度フレームレートが高くなっている。GeForce RTX 5060 Ti 8GBとGeForce RTX 5060 Ti 16GBの差は2%ほどで誤差だ。WQHDや4Kも同等である。最高品質の4KをプレイするにはGeForce RTX 5070が必要となりそうだ。

FF15

ff15ff15-Core i7-14700×RTX 5060 Ti 8GB

FF15では高いスコアがでていて快適にゲームを楽しめる。Core Ultra 7 265搭載モデルと同等だ。フルHD環境ではRyzen 7 9700X/Ryzen 7 7700搭載モデルよりも10%以上フレームレートが高くなる。VRAM 16GBとの差もそれほど大きくない。GeForce RTX 5070搭載モデルになると25%もフレームレートアップが見込める。

Cyberpunk 2077

Cyberpunk2077topcyberpunk2077-Core i7-14700×RTX 5060 Ti 8GB

Cyberpunk 2077はプリセットウルトラ+DLSS 4.0有効化で計測した。グラフィックボードの性能がすべてといえそうだ。同じGPUならCPUの差はほとんど現れない。CPUよりもグラフィックボードに力を入れた方がパフォーマンスを発揮できそうだ。

フォートナイト

fortnitefortnite-Core i7-14700×RTX 5060 Ti 8GB

フォートナイトはフルHDに固定し、プリセット最高・中・低で計測した。フォートナイトはグラフィックボードよりもCPUが重要だ。Core i7-14700×GeForce RTX 5060 Ti 8GBとCore Ultra 5 225×GeForce RTX 5060 Ti 8GBで40%以上の差が出ている。また、GeForce RTX 5060搭載モデルでもCPUにCore i7-14700を選べば同等のフレームレートが期待できる。Core i7-14700Fは比較的フォートナイトに適したCPUに思える。

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THIRDWAVE AD-C7F56B-01WのPCケースレビュー

THIRDWAVE AD-R5A35A-01W Ryzen5 4500搭載」でPCケースを行ったので参考にいていただければと思う。CPUクーラーやグラフィックボードは異なるが、どういったケースなのかを知るのに参考になるはずだ。

正面

Lightning-G AT5Wsyoumen
シンプルなデザインだ。本体下部にTHIRDWAVEのロゴが刻印されている。THIRDWAVEはドスパラの運営企業だ。

Lightning-G AT5Wps5
PS5と比較すると幅は広い。

Lightning-G AT5Wps5hikaku
奥行きも一回り大きいといえる。

背面

Lightning-G AT5Whaimen
背面はオーソドックスなタイプだ。電源ユニットは下部に配置されている。

I/Oパネル

Lightning-G AT5Wiopanel
I/Oパネルは本体上部にある。左から電源ボタン・USB 3.2 Gen1・マイク入力/ヘッドフォン出力共用端子・USB 3.2 Gen1・リセットボタン・ストレージアクセスランプだ。前面にはType-Cポートはない。

左側面

Lightning-G AT5Wright
左側面がクリアガラスパネルを採用している。後ろのネジを2つ取ればすぐに空けることができる。ARGBファンがないとややシンプルすぎるかもしれない。

底面

Lightning-G AT5Wsoko
底面にもメッシュフィルターがある。メンテナンス性が高い。

右側面

Lightning-G AT5Wleft
右側面はシンプルだ。前方部に吸気口が設けられている。

右側面内部

Lightning-G AT5Wright
ケーブルがしっかりとまとめられている。掃除も行いやすくメンテナンス性は高い。

Lightning-G AT5Wpower
右下には電源ユニットが収められている。

Lightning-G AT5Wstorage
左下部分にはドライブベイが用意されている。

本体上部

Lightning-G AT5Wupper
本体上部にはメッシュフィルターがあり埃の侵入を防いでくれる。マグネット式で脱着も容易だ。

上面ファン

Lightning-G AT5Wupperfan
上面に2基のファンを搭載している。カスタマイズで水冷クーラーを選択するとここがラジエーターに代わる。

背面ファン

Lightning-G AT5Wrearfan
背面ファンは1基だ。

前面ファン

Lightning-G AT5Wfrontfan
前面には2基のファンが搭載されている。

管理人による総評

Magnate-G MTRW

(+)キャンペーンでメモリ/電源を555円で変更可
(+)安価なi7-14700F搭載モデル登場
(+)VRAM 8GBでも困ることはない
(+)翌日出荷対応で納期が短い
(-)標準構成が平凡
(-)基本的なカスタマイズ費用が高額


ゴーゴーゴールデンウィークフェアの対象モデルで、2026年5月15日までメモリ32GB・電源容量850Wにそれぞれ555円でカスタマイズ可能だ。冗談にも思えるような価格設定で、競合モデルを置き去りにしている。本機の弱点とも言える平凡な構成と高額なカスタマイズ費用をカバーするキャンペーンだ。

これで弱点はなくなった。20万円以内で購入できるゲーミングPCで最も優れたモデルである。汎用性の高いCPUと扱いやすいグラフィックボードの組み合わせは、多くのゲーマーのニーズに応えられる。ミドルハイクラスとして、ひとつの完成形と言えるだろう。

価格 CPU グラボ
168,980円 i7-14700F RTX5060Ti 8GB
メモリ SSD チップセット
DDR5 16GB 500GB B760

テスト環境

benchmark-lga1700

モデル ベンチマーク検証機ソケットLGA1700(Intel)
CPU Core i7-14700 etc.
GPU GeForce RTX 5060 Ti 8GB etc.
メモリ DDR5-5600 32GB
ストレージ SSD 1TB Gen4 NVMe
マザーボード MSI MPG Z790 CARBON WIFI MB5911
電源 玄人志向 1200W PLATINUM KRPW-PA1200W/92+