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当記事では、ゲーミングPCの買い時について解説している。ユーザーの中には意外とゲーミングPCを購入すべきタイミングで悩んでいる方が多いようだ。最近のゲーミングPC市場の動向を踏まえて詳しく見ていこう。いくつかの評価項目を元に2021月12月がベストな購入タイミングなのかどうかを判断している。

同時に、ゲーミングPC購入のタイミングを図る方法についても解説している。これからゲーミングPCの購入を検討している方はぜひ参考にして欲しい。一度読めばいつがベストなのか自身で判断できるようになるだろう。なお、ゲーミングPCの買い時について完璧なタイミングを図ることは難しいことは理解しておこう。

どんどん新しいグラフィックボードやCPUが発売されるからだ。また、BTOメーカーのモデルも価格が日々変動する。ある程度納得できる状況であれば購入しても後悔はしないだろう。状況を理解して選択するのが賢明だと言える。

最近のトピック一覧

・Intel第12世代Core iシリーズのリリース(2021年11月04日)
・新OSであるWindows 11のリリース(2021年10月05日)
・グラボを含む半導体の供給不足続く(2021年09月上旬~)
・RTX 3070 Tiリリース(2021年06月10日)
・RTX 3080 Tiリリース(2021年06月03日)
・グラボを含む半導体の供給不足続く(2021年05月上旬~)
・Intel第11世代CPUのリリース(2021年03月30日)
・Radeon RX 6700 XTのリリース(2021年03月19日)
・一部グラフィックボードの供給不足続く(2021年03月上旬~)
・GeForce RTX 3060のリリース(2021年02月26日)
・一部グラフィックボードの供給不足深刻化(2021年02月中旬~)

手っ取り早く買い時かを解説!急いでいる方向け!

グラボ型番買い時評価CPU型番買い時評価
RTX 3090Core i9-12900K
RTX 3080 Ti×Core i7-12700K
RTX 3080Core i5-12600K
RTX 3070 Ti×Core i9-11900K
RTX 3070Core i9-11900
RTX 3060 TiCore i7-11700K
RTX 3060Core i7-11700
GTX 1660SCore i5-11400
GTX 1660Core i9-10900K
GTX 1650Core i7-10700
RX 6900 XT×Core i5-10400
RX 6800 XTRyzen 9 5900X
RX 6800Ryzen 7 5800X
RX 6700 XTRyzen 5 5600X
RX 6600 XTRyzen 7 3700X
RX 6600Ryzen 5 3500
グラフィックボード及びCPUのパーツ単位での買い時指標をまとめている。グラフィックボードとの掛け合わせで買い時を判断して欲しい。グラフィックボードについては在庫が不安定な状況が続いている。簡単に言えば、NVIDIA製のグラフィックボードやIntel製のCPUは買い時だと言える。RTX 3080 Ti・RTX 3070 Ti・RX 6900 XTといったモデルは搭載モデルをほとんど見かけなくなっている。在庫が安定していないモデルは価格が高くなる傾向にあるので注意しよう。今はRTX 3060 TiやRTX 3060が狙い目だ。次いでRTX 3080・GTX 1660・GTX 1650などが候補に入る。

Intel製CPUについては第12世代Core iシリーズが登場となった。割高感はあるものの性能を考えると選択肢として悪くない。特にCore i7-12700K搭載モデルが頭一つ抜き出ている。今はIntel第10世代Core iシリーズから3世代に渡るCPUを選択できるという奇妙な状況になっている。狙い目は割安感のあるIntel第10世代Core iシリーズ搭載モデルだろう。あえて古いモデルを選択するのも悪くない。

また、AMD製のグラフィックボードやCPU(第4世代)は割高で買い時とは言えない。同じ性能を持つNVIDIAあるいはIntel製CPUの方が割安感がある。フロンティアのセールなどを狙えばそこそこ安く購入できる可能性はある。旧世代の第3世代RyzenシリーズであるRyzen 7 3700Xについては搭載モデルが減少傾向にある。割安感があるわけではなくおすすめ度は高くない。また、Ryzen 5 3500についても一時在庫切れが続いていたが、一部のショップで搭載モデルが復活している。低価格帯のゲーミングPCを探している方は要チェックだ。

RTX 30シリーズの価格が急上昇中だ!

すでに気付いている方も多いと思うが、RTX 30シリーズの在庫不足が深刻で価格が上昇傾向にある。グラフィックボード価格の高騰に関してはある程度受け入れるべき時期が来たのではないかと思う。先行きが見えない中で今の価格が妥当な価格だと言える。

RTX 3070は売れ筋のグラフィックボードだが、価格がかなり高くなっている。それでもRTX 3070に関しては在庫はまだあるようだ。ハイエンドモデルのRTX 3080に関してもある程度在庫が増えてきていて購入できる状況になっている。それでも一部のショップでは今でも在庫切れが続いている。RTX 3060 Tiについては今でも購入するのが難しく過去のモデルと考えてしまった方がよいかもしれない。

RTX 3090に関しては一般受けするモデルというわけではないこともあって在庫はありそうだ。夏頃まで価格は高値のままになるのではないかと思う。2021年2月26日にRTX 3060が登場した。ゲーミング性能は前世代のRTX 2060 SUPERと同程度なのでやや物足りなく感じてしまうかもしれない。ミドルクラスのグラフィックボードが登場してもそれほどゲーマーの需要をカバーできないだろう。

ドスパラ&G-Tuneの人気モデルの価格推移

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GALLERIA XA7C-R37の推移

ドスパラの売れ筋ランキング上位の常連である「GALLERIA XA7C-R37」の価格推移を見ていこう。発売開始されたときは192,478円(税込)で登場した。12月頃には価格が下がって186,978円(税込)となった。ところが2021年1月下旬に192,478円(税込)になり、2月上旬には196,878円(税込)という価格になっている。2月下旬に1,100円値上げされて197,978円(税込)となっている。発売当時よりも高くなるということは異例だ。

その後GALLERIA XA7C-R37は、Intel第11世代CPUに切り替わった。価格は199,980円だったが、登場後1ヶ月して229,980円へと3万円も値上げされてしまった。その後GALLERIA XシリーズがSSD 1TB標準となったのはよいが、価格が1万円上がって239,980円となりお得感がない。最新のCPUを搭載しているとはいってもこれだけ価格が上がってしまうと半導体不足の影響は確実に受けていると言える。

2021年7月にグラフィックボードがRTX 3070 Ti搭載モデルに変わって価格が1万円上がり249,980円となった。性能を考えると価格は抑えられているように思う。その後2021年8月にRTX 3070 Tiの供給不足になり価格を維持したままRTX 3070搭載モデルへと変更されている。つまり、実質値上げされてしまったということだ。

G-Tune TD-Gの推移

当サイトとのコラボモデル「G-Tune TD-G」に関してもついに値上げが適用となっている。2020年10月から長らく下降傾向にあったが、2021年3月に2.2万円の値上げとなり186,978円(税込)で販売中だ。他のモデルに比べるとかなり割安であることがわかる。RTX 3070搭載で税込み18万円台は格安だ。2021年6月から在庫切れ状態が続いていたが、2021年8月に復活した。

グラフィックボードがRTX 3070からRX 6700 XTへと換装されておよそ33,000円も値上げされている。性能を考えると納得できない部分だろう。その後RTX 3060 Ti搭載モデルとなり構成も強化されている。グラフィック性能は落ちているが構成がアップした分を考えると値下げされたと考えてよいかもしれない。よい傾向が見える。

GALLERIA RM5C-G60の推移

ミドルクラスのゲーミングPCも例外ではない。そこまで波及するとは思わなかった。ドスパラの人気モデルである「GALLERIA RM5C-G60S」もしっかりと影響を受けている。登場時の109,978円(税込)から一時94,578円(税込)まで下がったが、一気に37,400円アップで131,978円(税込)で販売されている。その後Intel第11世代CPU搭載で139,980円へとさらに値上げされている。

GTX 1660 SUPERの供給不足の影響もあってGTX 1660搭載モデルの「GALLERIA RM5C-G60」へと変わっている。価格が1万円下がって129,980円になっているので実質価格は変わっていないと考えてよいかもしれない。ところが2021年8月に5,000円の値上げが適用となり134,979円で販売されている。9月には5,000円の値上げが適用となり139,980円となった。その後2021年12月には129,980円まで落ちている。ミドルクラスのモデルについてはある程度落ち着いて来ていると考えてよいかもしれない。

ゲーミングPCの買い時を徹底調査【2021年12月】

ゲーミングPCの買い時を判断する上で重要なのは、①BTOメーカーのセール&キャンペーンの時期・内容そして②新しいグラフィックボードやCPUの発売時期の二つだ。

これらの二つのポイントさえ押さえておけば必然と購入のタイミングがわかるというわけだ。当サイトではそれぞれの項目について5段階で評価をしている。二つ合わせて8以上なら十分購入して良いタイミングだと言える。

BTOメーカーのセール&キャンペーン時期で評価

時期お得度セール内容
1月5/5新春初売り、決算売り尽くし(ドスパラ)、ゲーミング福袋
2月2/5プレミアムウィンター、決算セール(TSUKUMO)
3月4/5決算売り尽くし
4月5/5新生活応援、半期決算(パソコン工房)
5月5/5ゴールデンウィーク
6月4/5夏のボーナス
7月5/5夏休み、決算セール(ドスパラ)
8月5/5お盆セール、スペシャルサマー
9月3/5半期決算セール(パソコン工房)
10月2/5オータムセール
11月2/5秋の大感謝祭
12月5/5冬のボーナスセール、クリスマスセール、年末セール
各BTOメーカーは、定期的にセールやキャンペーンを実施する。通常ゴールデンウィーク・お盆休み・ショップの決算・ボーナス・クリスマス・年末(歳末)・年始(初売り・福袋)など大型連休はオトクなセールが実施されることが多い。これらの時期に該当するなら買い時だと言いやすい。パソコンの買い換えを検討している方は必見だ。新しいパーツとの発売時期の兼ね合いを見て評価するとよい。

2021年12月は年間を通しても最もお得な時期の一つだ。ドスパラ・フロンティア・G-Tune・パソコン工房などの主要BTOメーカーについては必ずセール情報を確認しておこう。価格の高騰が続いているのでより細かくモデルをチェックしておくことが重要だ。評価は5段階で5となる。購入のタイミングは今だと考えて間違いないが、1月に開催される新春セールもお得であることが多く悩ましい。年始までに手元に届いて欲しいなら12月の段階で購入しておく必要がある。

新しいグラフィックボード/CPUの発売時期で評価

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新しいグラフィックボード/CPUの発売時期の前後は買いと待ちのタイミングが交錯する難しい時期だと言える。これにはASK税というものが関係しているのだが、それは後述している。なお、CPUに関してはASK税はなくそれほど割高になることはない。通常新しいグラフィックボードが販売されてから1ヶ月以上経過すればグラフィックボード単体及びゲーミングPCの価格は安定するので、ゲーミングPCはいつ購入しても良いだろう。

新パーツ登場スケジュール

時期お得度説明
1月5/5RTX 3080・RTX 3060 Tiの在庫僅少
2月1/5グラボの供給不足で価格上昇が始まる
RTX 3060発売
3月1/5グラボの供給不足で価格上昇継続中
Radeon RX 6700 XT発売
Intel第11世代CPU発売
4月4/5半導体不足の影響で価格上昇中
5月4/5半導体不足の影響で価格上昇中
6月4/5半導体不足の影響で価格上昇中
RTX 3070 Ti発売
RTX 3080 Ti発売
7月4/5半導体不足の影響続く
8月4/5RTX 3080 Ti・RTX 3070 Tiの在庫僅少
9月4/5半導体不足の影響続く
10月4/5半導体不足の影響が穏やかに
11月4/5Intel第12世代Core iシリーズ登場
12月5/5
グラフィックボード/CPUを基準にゲーミングPCの買い時を判断すると、グラフィックボード/CPUが発売されて1ヶ月経ってからまたは新しいグラフィックボードが発売される直前までということになる。新しいグラフィックボードの発売月は評価3でその翌月は価格も落ち着き4となる。発売予定のグラフィックボードがある前月は新モデルへの期待から評価4、その他の時期は評価5となる。

グラフィックボードについては今のRTX 30シリーズの価格を受け入れるべきだということで評価は5とする。一部のRTX 3060 Ti・RTX 3060搭載モデルについては価格高騰前の水準まで落ちてきている。本来であれば発売から時間も経ち評価は5となるが、価格高騰の影響もあってやや特殊な状況だ。価格が落ち着くどころか不安定な状況が続いている。Radeon RX 6700 XTを含むRadeon RX 6000シリーズ及び第4世代Ryzenシリーズについての評価も3だ。NVIDIAやIntel製モデルに比べると割高感が大きい。

2021年11月上旬にIntel第12世代Core iシリーズ搭載モデルが販売された。第12世代モデルについては評価は3だ。今は第10世代・第11世代・第12世代と3世代に渡るCPUが併売されている。基本的には第10世代あるいは第11世代を候補に入れるとよい。両世代のモデルについては評価を5としてもよさそうだ。性能を取るか価格を取るかとユーザーが選択できる。

ゲーミングノートPCについては評価5と考えてよいだろう。ゲーミングノートPCについては半導体不足の影響が小さくなっている。デスクトップパソコンに比べると明らかに安く購入できる。半導体不足による影響を受ける前の2020年11月頃と変わらない。ゲーミングノートの半導体と言えばモニターなどが該当するがここ数ヶ月は明らかに価格が下がっていて購入しやすい状態だ。

2021年12月はゲーミングPCを買い時か!?

セール時期新パーツ登場時期合計P
☆(5/5)☆(5/5)☆(10/10)
2021年12月時点でゲーミングPCが買い時なのかどうかを評価した。上記の項目に沿って、☆→◎→○→△→×の5段階でそれぞれ評価している。12月は年間を通してセールが最もお得な時期ということもあって、5.0という評価だ。セールに関してはこれまで以上に注視しておきたい。なお、冬休み以降(12月25日前後)からがお得になることを押さえておこう。2021年12月25日~2022年1月3日までは必ずショップの情報を確認しておくことを推奨する。

新パーツ登場時期で考えるとIntel第12世代Core iシリーズが登場したが、グラフィックボードとは違って割高感はなく購入のタイミングだと考えてよい。ただし、旧モデルの第10世代・第11世代搭載モデルの価格が下がりお得感が出ているため、第12世代CPUについてはまだ様子見でよいのではないかと思う。各グラフィックボードの発売から時間も経ちパーツの発売時期での評価は5.0だ。これらの状況を踏めると総合評価は10段階で10となる。2021年12月ははっきりと買いのタイミングだと断言できる。特に12月25日以降は各メーカーが軒並みお得なセールを実施する傾向にある。

AMD製のグラフィックボードやCPUを搭載したモデルについてはやや評価は下がってしまう。明らかに価格設定が高く落ち着く気配が見られない。これらのモデルについての評価は7となる。年末という時期がよいもののAMD製モデル単体で見ると厳しい。NVIDIA製グラフィックボードやIntel製CPUと比べると評価はワンランク落ちてしまう。

ASK税があるからグラボの発売時期で買いのタイミングが変わる!

askzei4gamer
画像引用元:https://www.4gamer.net/

新しいグラフィックボードが発売された直後はゲーミングPCの購入を待った方が良いことが多い。その要因として、グラフィックボードの価格が市場価格よりも上がってしまうからだ。アスク税と呼ばれるコストが上乗せされているため欧米市場の販売価格よりも割高となる。上記4gamerのイラストが端的に表してくれている。

グラフィックボード販売における各項目の解説

  1. 商品の原価(FOBコスト/AIBコスト)
  2. これは生産するのにかかるコストだ。

  3. メーカーの利益
  4. グラフィックボードを生産するメーカーの利益となる。

  5. 代理店の利益
  6. 販売代理店の出荷による利益などだ。

  7. 販売ショップの利益
  8. 説明不要だろう。

アスク税について詳しく解説する前にグラフィックボード販売に関わるコストや関係者の利益について説明をする。コスト1~3を足して、更に利益が出るように設定した価格が販売価格になる。本来はこれで終わりだが、実は3にはもう一つの代理店が存在している。これが「アスク」という企業で、アスクからショップに出荷される場合はアスクの利益を加味しなくてはならない。この時の価格が凄まじく、結果的に販売価格が高騰してしまうのだ。

こうして聞くとアスク=悪の結社のように聞こえるかもしれない。しかし、実際はショップの赤字リスクを軽減するために、初動のご祝儀価格で値下げ後の価格差を補填しているようだ。更に、在庫処分などはアスクが赤字価格で仕入れ、ショップに卸すことでショップ側は安価で販売することが可能になる。ある意味市場を独占しているが、初期と後期を平均すればちょうどよく収まっているようである。このアスク税を避けるのは簡単だ。発売直後の高値で買わなければ良いだけだ。

新しいグラフィックボード発売直後は旧型ゲーミングPCが狙い目!?

上記のアスク税があるためグラフィックボードの発売当初はご祝儀当初として新グラフィックボード搭載モデルのゲーミングPCの価格は割高となることが多い。例えば、GTX 1080は今でこそ7万円台前半から中盤で推移しているが、発売当初は10万円近い価格だった。ゲーミングPCも今よりもおよそ1万円から2万円高く設定される。そういう意味で、やはり発売後1ヶ月は買い時ではないと言える。

しかし、一方で新しいグラフィックボード搭載モデルが登場すると、既存モデルの大幅な値下げあるいはキャンペーンが期待できる。2018年9月にRTX 20番台の登場が期待される。そうなるとGTX 1000番台搭載のゲーミングPCは割引されるだろう。全体的に1万円以上の値下げは期待できるのではないだろうか。ただし、最近の傾向として新モデルを1万円高くして、既存モデルの価格は据え置きということも多い。これらはショップによって異なるだろう。

そういう意味ではあえて旧型モデルを購入するというのも選択として悪くない。例えば、現在GTX 900番台よりも前のグラフィックボードあるいは同時代のCPU搭載のゲーミングPCを使用しているならGTX10番台に買い換えても性能アップを期待できる。それでも覚えておいてほしいのは、基本的には新しいモデルを購入する方が良いことが多いということだ。ゲーミングPCに関連するパーツ特にグラフィックボードは世代ごとの性能アップには目を見張るものがある。多少高くても新モデルを購入するメリットが多いと言える。

当サイトとしては、今後出る新しいタイトルをプレイする予定がないのであればあえて10シリーズを購入するのも選択肢の一つだと思う。一方、現在でも負荷の高いタイトルをプレイしているあるいは将来性を重視で選択したいという方にはRTX20シリーズ搭載モデルを選択する方が得策だろう。割高だから購入するべきではないということは言えないということだ!ぜひ慎重に検討して欲しい。

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