cpugpubalance
当記事では、初心者を惑わすことが多いCPUとGPUの組み合わせ・バランスについて例を交えて解説していく。BTOパソコンの購入を考えている方から自作PCを組みたい方まで参考にしていただけると幸いだ。BTOショップで販売されているモデルにはCPUとグラフィックボードのバランスが悪い製品があるので初めて購入するという方は注意が必要だ。

バランスがいいのか悪いのかをある程度判断できるように当サイトが考えるおすすめの組み合わせを紹介しようと思う。CPUはメインストリーム全体でみると数十種類が存在している。しかしながら、ゲーミングCPUとしての括りで考えると数はかなり限られている。ドスパラなどのBTOショップで販売されているゲーミングPCを見ると数種類しかないということがわかるだろう。

ゲームに適している処理性能に優れたグラフィックボードに関しても同様のことが言える。過去のCPUについてはページの最下部にまとめている。第11世代/第10世代/第9世代/第8世代/第7世代/第6世代、RTX 2000番台/GTX 1000番台/GTX 900番台/GTX 700番台を知りたい方は参考にして欲しい。

CPUとGPUのバランス表【2022年最新】

CPU・グラボ組み合わせ表の見方
各組み合わせにおけるバランスを評価している。☆/◯/△/✕という順に評価が低くなっていく。基本的には◯の組み合わせを選択するべきだろう。

GeForce RTX 30シリーズ

2022/08/13更新!!

        RTX3080TiRTX3080RTX3070TiRTX3070RTX3060TiRTX3060RTX3050GTX1660TiGTX1650
Core i9-12900K×××
Core i7-12700K×
Core i7-12700
Core i5-12600K
Core i5-12400×
Core i9-11900K××
Core i9-11900×
Core i7-11700K××
Core i7-11700×××
Core i5-11400×××
Ryzen 9 5950X××××
Ryzen 9 5900X××××
Ryzen 7 5800X××
Ryzen 7 5700X××
Ryzen 5 5600X××
Ryzen 5 5600××
Ryzen 5 5500××
Ryzen 5 4500××××
Ryzen 7 3700X××
Ryzen 5 3600××××
Ryzen 5 3500××××

Radeon RX 6000シリーズ

2022/08/13更新!!

        RX 6950 XTRX 6900 XTRX 6800 XTRX 6800RX 6750 XTRX 6700 XTRX 6650 XTRX 6600 XTRX 6600RX 6500 XTRX 6400
Core i9-12900K××××
Core i7-12700K×
Core i7-12700×
Core i5-12600K×
Core i5-12400×
Ryzen 9 5950X×××××
Ryzen 9 5900X×××××
Ryzen 7 5800X××
Ryzen 7 5700X××
Ryzen 5 5600X×××
Ryzen 5 5600××
Ryzen 5 5500××
Ryzen 5 4500×××××

ゲーミングPCおすすめ構成ランキング【2022年】

ここではあくまでも構成を基準にしたモデルをまとめて紹介しているだけで全てがおすすめのモデルというわけではない。コスパも合わせて考慮したいという方(おそらくほとんどの方)は、「管理人厳選!!ゲーミングPCおすすめランキング」をチェックして欲しい。

1位:Core i5シリーズとGeForce RTX 3060 Ti

ゲーミングPC型番一覧レビュー大きさ価格CPUGPUメモリSSDHDD
GALLERIA RM5C-R36Tレビューミニ204,980i5-12400RTX3060Ti16GB500GB×
G-Tune TD-Sレビューミニ174,900i5-12400FRTX3060Ti16GB512GB×
LEVEL-M066-124-SAXレビューミニ184,800i5-12400RTX3060Ti16GB500GB×
G-GEAR GA5J-B221/B2レビューミドル187,200i5-12400RTX3060Ti16GB500GB×
FRGXB660/WS15/NTKレビューミニ174,800i5-12400FRTX3060Ti16GB1TB×
Core i5シリーズとRTX 3060 Tiの組み合わせは間違いなくトップクラスの売れ筋モデルとなる。税込20万円以下で購入できるモデルも多く評価が高い。RTX 3060 Tiは性能も高くフルHD環境で高リフレッシュレートを目指すことが可能だ。Intel第12世代になってCore i5シリーズでも性能は高い。従来モデルのCore i7-11700を超える性能は評価できる。各BTOメーカーが最も力を入れる組み合わせだと考えてよい。

2位:Core i5シリーズとGeForce RTX 3060

ゲーミングPC型番一覧レビュー大きさ価格CPUGPUメモリSSDHDD
GALLERIA RM5C-R36第12世代レビューミニ174,980i5-12400RTX306016GB500GB×
G-Tune TD-Bレビューミニ159,800i5-12400FRTX306016GB256GB1TB
LEVEL-M066-124-RBXレビューミニ159,980i5-12400RTX306016GB500GB×
FRGAH670/WS8/NTKレビューミドル159,980i5-12400FRTX306016GB1TB×
ミドルクラスの王道とも言える組み合わせだ。CPUにCore i5シリーズを選択していることで価格を抑えられるのが嬉しい。Core i5-12400は性能が高く心強い存在だ。RTX 3060は、比較的性能の高いAmpere世代のグラフィックボードの中で性能は控えめで異質な存在だ。その分ミドルクラスのCore i5シリーズとも合わせやすい。高解像度でのゲームプレイではなくフルHDを基準にしたい方向けだ。

3位:Core i9シリーズとGeForce RTX 3080

ゲーミングPC型番一覧レビュー大きさ価格CPUGPUメモリSSDHDD
GALLERIA ZA9C-R38第12世代レビューミドル359,980i9-12900KRTX308016GB1TB×
G-Tune TD-Pレビューフル369,800i9-12900KRTX308032GB1TB×
G-Tune EP-Zレビューミドル373,780i9-11900KRTX308032GB1TB×
ハイクラスの組み合わせだ。性能の高いRTX 3080には性能の高いCore i9シリーズを選択したい。Ryzen 9シリーズよりも安定感がありおすすめだ。バランスがよくRTX 3080の性能を引き出しやすい。Core i7シリーズ以下のCPUではどうしても物足りなさが出てしまうからだ。ただし、Intel第12世代に限りCore i7シリーズでもバランスを取れる。この組み合わせはゲーム実況などを考えている方にもおすすめだ。価格は高いが、コストパフォーマンスに優れていて人気もある。

ゲーミングPCを選ぶ時に、性能的にCPUとグラフィックボードのバランスがとれているかどうかを確認することは非常に重要だ。このバランスについては細かく話すととてつもなく長く、理解するのが難しい話となるので大雑把に初心者の方にもわかりやすくなるように説明していこうと思う。時間のある方は是非読んでみて欲しい。記事を書き始めた頃よりはCPUとグラフィックボードのバランスについて人々に知れわたるようになったと感じる。

CPU・GPUそれぞれの役割とバランス

CPUはゲームにおいて演算関係全般を実行するという非常に重要な役割を担っている。具体的な役割は飛んでいく銃弾、モンスターやプレイヤーの位置座標、当たり判定など多岐に渡る。グラフィックボードはそれらのオブジェクトの上に被さるテクスチャなどの描写に力を注がれるので、まずはCPUがしっかりしていないとカクつきの大本を除くことはできない。

グラフィックボードの性能向上は世代ごとに大きく進むが、CPUはグラフィックボードほど優れた成長が見られない。それに対してゲーム側のCPUの要求スペックは上がってきていて、CPUの重要性が高まっている。双方重要なパーツであるため、どちらかの性能が不足しているともう片方の性能も上手く発揮できなくなってしまいバランスが求められる。具体例を交えながらどのような考え方をすればよいのかを説明していく。

バランスが良い場合

まずはバランスがよいCPUとGPUのバランスを考えてみよう。例えば、Core i7-12700の容量を1000として、RTX 3070の容量を1000とした場合を考える。ここでいう容量とは性能と置き換えてもよい。RTX 3070に800の負荷がかかったとすれば、CPUにかかる負荷も同じく800である。つまりこのケースはバランスがよくしっかりとお互いの性能を引き出せているということになり、理想の形である。

少し異なるケースを見ていこう。今度は容量800のCPU(仮にCore i7-11700としておく)と容量1000のRTX 3070の組み合わせではどうか。このケースでも理論上800の負荷に耐えられるので、バランスはよいということになる。しかし、CPUに掛かる負荷は許容量MAXとなっている。つまり、バランスはよくても性能を引き出しにくくベストな組み合わせというわけではなくなるというわけだ。

バランスが悪い場合(ボトルネック)

容量500しかないCPUと容量1000のRTX 3070を組み合わせるとどうだろうか。CPUに500の負荷がかかった時点でRTX 3070も500の負荷で止まってしまい、RTX 3070の性能には余裕があってもそれ以上を引き出せなくなってしまうのだ。これはCPUがボトルネックとなってグラフィックボードを引き出せなくなっているということだ。

性能の高いグラフィックボードに対してバランスの取れていないCPUを搭載してしまうと釣り合いが取れずにそれぞれの長所を引き出せなくなってしまう。性能を最大限に引き出すためにはバランスが重要となっている。細かく言えばCPUとGPUにかかる負荷は同一なものではなくメモリなどの性能にも左右される。これは簡潔に分かりやすく例えただけで原理としてはこういうものだと思っておいて欲しい。

特殊なバランス関係の例

バランスは基本的にCPUに合わせるべきである。それはCPU性能の進化がグラフィックボードと比べると地味であること、グラフィックボードは概ねゲームにのみ使用するパーツであるからだ。ではCPU性能が高くグラフィックボードの性能が低い場合はどうだろうか。この場合はバランスは良いわけでも悪いわけでもなくなる。

例えば1000の容量を持つCPUと500の容量を持つグラフィックボードである場合、500の負荷がかかった時点でそれぞれにかかる負荷は止まってしまう。しかし、ゲームにのみ使用するグラフィックボードの性能は100%引き出せることでグラフィックボードあるいはもう少し広く言うとゲーミングPCとしての役割は果たせているからだ。

CPUに求められる性能もグラフィックボードに合わせて100%発揮できることになる。つまり、CPUの性能はもう少し低くても良いのではないかという点でバランスが悪いがグラフィックボード性能が高すぎるよりは問題にはなりにくい。CPUに関してはゲーム以外でも使用することの多いパーツなので、CPUの性能が高いことはそれ自体がマイナスとならないのがポイントだ。例えば、動画編集などのクリエイター作業を中心に行うなら理想的な組み合わせと言えるかもしれない。

CPUは表に出てこない役者

cputogpu

グラフィックボードに比べるとCPUは軽視されがち

ゲームが2Dから3Dメインになった頃からCPUの要求スペックは高めで、ゲームでの主なカクつきはCPUが原因であることが多いにも関わらず、グラフィックボードを重要視する声は今も時折聞こえてくる。もちろんCPUが全てではなくグラフィックボードの性能も重要である。ただ、CPUが軽視されているのは間違いない。グラフィックボードの性能を上げるのであればCPUの性能も底上げしていかなくてはならない。

CPUがボトルネックとなってグラフィックボードの性能を十分に引き出すことができなくなるからだ。負荷がかかる場面の大小でスペックは大きく異なる。作りこまれたマップで3000人が同時に動くのと、簡素で端から端まで1分程度の小さなマップで20人程度が同時に動くのとでは負荷が圧倒的に違うということは分かるだろう。ゲームの規模とグラフィックの作り込みを考慮すれば自ずと必要なパソコンというものが見えてくるのではないだろうか。

一昔前までグラフィックボードの進化が遅く、CPU性能とのバランスを取るのが難しかった。2013年のGTX 700番台登場以降、徐々にグラフィックボードの性能が伸び始め、2015年のGTX 900番台から価格が下がったことで、より高い性能のグラフィックボードを手にしやすくなった。結果的にグラフィックボードの性能が安定し、長く続いたグラフィックボードが最重要という形は崩れたと言える。

古いタイトルでもCPU性能が重要な事がある

負荷の高いゲームや最新のゲームだけでなく、古い2DのゲームをプレイするにもCPU性能が重要となる。現在のグラフィックボードは主に3Dグラフィック等の処理に長けており、2Dの処理に関しては苦手とするものも少なくない。そのため、グラフィックボードを搭載していると徐々に重くなったり、ラグを感じやすくなったりと高い性能が仇となやりやすい。

2DゲームにはCPU性能が最も重要となり、CPU内蔵GPUで十分対応することができる。注意点はIntel製CPUの末尾FやハイスペックなRyzenシリーズである。これらはグラフィック機能を持たないCPUであるためグラフィックボードは必須である。古い3Dゲームならば、CPUの性能よりもグラフィックボードの性能が重視される。カクつきやラグの大きな原因はCPUにあることが多いので軽視してはいけない。

オンラインゲームのように大人数が参加するゲームにおいてはCPU=グラフィックボードという対等の関係性であり、比較的ハイスペックなパソコンが必要になってくる。固定人数で隔離エリアで戦うFPSではCPU>グラフィックボードという関係であり、ミドルスペック程度でも十分とされている。3Dゲームでは描写が美しくなればなるほどに画面上に描写されるユーザーの数や背景の描写距離も伸びてくる。

そうすると演算処理にかかる負担は大きくなるため、グラフィックの向上はCPUへの負荷増加も意味してくるのだ。ゲーム内設定で描写距離を落とすなど、CPUにかかる割合の高い負荷を軽減することが可能なゲームも多くなっている。ただ、描写距離を落とすことでゲーム上不利に働いたりするため、その部分に不満を抱えるのは快適なゲームプレイから外れると言えるだろう。

パーツのバランスとBTOメーカー

CPUとGPUのバランスを追求したいなら自作がよい

お得にゲーミングPCを手に入れることだけを考えるのであれば、自作よりもBTOメーカーなどの専門ショップで購入したほうがお得である。大量に入荷して組み上げるショップではパーツ一つ一つの単価が安い。価格が安いことで品質を疑問視するユーザーも多いが、ドスパラなどは使用しているパーツの多くは市販品である。今は自作PCに安さを求める時代ではなく、こだわりを求める時代である。ロマンということだ。

また、CPUとGPUのバランスを徹底的に追求したいなら自作の方がよい可能性がある。例えば、Core i5-11600K・Core i9-11900・Core i7-11700K搭載モデルはBTOメーカーでの取り扱いが少ないからだ。また、Ryzen 3 3300XやCore i3-10100などのエントリークラスのCPUを搭載したモデルも選びにくい。

カスタマイズできる部分が少なくなればなるほど価格が安くなり、カスタマイズできる箇所が多いほど価格が高くなるというのがBTOショップの特徴だ。こだわりを出さなければBTOショップのほうが安く、こだわりを出すと自作のほうがお得に組み上げることができるだろう。もちろん、この傾向に当てはまらないカスタマイズできる部分が少なくて高いショップも存在しているので注意して欲しい。

パーツの交換・増設の注意点

パーツ交換や増設する場合、グラフィックボードは取り替えてドライバをインストールすることで完了する。注意すべき点は電源容量である。電源容量が交換後に足りなくなると交換の必要性が生じるが、ケースを開けて配線をまとめてと手間が掛かる。現在搭載されているグラフィックボードの消費電力と電源をチェックしておかなくてはならない。

電源以上に手間が掛かるのがCPUやマザーボードの交換だ。特にCPUの交換はグリスやファンの関係でコツが必要になることがある。また、2世代違うCPUに変更する場合はチップセットの規格も変わっているため、マザーボードの変更も必要になる。マザーボード変更はレジストリ等の設定を行わなければそれまで使用していたストレージが使用できなくなることもある。

設定を行っても使用できないファイルが出てくるのでその辺りは覚悟をしなくてはならない。こういった面倒や手間と費用により、自作や増設・交換対応よりもBTOパソコンを新しく購入するユーザーが増えてきた。部分的な交換であれば新しくパソコンを購入するよりも安価で選択できるため、定期的なパーツ交換を行っていれば買い替えの必要はないだろう。

場合によっては買い替えがおすすめ

3年以上使用して性能不足を体感し始めた場合は買い替えたほうが手っ取り早いことのほうが多い。保証やテスト完了済みのモデルはそれだけで安心であること、自作にかけるメリットが薄くなったことも合わせて、パーツと交換等は趣味の領域に入っているように感じる。

私はパーツを増設することはあっても交換はしなくなっている。元々自作やパーツ交換を行っていたのはショップで購入するよりも安く理想の構成を組み上げることができたからだ。そのメリットが失われた今となっては交換、自作にメリットを見出だせなくなっている。

パーツのメーカーやグレードにこだわるなら自作や交換対応は必須だろう。特にパソコンケースやマザーボードの価格を抑えるとBTOショップのモデルよりも品質で劣ってしまうため、今ではショップよりも優れたPCを組み上げることのコストが割りに合っていないように感じる。自作、増設を否定するわけではなく、私が行っていた自作、増設は既に意味を成さなくなったということだ。

最後に

当サイトではCPUとグラフィックボードのバランスを重要視している。ゲームプレイ時のフレームレートに影響を与えるからだ。つまり、よりよいCPUとGPUの組み合わせなら高いパフォーマンスを引き出せるということになる。初心者の方にもわかりやすいようにCPUとGPUの様々な組み合わせの評価を行った。ゲーミングPCの購入や自作PCの構築を考えている方は是非参考にして欲しい。CPU性能がボトルネックとなることでグラフィックボードの性能を活かせないというのは無駄でしかなく、ある程度性能を上手く発揮できるモデルを選択するべきだ。

CPUがフラグシップモデルのCore i9-12900K、グラフィックボードがGeForce RTX 3050のようなアンバランスな製品であっても、グラフィックボードの性能を100%活かすことができる。この組み合わせの場合価格が高くなること以外にはデメリットはない。CPU性能に特化したモデルのほうが交換対応のしやすさを考えてもよいかもしれない。もしこれがCPUがミドルクラスのCore i5-12400、グラフィックボードがハイエンドのRTX 3080 Tiになると性能を引き出すことができずグラフィックボードが無駄になってしまう可能性が高い。やはりグラフィックボード性能が高いことよりもCPU性能が高いことの方が無駄がないと言える。

現在はAMDの台頭によって、CPU・グラフィックボードともに性能の幅が豊富になった。当サイトではCPUを基準に話を進めたが、グラフィックボードを基準にCPUを考えるのも悪くない。いずれにしても上記のテーブルは参考になるだろう。グラフィックボードの方が選択肢が少ないからだ。あなたが選びやすい方法をとって欲しい。

ゲーミングPCを選ぶユーザーであれば、グラフィックボードの大切さは簡単に理解できるだろう。一方で、CPUの性能というのは軽視されがちだ。実際にゲームプレイをする上でCPUの性能が影響を与えることはスコアにも表れている。しっかりバランスを考えて理想的な一台を手に入れて欲しい。

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過去のCPU&GPUバランス表アーカイブ

過去に作成したCPUとグラフィックボードのバランス表をまとめている。現在の指標と計算方法が異なるので、参考程度に見ていただければと思う。

  • RTX 20シリーズ 2022/04/13更新!!
  •         RTX2080TiRTX2080SRTX2080RTX2070SRTX2060GTX1660SGTX1660GTX1650SGTX1650
    Core i9-12900K×××××
    Core i7-12700K×××××
    Core i7-12700
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    Ryzen 9 5950X×××××
    Ryzen 9 5900X××××
    Ryzen 7 5800X×
    Ryzen 5 5600X
    Ryzen 7 3700X
    Ryzen 5 3600×
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  • 第10世代 2021/04/08更新!!
  • 2021cpugpubalance

  • 第10世代 2020/03/26更新!!
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  • 第9世代 2020/03/26更新!!
  • CPUGPUhikakuhyou

  • GTX 1000番台 2019/06/17更新!!
  • cpungpu201811

  • 第8世代 2018/05/12更新!!
  • cpugpubalance

  • 第7世代CPU 2017/03/25更新!!
  • cputogpu2017

  • 第6世代CPU 2016/12/23更新!!
  • cpugpu