15man20
15万円以上25万円以下でおすすめのゲーミングPCを紹介していく。コストパフォーマンスが高いこともあり人気のある価格帯なので、ゲーミングPCの購入にあたって一番初めに見るべきだといえる。搭載モデルは「15万円以上25万円以下のおすすめゲーミングPC紹介」を確認してほしい。ミドルクラスからミドルハイクラスのゲーミングPCが選択可能だ。ハイクラスのGeForce RTX 5070搭載モデル以上になると25万円以上の予算を用意しておく方がよいが、ドスパラではこの価格帯で選択できる。

コスパ重視
199,980
THIRDWAVE AD-R7A56B-01Wドスパラ / RTX 5060 Ti 8GB
Core Ultra 5 225F ・ DDR5 16GB ・ 500GB Gen4 NVMe
価格重視
214,800
FRGHLB550/WS0402/NTKフロンティア / RTX 5060 Ti 8GB
Ryzen 7 5700X ・ DDR4 32GB ・ 1TB Gen4 NVMe
★ この価格帯一番性能重視
204,980
THIRDWAVE AD-R7A57A-01Wドスパラ / RTX 5060 Ti 8GB
Ryzen 7 7700 ・ DDR5 16GB ・ 500GB Gen4 NVMe

15万円以上25万円以下のおすすめゲーミングPC紹介

価格
GPU
メーカー
光り方
クーポン

モデルリンク価格(税込)コスパCPUGPUメモリストレージ
ドスパラカスタマイズで光るTHIRDWAVE AD-R7X55A-01W Ryzen7 5700X搭載スタンダード納期 翌日出荷154,980円納期 翌日出荷
9.3
Ryzen 7 5700XRTX 5050DDR4 16GB500GB Gen4 NVMe
OZgaming光らないSシリーズ Ryzen 7 5700X×RTX 506017万円台のRTX5060高コスパ機ミドルクーポンあり納期 3-5営業日189,800円 199,800円納期 3-5営業日
9.8
Ryzen 7 5700XRTX 5060DDR4 32GB1TB Gen4 NVMe
ドスパラカスタマイズで光るTHIRDWAVE AD-C5F56B-01W Intel Core Ultra搭載Ultra5×RTX5060Tiの売れ筋定番ミドルハイ納期 翌日出荷199,980円納期 翌日出荷
10.0
Core Ultra 5 225FRTX 5060 Ti 8GBDDR5 16GB500GB Gen4 NVMe
ドスパラTHIRDWAVE AD-R7A56B-01W Ryzen7 7700搭載人気のZen 5 CPU搭載ミドルハイ納期 翌日出荷204,980円納期 翌日出荷
9.2
Ryzen 7 7700RTX 5060 Ti 8GBDDR5 16GB500GB Gen4 NVMe
フロンティア標準で光るFRGHLB550/WS903/NTKRTX5060Ti×32GBの光る高コスパ機ミドルハイ納期 5営業日214,800円納期 5営業日
9.0
Ryzen 7 5700XRTX 5060 Ti 8GBDDR4 32GB1TB Gen4 NVMe
フロンティアFRGHLB550/GBFミドルハイ219,800円
9.0
Ryzen 7 5700XRX 9060 XT 16GBDDR4 32GB1TB Gen4 NVMe
ドスパラカスタマイズで光るTHIRDWAVE AD-R7A57A-01W Ryzen7 7700搭載RTX5070でWQHD対応の人気機ハイクラス納期 翌日出荷229,980円納期 翌日出荷
10.0
Ryzen 7 7700RTX 5070DDR5 16GB500GB Gen4 NVMe

※ 価格・スペックは製品マスタから自動反映。コスパは当サイト独自指標。横にスクロールすると全項目を確認できます。「公式」で販売サイトへ、「詳細」で各モデルの解説へ移動します。

THIRDWAVE AD-R7X55A-01W Ryzen7 5700X搭載(ドスパラ)

SALE THIRDWAVE AD-R7X55A-01W Ryzen7 5700X搭載 コスパ 9.3
カスタマイズ半額祭 ~2026/9/25(金)10:59あと11日17時間
価格 154,980 +送料3,300円
CPU Ryzen 7 5700X
GPU RTX 5050
メモリ DDR4 16GB16GB×1枚
SSD 500GB Gen4 NVMe
電源 550W 80PLUS BRONZE
マザボ B550
長所
  • 15万円台の希少モデル
  • メモリやHDDのカスタマイズが半額
  • RTX 5050搭載でフルHD環境に対応可
短所
  • CPUは旧世代AM4プラットフォーム
  • 電源が550W BRONZEと控えめ
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管理人

152,980円で購入できる希少なゲーミングPCだ。キャンペーン対象モデルでメモリ16GB→32GBが+24,950円、HDD 2TB追加が+9,500円、ナノダイヤモンドグリスが+2,000円とお得だ。メモリとHDDは検討しておきたい。CPUにはRyzen 7 5700Xを、GPUにはRTX 5050を搭載している。エントリーモデルとしてみれば優秀だ。フルHD環境なら問題なく対応できる。重量級タイトルでは設定を下げるのが前提だ。初期構成はメモリDDR4-3200 16GB、SSD 500GB Gen4 NVMeとなる。電源ユニットは550W BRONZEだ。ドスパラは24時間365日の電話サポート付きで初めてのモデルとしておすすめしやすい。ゲーマーからの人気も高く後悔はしないだろう。

【Z1 コスパモデル】Ryzen7 5700x・RTX5060(OZgaming)

SALE Sシリーズ Ryzen 7 5700X×RTX 5060 コスパ 9.8
大決算セール ~2026/10/01(木)00:00あと17日6時間
価格 199,800円5%OFF 189,800 送料無料
CPU Ryzen 7 5700X
GPU RTX 5060
メモリ DDR4 32GB32GB×1枚
SSD 1TB Gen4 NVMe
電源 650W 80PLUS BRONZE
マザボ B550
長所
  • RTX 5060搭載の最安値モデル
  • カスタマイズ費用がかなり安い
短所
  • CPUは前世代のRyzen 7 5700X(DDR4)
  • 無線LAN非搭載/販売期間限定
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管理人

Ryzen 7 5700X×RTX 5060搭載のミドルクラスモデルだ。大手BTOメーカーが手薄な部分をしっかりカバーしている。20万円以下の予算で考えている方におすすめだ。CPUこそ旧世代のRyzen 7 5700Xだが、ゲーム性能は十分実用的で扱いやすい。フルHD環境でのゲームプレイを得意としている。タイトル次第では高リフレッシュレートも狙える水準にある。

構成はメモリDDR4 132B、SSD 1TB Gen4 NVMeと平均以上だ。OZgamingはカスタマイズ費用が安価でアップグレードしやすいのも特徴といえる。SSD 2TBが+29,800円と安いのでカスタマイズをしたいところだ。無線LANの追加も大手が8,000円前後のところ5,000円で行える。コストパフォーマンス重視なら最適な一台だ。

\ 10,000円OFFクーポン発行中 終了時期不明 /

KESSAN2026

THIRDWAVE AD-C5F56B-01W Intel Core Ultra搭載(ドスパラ)

SALE THIRDWAVE AD-C5F56B-01W Intel Core Ultra搭載 コスパ 10.0
カスタマイズ半額祭 ~2026/9/25(金)10:59あと11日17時間
価格 199,980 +送料3,300円
CPU Core Ultra 5 225F
GPU RTX 5060 Ti 8GB
メモリ DDR5 16GB16GB×1枚
SSD 500GB Gen4 NVMe
電源 650W 80PLUS BRONZE
マザボ B860
長所
  • Core Ultra 5 225F×RTX 5060 TiでフルHD最高設定が快適
  • LGA1851対応でArrow Lake Refreshへの換装も可能
短所
  • VRAM 8GBは重量級・高解像度ゲームでやや不足
  • メモリ・ストレージ容量は平凡
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管理人

Core Ultra 5 225F×GeForce RTX 5060 Ti 8GB搭載のミドルハイクラスモデルだ。CPUとGPUのバランスがよく幅広い用途に対応できる。20万円以下のモデルでは最高峰と考えてよい。メモリDDR5-5600 16GB、SSD 500GB Gen4 NVMeと構成は平凡だ。価格が抑えられているので評価は高い。マザーボードのチップセットはB860で必要十分だろう。LGA1851にもCore Ultra 7 270K PlusなどのArrow Lake Refreshが登場したことでアップグレードしやすくなった。将来的にCPU性能が不足しても対応できる。カスタマイズ半額祭対象で、メモリ16GB→32GBが+28,050円(通常時56,100円)、2nd SSD+11,450円(通常時22,900円)などお得だ。少なくともどちらかはカスタマイズしておきたい。

THIRDWAVE AD-R7A56B-01W Ryzen7 7700搭載 (ドスパラ)

SALE THIRDWAVE AD-R7A56B-01W Ryzen7 7700搭載 コスパ 9.2
カスタマイズ半額祭 ~2026/9/25(金)10:59あと11日17時間
価格 204,980 +送料3,300円
CPU Ryzen 7 7700
GPU RTX 5060 Ti 8GB
メモリ DDR5 16GB16GB×1枚
SSD 500GB Gen4 NVMe
電源 650W 80PLUS BRONZE
マザボ A620A
長所
  • 8コア16スレッドのRyzen 7 7700でゲームと配信を両立
  • 最新AM5世代で将来のCPUアップグレードに対応
短所
  • メモリがシングルチャネル構成
  • A620Aチップセットで拡張性は控えめ
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管理人

Ryzen 7 7700×GeForce RTX 5060 Ti 8GB搭載モデルが20万円台で購入できる。ミドルハイクラスのモデルも随分購入しやすくなったように思う。キャンペーン対象モデルでメモリ32GBが+28,050円、SSD 500GB追加が+11,450円と優遇されている。この価格ならいずれかはカスタマイズするべきだろう。ゲーム性能は標準以上でフルHD環境で高リフレッシュレートを目指すこともできる。扱いやすい性能で人気を集めている。構成はメモリDDR5-4800 16GB、SSD 500GB Gen4 NVMeと平均的だ。電源ユニットは650W BRONZEとなる。構成についてはカスタマイズで対応するとよい。マザーボードのチップセットはA620Aだ。

FRGHLB550/WS0402/NTK(フロンティア)

SALE FRGHLB550/WS903/NTK コスパ 9.0
ゲームの祭典熱狂セール ~2026/09/18(金)15:00あと4日21時間
価格 214,800 +送料 3,300円
CPU Ryzen 7 5700X
GPU RTX 5060 Ti 8GB
メモリ DDR4 32GB16GB×2枚
SSD 1TB Gen4 NVMe
電源 600W 80PLUS PLATINUM
マザボ B550
長所
  • RTX 5060 Ti でフルHD最高設定が快適
  • 32GBメモリ&1TB Gen4で増設不要
  • 前回から5,000円ダウン
短所
  • ソケットはAM4と旧世代
  • VRAM 8GBは重量級ゲームでやや不足
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管理人

週間セール対象モデルとして販売されている。Ryzen 7 5700X×GeForce RTX 5060 Ti 8GB搭載のミドルハイクラスモデルだ。コスパ指標は9.0と高い。その要因は充実の構成にある。メモリDDR4 32GB、SSD 1TB Gen4 NVMeと今の時代にあった構成でカスタマイズいらずだ。電源も600W PLATINUMと高規格だ。マザーボードのチップセットもB550が選択されている。コストパフォーマンスの高さから人気のチップセットとなる。ソケットは旧世代のAM4となるが、Ryzen 7 5700X3Dなど意外とCPUの選択肢は広く使いやすいように思う。

FRGHLB550/WS0327/NTK(フロンティア)

SALE FRGHLB550/GBF コスパ 9.0
ゲームの祭典熱狂セール ~2026/09/18(金)15:00あと4日21時間
価格 219,800 +送料 3,300円
CPU Ryzen 7 5700X
GPU RX 9060 XT 16GB
メモリ DDR4 32GB16GB×2枚
SSD 1TB Gen4 NVMe
電源 600W 80PLUS PLATINUM
マザボ B550
長所
  • RX 9060 XT 16GB搭載の高コスパモデル
  • メモリ32GB、SSD 1TBの充実の構成
短所
  • CPU性能はローエンドクラス
  • 旧世代プラットフォーム採用
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管理人

現在の市場的にはRadeon RX 9060 XT 16GB搭載モデルを購入するならもっともおすすめできるモデルの一つといえるかもしれない。Radeon RX 9060 XT 16GB搭載モデルとしては価格が高いが、フロンティアらしく充実の構成で個性が出ている。メモリDDR4-3200 32GB・SSD 1TB Gen4 NVMeとカスタマイズをしなくても十分通用する。電源ユニットもは600W PLATINUMだ。マザーボードのチップセットもコスパの高いB550を搭載している。拡張性も高く扱いやすい。

THIRDWAVE AD-R7A57A-01W Ryzen7 7700搭載 (ドスパラ)

SALE THIRDWAVE AD-R7A57A-01W Ryzen7 7700搭載 コスパ 10.0
今週の人気No.1当サイト経由のクリック数
カスタマイズ半額祭 ~2026/9/25(金)10:59あと11日17時間
価格 229,980 +送料 3,300円
CPU Ryzen 7 7700
GPU RTX 5070
メモリ DDR5 16GB16GB×1枚
SSD 500GB Gen4 NVMe
電源 750W 80PLUS GOLD
マザボ A620A
長所
  • メモリ・ストレージ・CPUグリスのカスタマイズ(一部)が半額
  • RTX 5070搭載でコスパ指標10.0の高評価
  • THIRDWAVEシリーズの売れ筋No.1モデル
短所
  • メモリ16GB、SSD 500GBと構成は控えめ
  • マザボは廉価グレードのA620A
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管理人

Ryzen 7 7700×GeForce RTX 5070搭載のハイクラスモデルだ。ゲーム性能は高くWQHD環境に最適だ。高リフレッシュレートでのゲームプレイにも対応しやすい。ストレージはSSD 500GB Gen4 NVMeだ。電源は750W GOLDと余裕がある。マザーボードのチップセットは廉価グレードのA620Aだ。ここは価格を抑えるための選択といえる。各BTOメーカーやパーツメーカーが価格高騰を示唆している中でこの価格で購入できる期間は短いはずだ。少しでもお得にゲーミングPCを購入したいなら早めの決断が重要だ。本機はAM5プラットフォーム採用で将来性も高い。3D V-Cache搭載モデルへのアップグレードも可能で長く使用できる。キャンペーン中はメモリ・SSD・HDD・CPUグリスの一部カスタマイズが半額となる。メモリかストレージのいずれかはカスタマイズしておきたいところだ。黒色ケースの「THIRDWAVE AD-R7A57A-01B Ryzen7 7700搭載」もキャンペーン対象だ。

15万円以上25万円以下のゲーミングPCの特徴【2026年】

18万円~22万円のボリュームゾーンが基準

15〜18万円入口ゾーンRTX 5060/5060 Ti 8GB+Ryzen 7 5700Xが中心。フルHD中〜高設定で快適。メモリ16GB・SSD 500GBの最小構成が多い。主なGPU:RTX 5060 / 5060 Ti 8GB
18〜22万円ボリュームゾーン ★売れ筋RTX 5060 Ti 8GB×最新世代CPU、または32GB/1TBの余裕構成が選べる。この価格帯の「答え」はほぼここにある。主なGPU:RTX 5060 Ti 8GB / RX 9060 XT 16GB
22〜25万円背伸びゾーンRyzen 7 7700など8コアCPUや、セール時はRTX 5070搭載機に手が届く。WQHD運用や配信併用ならここまで出す価値あり。主なGPU:RTX 5060 Ti 16GB / RTX 5070(セール時)

この価格帯は売れ筋モデルが揃っている。各BTOメーカーがコスパの高いモデルを投入するので必然的に当サイトでのレビュー数も増え、レビュー全体の50%以上を占めている。問題はラインナップが多く迷ってしまうことだ。同じ「15〜25万円」でも、実際には次の3つのゾーンで買えるものが変わる。まずは自分の予算がどのゾーンにあるかを把握してほしい。

バランスを考えるとRTX 5060 Ti 8GB搭載モデルがおすすめ

価格帯 CPU GPU
40万円以上 9 9950X3D / 9 285K RTX 5090 / RTX 5080
30万円-40万円 7 9800X3D / 7 270K Plus RTX 5070 Ti / RX 9070 XT
25万円-30万円 i7-14700F / 7 7700 RTX 5070 / RTX 5060 Ti 16GB
15万円-25万円この記事 7 7700 / 5 225F RTX 5060 Ti 8GB / RX 9060 XT 16GB
5万円-15万円 5 7500F / 5 4500 RTX 5050 / RTX 3050 6GB
※ 各価格帯の代表的な構成。価格帯名をクリックすると該当記事に移動できます。

上限はRyzen 7 7700×GeForce RTX 5060 Ti 8GB搭載モデルだ。フルHD環境あるいはWQHD環境でのゲームプレイに最適で、タイトルによっては高リフレッシュレートも実現しやすい。このクラスまでいけばCPU性能も意識したい。Ryzen 7 5700Xは最低ラインで、理想はRyzen 5 7500FやCore Ultra 5 225F以上だ。構成はメモリ16GB・SSD 500GBが一般的だが、フロンティアやマウスコンピューターのモデルならワンランク上の構成を狙える。なお、CPU性能を妥協すればGeForce RTX 5070も選択肢に入る。

15万円以上25万円以下のゲーミングPCのゲーム性能を検証

この価格帯のゲーミングPCで実際にどの程度のフレームレートが出るのか、検証機による実測データを人気3タイトルで比較する。タブで切り替え可能だ。青背景の行が「この価格帯で買える構成」なので、購入前の目安にしてほしい。

60fps = 快適の目安144fps = 高リフレッシュレート活用ライン■ 青背景 = この価格帯で買える構成

この価格帯で失敗しない4つのチェック

1VRAM 8GBの限界を知っておく

RTX 5060 Ti 8GBはフルHDなら最高設定で快適だが、WQHD以上や重量級タイトルの高テクスチャ設定ではVRAM不足が先にくる。WQHD前提ならRTX 5070(12GB)かRX 9060 XT 16GBを。✓ 対応モデル:FRGHLB550/WS0327/NTK / RX 9060 XT 16GB搭載機

2メモリ「シングルチャネル」に注意

同じ16GBでも1枚差し(シングル)はゲームで5〜15%性能が落ちることがある。購入時のカスタマイズで2枚組に変更するか、デュアル標準のモデルを選ぶ。✓ デュアル標準:FRGHLB550/WS0402/NTK(16GB×2)

3A620マザーは拡張性が控えめ

廉価モデルに多いA620チップセットはPCIeレーンやUSBが少なめ。将来のGPU交換・増設を考えるならB650/B860搭載機が安心。✓ B860搭載:THIRDWAVE AD-C5F56B-01W

4電源の品質グレードを見る

BRONZEでも動作に問題はないが、GOLD/PLATINUMは変換効率と静音性で有利。長時間ゲームするなら電源グレードも比較ポイントに。✓ PLATINUM搭載:FRGHLB550/WS0402/NTK(600W)

よくある質問

Q15〜25万円のゲーミングPCで何ができますか?

フルHDならほぼ全タイトルを高〜最高設定で快適にプレイできる。フォートナイトなどの軽量タイトルは144fps超、モンハンワイルズ級の重量級もフルHDで100fps前後が目安だ(実測値は上のベンチマーク参照)。WQHDもタイトルを選べば十分実用的といえる。

QRTX 5060 Ti は8GBと16GBどちらを買うべき?

フルHD中心なら8GBで十分で、浮いた予算をCPUやメモリに回す方が満足度は高い。WQHD以上・MOD利用・AI用途も視野に入れるなら16GB(またはRX 9060 XT 16GB)を。この価格帯では8GB版が主流となる。

Qメモリは16GBで足りますか?32GB必要?

ゲーム単体なら16GBで足りるが、Discord+ブラウザ+配信ソフトの同時起動が当たり前なら32GBが安心だ。この価格帯なら32GB標準機(FRGHLB550など)や倍増キャンペーンを狙うのが賢い選び方だ。

QRyzen 7 5700X(AM4)は今買っても大丈夫?

ゲーム性能は現役だが、AM4ソケットは今後のCPUアップグレードの選択肢がほぼない。「5年使い切る」つもりなら問題なし、将来CPUだけ換装したいならAM5(Ryzen 7000番台)やLGA1851搭載機を選ぶとよい。

Q今買うべき?セールを待つべき?

BTOは常にどこかのメーカーがセール中のため、「遊びたいゲームがある時が買い時」だ。ただし7月は夏のボーナスセール期で狙い目。当サイトのセール情報まとめで最新の値引きを確認できる。

Qゲーム配信や動画編集もしたい場合は?

8コア16スレッドのRyzen 7 7700搭載機がおすすめ。NVEncを使う配信ならGPUエンコードでCPU負荷を抑えられるため、RTX 50シリーズならどのモデルでも対応できる。

15万円以上25万円以下のゲーミングPC一覧

上のおすすめ5台以外も含め、この価格帯で当サイトが評価した全モデルの一覧だ。コスパ評価・構成・更新日で比較できる。迷ったらコスパ9.5以上を目安に絞り込むとよい。

製品名ケースコスパ更新日検証種別価格CPUGPUメモリSSD
1位 THIRDWAVE AD-R7A57A-01W Ryzen7 7700搭載THIRDWAVE AD-R7A57A-01W Ryzen7 7700搭載10.02026/09/12スペック評価 229,980円Ryzen 7 7700RTX 5070DDR5 16GB500GB Gen4 NVMe
長所
  • メモリ・ストレージ・CPUグリスのカスタマイズ(一部)が半額
  • RTX 5070搭載でコスパ指標10.0の高評価
  • THIRDWAVEシリーズの売れ筋No.1モデル
短所
  • メモリ16GB、SSD 500GBと構成は控えめ
  • マザボは廉価グレードのA620A

管理人コメントRyzen 7 7700×GeForce RTX 5070搭載のハイクラスモデルだ。ゲーム性能は高くWQHD環境に最適だ。高リフレッシュレートでのゲームプレイにも対応しやすい。ストレージはSSD 500GB Gen4 NVMeだ。電源は750W GOLDと余裕がある。マザーボードのチップセットは廉価グレードのA620Aだ。ここは価格を抑えるための選択といえる。各BTOメーカーやパーツメーカーが価格高騰を示唆している中でこの価格で購入できる期間は短いはずだ。少しでもお得にゲーミングPCを購入したいなら早めの決断が重要だ。本機はAM5プラットフォーム採用で将来性も高い。3D V-Cache搭載モデルへのアップグレードも可能で長く使用できる。キャンペーン中はメモリ・SSD・HDD・CPUグリスの一部カスタマイズが半額となる。メモリかストレージのいずれかはカスタマイズしておきたいところだ。黒色ケースの「THIRDWAVE AD-R7A57A-01B Ryzen7 7700搭載」もキャンペーン対象だ。

🏷 カスタマイズ半額祭

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2位 THIRDWAVE AD-C5F56A-01W Intel Core Ultra搭載THIRDWAVE AD-C5F56A-01W Intel Core Ultra搭載9.72026/09/12スペック評価 179,980円Core Ultra 5 225FRTX 5060DDR5 16GB500GB Gen4 NVMe
長所
  • ミドルハイクラスで人気の組み合わせ
  • 現行のLGA1851チップセット搭載で将来性が高い
短所
  • カスタマイズ半額祭の対象外

管理人コメントCPUにはCore Ultra 5 225Fを、GPUにはRTX 5060を搭載していてフルHD環境で快適にゲームをプレイできる。DLSSを活用すればWQHD環境にも対応できるポテンシャルを持っている。おそらくこの価格で購入できるのは最後ではないかと思う。構成はメモリDDR5-5600 16GB、SSD 500GB Gen4 NVMeと平均的だ。電源は650W BRONZE搭載となる。ドスパラで実施中のカスタマイズ半額祭の対象外となっているのは残念だ。

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7位 GALLERIA XPR7M-R56T8G-GD Ryzen 7 7700搭載GALLERIA XPR7M-R56T8G-GD Ryzen 7 7700搭載8.92026/09/03スペック評価 244,980円Ryzen 7 7700RTX 5060 Ti 8GBDDR5 16GB500GB Gen4 NVMe
長所
  • カスタマイズ半額祭対象モデル
  • 人気のGALLERIAブランド
  • RTX 5060 Ti 8GB搭載で高fpsにも対応可
短所
  • 244,980円と価格はやや高い
  • チップセットは廉価グレードのA620A

管理人コメントカスタマイズ半額祭対象モデルとなる。下記カスタマイズが通常価格の半額で実施可能だ。1つか2つはカスタマイズを検討しよう。メモリと2nd SSDがおすすめだ。 メモリ32GB +28,050円 SSD (2nd) 500GB追加 +11,450円 HDD 2TB +9,500円 SSD 1TB +10,000円 ナノダイヤモンドグリス +1,000円 本気はCPUにRyzen 7 7700を、GPUにRTX 5060 Ti 8GBを搭載していて高いゲーム性能を発揮する。WQHD環境やフルHD環境での高フレームレートにも対応できるポテンシャルがある。初期構成はメモリDDR5-4800 16GB、SSD 500GB Gen4 NVMeと平均的だ。このあたりはカスタマイズで強化するとよい。電源ユニットは650W BRONZEとなる。人気のGALLERIAブランドがお得に購入できるチャンスだ。

🏷 カスタマイズ半額祭

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10位 THIRDWAVE AD-R7A56B-01W Ryzen7 7700搭載THIRDWAVE AD-R7A56B-01W Ryzen7 7700搭載9.22026/09/12スペック評価 204,980円Ryzen 7 7700RTX 5060 Ti 8GBDDR5 16GB500GB Gen4 NVMe
長所
  • 8コア16スレッドのRyzen 7 7700でゲームと配信を両立
  • 最新AM5世代で将来のCPUアップグレードに対応
短所
  • メモリがシングルチャネル構成
  • A620Aチップセットで拡張性は控えめ

管理人コメントRyzen 7 7700×GeForce RTX 5060 Ti 8GB搭載モデルが20万円台で購入できる。ミドルハイクラスのモデルも随分購入しやすくなったように思う。キャンペーン対象モデルでメモリ32GBが+28,050円、SSD 500GB追加が+11,450円と優遇されている。この価格ならいずれかはカスタマイズするべきだろう。ゲーム性能は標準以上でフルHD環境で高リフレッシュレートを目指すこともできる。扱いやすい性能で人気を集めている。構成はメモリDDR5-4800 16GB、SSD 500GB Gen4 NVMeと平均的だ。電源ユニットは650W BRONZEとなる。構成についてはカスタマイズで対応するとよい。マザーボードのチップセットはA620Aだ。

🏷 カスタマイズ半額祭

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13位 NEXTGEAR JG-A5G60NEXTGEAR JG-A5G608.42026/09/05スペック評価 239,800円Ryzen 5 7500FRTX 5060DDR5 16GB500GB Gen4 NVMe
長所
  • Core Ultra 5 225と同等以上のゲーム性能
  • 基本保証が3年間と長い
短所
  • 6コア12スレッドでマルチ性能は控えめ
  • A620Aチップセットで拡張性は限定的

管理人コメントCPUにRyzen 5 7500Fを搭載したゲーミングPCだ。6コア12スレッドとスペックは控えめだが、ゲーム適性が高くGeForce RTX 5060とのバランスもよい。実はCore Ultra 5 225と同等以上のゲーム性能を誇る。過小評価されているCPUだと思う。本機は構成も充実していてメモリDDR5-5200 16GB、SSD 500GB Gen4 NVMeとなる。電源は650W BRONZEを採用している。昨今メモリおよびSSD価格高騰の影響もあり、SSDが1TB⇒500GB、電源が750W BRONZE⇒650W BRONZEとダウングレードされている。

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14位 THIRDWAVE AD-C5F56B-01W Intel Core Ultra搭載THIRDWAVE AD-C5F56B-01W Intel Core Ultra搭載10.02026/09/12スペック評価 199,980円Core Ultra 5 225FRTX 5060 Ti 8GBDDR5 16GB500GB Gen4 NVMe
長所
  • Core Ultra 5 225F×RTX 5060 TiでフルHD最高設定が快適
  • LGA1851対応でArrow Lake Refreshへの換装も可能
短所
  • VRAM 8GBは重量級・高解像度ゲームでやや不足
  • メモリ・ストレージ容量は平凡

管理人コメントCore Ultra 5 225F×GeForce RTX 5060 Ti 8GB搭載のミドルハイクラスモデルだ。CPUとGPUのバランスがよく幅広い用途に対応できる。20万円以下のモデルでは最高峰と考えてよい。メモリDDR5-5600 16GB、SSD 500GB Gen4 NVMeと構成は平凡だ。価格が抑えられているので評価は高い。マザーボードのチップセットはB860で必要十分だろう。LGA1851にもCore Ultra 7 270K PlusなどのArrow Lake Refreshが登場したことでアップグレードしやすくなった。将来的にCPU性能が不足しても対応できる。カスタマイズ半額祭対象で、メモリ16GB→32GBが+28,050円(通常時56,100円)、2nd SSD+11,450円(通常時22,900円)などお得だ。少なくともどちらかはカスタマイズしておきたい。

🏷 カスタマイズ半額祭

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MDL Ryzen7 5700X × RTX 5060MDL Ryzen7 5700X × RTX 50609.92026/09/03評価コメント 156,800円Ryzen 7 5700XRTX 5060DDR4 16GB500GB Gen3 NVMe
長所
  • 口コミ評価320件で、★5と★4で98.8%を占める
  • 7 5700X×RTX 5060搭載のミドルクラスモデル
  • メモリがデュアルチャネル
短所
  • 旧世代CPUで現行モデルと比べると性能は低い
  • 納期が10営業日とやや長い

管理人コメントRyzen 7 5700X×GeForce RTX 5060搭載のミドルクラスだ。税込15万台と格安といえる。上位のGeForce RTX 5060 Ti 8GB搭載モデルと価格面でしっかりと差別化が図られている。大手BTOメーカーでは価格差がほとんどないことが多くGeForce RTX 5060の立場は狭い。この価格設定なら購入しやすいように思う。Ryzen 7 5700XはAM4プラットフォームのモデルで次世代のRyzen 7 7700と比べると性能はツーランク落ちる。メモリ16GB・SSD 500GBと構成は平均的だ。メモリがデュアルチャネルなのは評価できる。電源ユニットは650W BRONZEを採用している。こちらもケースについてはカスタマイズで変更できる。光るゲーミングPCにできるのも嬉しいポイントだ。

🏷 最大10万円キャッシュバックキャンペーン

Sシリーズ Ryzen 7 5700X×RTX 5060Sシリーズ Ryzen 7 5700X×RTX 50609.82026/09/01評価コメント 189,800円Ryzen 7 5700XRTX 5060DDR4 32GB1TB Gen4 NVMe
長所
  • RTX 5060搭載の最安値モデル
  • カスタマイズ費用がかなり安い
短所
  • CPUは前世代のRyzen 7 5700X(DDR4)
  • 無線LAN非搭載/販売期間限定

管理人コメントRyzen 7 5700X×RTX 5060搭載のミドルクラスモデルだ。大手BTOメーカーが手薄な部分をしっかりカバーしている。20万円以下の予算で考えている方におすすめだ。CPUこそ旧世代のRyzen 7 5700Xだが、ゲーム性能は十分実用的で扱いやすい。フルHD環境でのゲームプレイを得意としている。タイトル次第では高リフレッシュレートも狙える水準にある。 構成はメモリDDR4 132B、SSD 1TB Gen4 NVMeと平均以上だ。OZgamingはカスタマイズ費用が安価でアップグレードしやすいのも特徴といえる。SSD 2TBが+29,800円と安いのでカスタマイズをしたいところだ。無線LANの追加も大手が8,000円前後のところ5,000円で行える。コストパフォーマンス重視なら最適な一台だ。

🏷 大決算セール

Sシリーズ Ryzen7 5700x・RTX5060 TiSシリーズ Ryzen7 5700x・RTX5060 Ti9.62026/09/13評価コメント 199,800円Ryzen 7 5700XRTX 5060 Ti 8GBDDR4 32GB1TB Gen3 NVMe
長所
  • 格安のRTX 5060 Ti 8GB搭載モデル
  • メモリ32GB、SSD 1TBと充実の構成を持つ
短所
  • CPU性能はそこまで高くない
  • メモリがシングルチャネル

管理人コメントOZgamingの決算セール対象モデルだ。Ryzen 7 5700X×GeForce RTX 5060 Ti 8GB搭載のミドルハイクラスモデルとなる。CPU性能は次世代モデルと比べるとやや見劣りしてしまうが、価格に反映されているのでコストパフォーマンスは上々だ。メモリDDR4-3200 32GB、SSD 1TB Gen3 NVMeと構成も平均以上となる。電源は650W BRONZEだ。20万円以下のモデルを探しているならOZgamingは必ずチェックしておこう。

🏷 大決算セール

MDL Ryzen7 5700X × RTX 5060TiMDL Ryzen7 5700X × RTX 5060Ti9.52026/09/03評価コメント 169,800円Ryzen 7 5700XRTX 5060 Ti 8GBDDR4 16GB500GB Gen3 NVMe
長所
  • クーポン利用で169,800円と安い
  • 口コミ数は210と多い(★5と★4で全体の97.6%)
  • ミドルハイクラスで人気の組み合わせ
短所
  • 旧世代プラットフォーム
  • チップセットが廉価なA520

管理人コメントRyzen 7 5700X×GeForce RTX 5060 Ti 8GB搭載のミドルハイクラスのゲーミングPCだ。フルHD環境なら余裕を持って対応できる。タイトルによっては高解像度でもゲームを楽しめる。メモリ16GB・SSD 500GBと構成は平均的だ。電源ユニットは650W GOLDを搭載している。マザーボードのチップセットはA520で拡張性が高いわけではない。また、旧世代プラットフォームでアップグレードパスが限定的だ。ゲーム性能を追求するならRyzen 7 5800X3DやRyzen 7 5700X3Dが候補になる。

🏷 最大10万円キャッシュバックキャンペーン

THIRDWAVE AD-R7A56A-01W Ryzen7 7700搭載THIRDWAVE AD-R7A56A-01W Ryzen7 7700搭載9.52026/09/03スペック評価 192,980円Ryzen 7 7700RTX 5060DDR5 16GB500GB Gen4 NVMe
長所
  • CPUにRyzen 7 7700搭載でゲーム適性が高い
  • ケースファンのカスタマイズで光るゲーミングPCへ
短所
  • メモリがシングルチャネル
  • チップセットは廉価グレードのA620A

管理人コメントRyzen 7 7700×RTX 5060搭載のミドルクラスモデルだ。構成はメモリシングルチャネルと控えめだが、容量は16GBと必要十分だ。DDR5メモリではシングルチャネルでもそこまでパフォーマンス低下はない。ストレージはSSD 500GB Gen4 NVMeとなる。電源ユニットは650W BRONZEだ。マザーボードのチップセットは廉価グレードのA620Aとなる。拡張性は最低限だが、価格を抑えられるメリットが上回る。

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P30series Ryzen7 5700X・RTX5060 8GP30series Ryzen7 5700X・RTX5060 8G9.52026/09/13評価コメント 199,800円Ryzen 7 5700XRTX 5060DDR4 32GB1TB Gen4 NVMe
長所
  • 2面ガラス採用ケース
  • 4色からケースが選択できる
  • メモリ32GB、SSD 1TBと充実の構成を持つ
短所
  • AM4プラットフォームでアップグレードしづらい

管理人コメントPCケースにZwalman P30 V2採用のゲーミングPCだ。2面ガラスパネルがかっこいい。ケースはBLACK、WHITE、MINT、PINKの4色が設定されている。Ryzen 7 5700X×GeForce RTX 5060の王道ミドルクラスモデルだ。Ryzen 7 5700XはZen 3アーキテクチャのCPUで古いが、2026年時点で現役だ。AM4プラットフォームなので将来的にCPUのアップグレードがしづらい点は理解しておこう。ミドルクラスGPUとの組み合わせならバランスはまずまずだ。本機はメモリDDR4-3200 32GB(デュアルチャネル)、SSD 1TB Gen4 NVMeと構成も申し分ない。電源ユニットは650W BRONZEだ。

🏷 大決算セール

THIRDWAVE AD-C5F57A-01W Intel Core Ultra搭載THIRDWAVE AD-C5F57A-01W Intel Core Ultra搭載9.52026/09/03評価コメント 229,980円Core Ultra 5 225FRTX 5070DDR5 16GB500GB Gen4 NVMe
長所
  • RTX 5070搭載でWQHD環境が得意
短所
  • CPUとGPUのバランスはそこまでよくない
  • ストレージ容量が控えめ

管理人コメントCore Ultra 5 225Fを選択することでGeForce RTX 5070搭載モデルでも23万円前後で購入できる。コスパは良好だ。CPUとGPUのバランスはベストとは言えないものの高解像度でのゲームプレイを想定しているなら悪くない。メモリはDDR5-5600 16GBと平均的だ。シングルチャネル構成となっているが、ゲームプレイ時のパフォーマンス低下は限定的で気にしなくてもよいだろう。ストレージはSSD 500GB Gen4 NVMeと性能帯からすると平凡だ。カスタマイズ費用が高額なので外付けのストレージなどで対応するのもいい。電源は750W GOLDと余裕がある。マザーボードのチップセットは現行のB860だ。

arkhive Gaming Limited GL-A7G56Markhive Gaming Limited GL-A7G56M9.42026/08/15評価コメント 194,800円Ryzen 7 5700XRTX 5060 Ti 8GBDDR4 16GB1TB Gen4 NVMe
長所
  • RTX 5060 Ti 8GB搭載で19万円台
  • メモリ16GB、SSD 1TBと充実の構成
  • 3基のARGB搭載で光るゲーミングPCの完成度が高い
短所
  • 旧世代Ryzen 7 5700X搭載
  • チップセットの拡張性はそこまで高くない
  • 納期が18~28日と長い

管理人コメントキャンペーン対象モデルで15,000円OFFで購入できる。Ryzen 7 5700X×RTX 5060 Ti 8GB搭載のミドルハイクラスモデルだ。フルHD環境でのゲームプレイに適している。メモリはデュアルチャネル構成の16GBと必要十分だ。ストレージはSSD 1TB Gen4 NVMeと充実している。電源ユニットは750W BRONZEだ。3基の120mm ARGBファン装備で光るゲーミングPCとしての満足度も高い。一方で、CPUは旧世代のRyzen 7 5700Xだ。性能は次世代のRyzen 5 7500Fと比べて見劣りしてしまう。GPU負荷の軽いタイトルではボトルネックが発生する可能性も否定できない。AM4プラットフォームはやや拡張性・将来性に劣る。Ryzen 7 7800X3DなどのRyzen 7000シリーズへの換装は不可だ。納期が長いのも悩ましい。

LEVEL-M1AM-R77-TKXLEVEL-M1AM-R77-TKX9.42026/09/13スペック評価 244,800円Ryzen 7 7700RTX 5070DDR5 16GB500GB Gen3 NVMe
長所
  • キャンペーン時は10,000円OFFとなる
  • RTX 5070搭載モデルとして安価
  • Ryzen 7 7700との相性がよい
  • メモリがデュアルチャネル構成
短所
  • 電源のカスタマイズができない

管理人コメントRyzen 7 7700×RTX 5070搭載のハイクラスモデルだ。人気の組み合わせで多くのBTOメーカーが注力している。その中でも244,800円という価格は最安値クラスだ。パソコン工房の場合無料会員登録で送料が0円になるのも大きい。実質2,000円~3,000円の割引があるのと同等だ。メモリDDR5 16GBのデュアルチャネル構成となる。最近はコストを抑えるために16GB×1枚のシングルチャネル構成が多い中で2枚組を維持しているのは評価に値する。ストレージはSSD 500GBと平均的だ。電源ユニットは650W BRONZEでここは競合と比べて明確に劣る。カスタマイズでアップグレードができないのもマイナスだ。マザーボードのチップセットはA620Aとなる。

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Sシリーズ Ryzen7 5700x・RTX5050Sシリーズ Ryzen7 5700x・RTX50509.32026/09/11評価コメント 154,800円Ryzen 7 5700XRTX 5050DDR4 16GB1TB Gen3 NVMe
長所
  • 7 5700X×RTX 5050搭載のエントリーモデル
  • メモリ16GB、SSD 1TBと構成充実
短所
  • 価格が上昇傾向にある
  • RTX 5060との価格差が小さい

管理人コメントRyzen 7 5700X×GeForce RTX 5050 8GBを搭載したエントリーモデルだ。CPUはZen 3世代の8コア16スレッドで、フルHD解像度のゲーミングなら十分に戦える構成といえる。低価格帯で定番のRyzen 5 4500と比べてもパフォーマンスが高い。GPUにBlackwell世代のGeForce RTX 5050を組み合わせており、価格154,800円としては破格すぎる。送料もかからない。ただし、メモリが16GB×1のシングルチャネル構成な点は留意したい。ゲーム性能を底上げするなら8GB×2や16GB×2のデュアルチャネル化が効果的だ。OZgamingはカスタマイズ費用が抑えられているのもポイントといえる。SSD 1TBもこの性能帯では充実している。オリジナルケースを採用し、見た目もすっきりしている。光らないゲーミングPCを探している方にもおすすめだ。

THIRDWAVE AD-R7X55A-01W Ryzen7 5700X搭載THIRDWAVE AD-R7X55A-01W Ryzen7 5700X搭載9.32026/09/12評価コメント 154,980円Ryzen 7 5700XRTX 5050DDR4 16GB500GB Gen4 NVMe
長所
  • 15万円台の希少モデル
  • メモリやHDDのカスタマイズが半額
  • RTX 5050搭載でフルHD環境に対応可
短所
  • CPUは旧世代AM4プラットフォーム
  • 電源が550W BRONZEと控えめ

管理人コメント152,980円で購入できる希少なゲーミングPCだ。キャンペーン対象モデルでメモリ16GB→32GBが+24,950円、HDD 2TB追加が+9,500円、ナノダイヤモンドグリスが+2,000円とお得だ。メモリとHDDは検討しておきたい。CPUにはRyzen 7 5700Xを、GPUにはRTX 5050を搭載している。エントリーモデルとしてみれば優秀だ。フルHD環境なら問題なく対応できる。重量級タイトルでは設定を下げるのが前提だ。初期構成はメモリDDR4-3200 16GB、SSD 500GB Gen4 NVMeとなる。電源ユニットは550W BRONZEだ。ドスパラは24時間365日の電話サポート付きで初めてのモデルとしておすすめしやすい。ゲーマーからの人気も高く後悔はしないだろう。

🏷 カスタマイズ半額祭

THIRDWAVE AD-R7X56A-01W Ryzen7 5700X搭載THIRDWAVE AD-R7X56A-01W Ryzen7 5700X搭載9.32026/09/13スペック評価 174,980円Ryzen 7 5700XRTX 5060DDR4 16GB500GB Gen4 NVMe
長所
  • 174,980円で購入できるミドルクラスモデル
  • 最短翌日出荷に対応
短所
  • メモリがシングルチャネル
  • プラットフォームが旧世代のAM4

管理人コメント今までドスパラのラインナップで手薄だったミドルクラスに強力な一台が追加された。新興メーカーが力を入れている価格帯に大手メーカーのドスパラが参戦した形だ。圧倒的なブランド力と手厚いサポートで初心者の方でも安心して購入できる。ゲーム性能は標準以上でフルHD環境でのゲームプレイを想定している方におすすめだ。大手メーカーのミドルクラスモデルが17万円台は評価できる。 構成はメモリDDR4-3200 16GB(16GB×1枚)、SSD 500GB Gen4 NVMeと平均的といえる。メモリがシングルチャネルとなっている点は注意しよう。将来的にメモリの増設を推奨する。電源は650W BRONZEだ。マザーボードのチップセットはB550となる。AM4プラットフォームで将来性はやや劣る。Ryzen 7 5800X3Dが実質最上位のゲーミングCPUだ。Ryzen 7 9800X3DやRyzen 7 7800X3Dへのアップグレードには対応できない。それでも価格が安くコスパの高い一台に仕上がっている。

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GALLERIA XGR5M-R56T16G-GD Ryzen 5 7500F搭載GALLERIA XGR5M-R56T16G-GD Ryzen 5 7500F搭載9.22026/09/07評価コメント 239,980円Ryzen 5 7500FRTX 5060 Ti 16GBDDR5 16GB500GB Gen4 NVMe
長所
  • ゲーマーからの人気が高いGALLERIAブランド
  • 5 7500F×RTX 5060 Ti 16GB搭載のミドルクラスモデル
  • 23万円台とリーズナブル
短所
  • RTX 5070搭載モデルとの価格差は1.5万円ほど
  • メモリ・SSDなど構成は平凡

管理人コメントBTOパソコンでも人気の高いGALLERIAブランドのミニタワーモデルだ。CPUにはRyzen 5 7500Fを、GPUにはRTX 5060 Ti 16GBを搭載している。このモデルの一番の魅力は大容量VRAM搭載のRTX 5060 Ti 16GBにある。8GB版と比べて高解像度・高画質への適性が高くなっている。上位のRTX 5070よりもVRAMが多い。構成はメモリDDR5-4800 16GB、SSD 500GB Gen4 NVMeと平凡だ。電源ユニットは650W BRONZEを搭載している。マザーボードのチップセットはコスト重視のA620Aだ。

THIRDWAVE AD-R5A55A-01W Ryzen5 7500F搭載THIRDWAVE AD-R5A55A-01W Ryzen5 7500F搭載9.12026/09/13評価コメント 159,980円Ryzen 5 7500FRTX 5050DDR5 16GB500GB Gen4 NVMe
長所
  • カスタマイズ半額祭対象(メモリ/SSD/HDDなど)
  • RTX 5050搭載の高コスパモデル
短所
  • メモリがシングルチャネル

管理人コメントRyzen 5 7500F×RTX 5050搭載のエントリーモデルだ。CPUにZen 4のRyzen 5 7500Fを搭載しているので高フレームレートを実現しやすい。RTX 5050とのバランスも良好だ。メモリはDDR5-4800 16GB、SSD 500GB Gen4 NVMeと平均的だ。電源ユニットは650W BRONZEを搭載している。マザーボードのチップセットは廉価グレードのA620Aだ。

🏷 カスタマイズ半額祭

THIRDWAVE AD-R7A96G-01W Ryzen7 7700搭載THIRDWAVE AD-R7A96G-01W Ryzen7 7700搭載9.12026/09/12スペック評価 209,980円Ryzen 7 7700RX 9060 XT 16GBDDR5 16GB500GB Gen4 NVMe
長所
  • 20万円台と安くコスパが高い
  • カスタマイズ半額祭対象でメモリやストレージの増設がお得
  • 16GBの大容量VRAMでモンハンワイルズ等に強い
短所
  • メモリがシングルチャネルで性能はやや不利
  • 電源650W BRONZE・A620Aと構成は平凡

管理人コメントカスタマイズ半額祭の対象モデルでメモリやストレージのカスタマイズ価格が割安となる。価格が高騰している中でありがたいキャンペーンといえる。メモリかSSDのいずれかはカスタマイズしておこう。Ryzen 7 7700×Radeon RX 9060 XT 16GB搭載のミドルクラスモデルだ。大容量VRAM搭載のGPUが最大の特徴となる。モンスターハンターワイルズなどVRAMが効きやすいタイトルに有利に働く。CPUにはハイクラスのRyzen 7 7700を搭載している。旧世代のモデルながら十分なゲーム性能を持ちRX 9060 XT 16GBとの相性もよい。上位のGPUともバランスと取りやすい。メモリやSSDなど構成は平凡だが、189,980円と価格が安く選びやすいモデルに仕上がっている。競合と比べても高いコストパフォーマンスを誇る。

🏷 カスタマイズ半額祭

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THIRDWAVE AD-R7X96G-08W Ryzen7 9700X搭載THIRDWAVE AD-R7X96G-08W Ryzen7 9700X搭載9.12026/09/08評価コメント 217,980円Ryzen 7 9700XRX 9060 XT 16GBDDR5 16GB500GB Gen4 NVMe
長所
  • 半額祭対象のお得なモデル
  • 7 9700X×RX 9060 XT 16GB搭載で21万円台
短所
  • RX 9060 XT 16GB搭載モデルとしては少し価格が高い

管理人コメントRyzen 7 9700X×RX 9060 XT 16GB搭載のミドルクラスモデルだ。CPUにハイクラスのRyzen 7 9700Xを搭載しているのがポイントといえる。Zen 5アーキテクチャ採用でゲーム性能・マルチコア性能共に向上している。GPUは大容量VRAMが魅力のRX 9060 XT 16GBだ。高画質でのゲームプレイにも対応しやすい。現在半額祭キャンペーン実施中でメモリ32GBが+28,050円、SSD 500GB追加が+11,450円などお得にカスタマイズができる。今後も価格が下がる気配はなく今のうちに手に入れておきたい。本機はAMDが好きな方にこそおすすめしたい。

🏷 カスタマイズ半額祭

FRGHLB550/WS903/NTKFRGHLB550/WS903/NTK9.02026/09/13スペック評価 214,800円Ryzen 7 5700XRTX 5060 Ti 8GBDDR4 32GB1TB Gen4 NVMe
長所
  • RTX 5060 Ti でフルHD最高設定が快適
  • 32GBメモリ&1TB Gen4で増設不要
  • 前回から5,000円ダウン
短所
  • ソケットはAM4と旧世代
  • VRAM 8GBは重量級ゲームでやや不足

管理人コメント週間セール対象モデルとして販売されている。Ryzen 7 5700X×GeForce RTX 5060 Ti 8GB搭載のミドルハイクラスモデルだ。コスパ指標は9.0と高い。その要因は充実の構成にある。メモリDDR4 32GB、SSD 1TB Gen4 NVMeと今の時代にあった構成でカスタマイズいらずだ。電源も600W PLATINUMと高規格だ。マザーボードのチップセットもB550が選択されている。コストパフォーマンスの高さから人気のチップセットとなる。ソケットは旧世代のAM4となるが、Ryzen 7 5700X3Dなど意外とCPUの選択肢は広く使いやすいように思う。

🏷 ゲームの祭典熱狂セール

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FRGHLB550/GBFFRGHLB550/GBF9.02026/09/11スペック評価 219,800円Ryzen 7 5700XRX 9060 XT 16GBDDR4 32GB1TB Gen4 NVMe
長所
  • RX 9060 XT 16GB搭載の高コスパモデル
  • メモリ32GB、SSD 1TBの充実の構成
短所
  • CPU性能はローエンドクラス
  • 旧世代プラットフォーム採用

管理人コメント現在の市場的にはRadeon RX 9060 XT 16GB搭載モデルを購入するならもっともおすすめできるモデルの一つといえるかもしれない。Radeon RX 9060 XT 16GB搭載モデルとしては価格が高いが、フロンティアらしく充実の構成で個性が出ている。メモリDDR4-3200 32GB・SSD 1TB Gen4 NVMeとカスタマイズをしなくても十分通用する。電源ユニットもは600W PLATINUMだ。マザーボードのチップセットもコスパの高いB550を搭載している。拡張性も高く扱いやすい。

🏷 ゲームの祭典熱狂セール

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NEXTGEAR JG-A5G60(スターター5点セット)NEXTGEAR JG-A5G60(スターター5点セット)9.02026/08/18評価コメント 229,900円Ryzen 5 4500RTX 5060DDR4-3200 16GB500GB
長所
  • RTX 5060搭載で、フルHDなら重量級タイトルも高画質で動く
  • 240Hz IPSモニター・キーボード・マウス・ヘッドセットが付属し、届いた日から遊べる
  • 16GBメモリ+1TB NVMe SSDと平均以上の構成を持つ
  • 本体単体との差額は約3万円で、周辺機器を個別に買うより安く収まる
  • 3年間センドバック保証と24時間365日の電話サポートが標準
短所
  • CPUがRyzen 5 4500と旧世代で、RTX 5060の性能を出し切れない場面がある
  • B550のためCPUの載せ替え先も旧世代に限られる

管理人コメント通常モデルである「NEXTGEAR JG-A5G60」よりも40,100円高いが、SSD容量が倍増で、電源ユニットも650W BRONZE→750W BRONZEへと強化されている。特にSSD価格が高騰中でカスタマイズ費用は30,800円と高額なので、実質10,000円程度でiiyama製IPSモニター、Logicoolのキーボード・マウス・ヘッドセットがついてくる計算だ。 周辺機器を一つずつ買い揃えるより確実に安く上がる。何を選べばいいか分からないという人が、余計な調べ物をせずにゲーミング環境を丸ごと手に入れられる、という点で非常におすすめしやすい。CPUにはRyzen 5 4500を、GPUにはRTX 5060を搭載している。ゲーム性能は標準以上でフルHD環境なら快適にゲームをプレイできる。CPU性能はZen 2、つまり2世代前の設計でそこまで性能が高いわけではない点は理解しておこう。将来の伸びしろも限定的だ。マザーボードはB550でメモリはDDR4となる。 とはいえ750W BRONZE電源とメモリスロット2本の空きは残っているので、メモリ32GB化とストレージ増設くらいまでは素直に手が入る。3年保証と24時間サポートが付くのも、初めての1台としては安心材料だ。結論として、フルHDで遊ぶ前提の入門機として、周辺機器込みで一度に揃えたい人には勧められる。

GALLERIA XGR5M-R56-GD Ryzen 5 7500F搭載GALLERIA XGR5M-R56-GD Ryzen 5 7500F搭載8.72026/09/03スペック評価 217,980円Ryzen 5 7500FRTX 5060 Ti 8GBDDR5 16GB500GB Gen4 NVMe
長所
  • +3,000円でGPUのアップグレードが可
  • +10,000円でSSD 500GB→SSD 1TBへ
  • 5 7500F×RTX 5060 Ti 8GB搭載のミドルハイクラスモデル
  • 人気の高コスパGALLERIA製ゲーミングPC
短所
  • THIRDWAVEブランドよりも価格は高い
  • カスタマイズ費用が高額(BTOメーカー全般に当てはまる)

管理人コメントRyzen 5 7500F×RTX 5060 Ti 8GB搭載のミドルクラスモデルだ。GALLERIAブランドの高コスパモデルとなっている。現在1つのキャンペーンと2つのクーポンが利用できるので、狙い目の一台といえるだろう。RTX 5060→RTX 5060 Ti 8GBへのカスタマイズが3,000円は破格だ。上位モデルを購入するよりもこのモデルをカスタマイズして購入する方が安上がりだ。SSD 1TBへのカスタマイズも10,000円と割安感がある。Ryzen 5 7500F×RTX 5060 Ti 8GB搭載で高いゲーム性能を誇る。フォートナイトなどGPU負荷の高いタイトルでも十分パフォーマンスを発揮できる。Ryzen 5シリーズだからといって侮れない水準にある。CPUとGPUのバランスはよい。より安くしたいなら廉価ブランドの「THIRDWAVE AD-R5A56A-01W Ryzen5 7500F搭載(182,980)」を選択するとよい。同等の構成で35,000円安く購入できる。11,000円OFFを考慮しても24,000円も抑えられる。ただし、売却までを考えるとGALLERIAの方が有利になる可能性がある。

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arkhive Gaming Custom GC-A7R96Rarkhive Gaming Custom GC-A7R96R8.72026/09/13評価コメント 249,800円Ryzen 7 5700XRX 9060 XT 16GBDDR4 32GB2TB Gen4 NVMe
長所
  • メモリ32GB/SSD 2TBと圧倒的な構成を持つ
  • ARGBファン3基搭載のピラーレスケースモデル
短所
  • 旧世代プラットフォーム採用

管理人コメントRyzen 7 5700X×Radeon RX 9060 XT 16GB搭載のミドルハイクラスモデルだ。型番は「AG-AR8D2TB55ARD6X-OA6」となる。フルHD環境でのゲームプレイに適している。このモデルの特徴はケースと構成にある。「Okinos Aqua 6 Infinity」はインパクトのあるピラーレスケースを採用している。サイズ感的にはミニタワーに属する。CPUクーラーは空冷式だ。構成はメモリDDR5-5600 32GB・SSD 2TB Gen4 NVMeと圧倒的だ。電源ユニットは850W GOLDを搭載している。AM4プラットフォームのため将来のCPU換装の選択肢は少ないが、価格が安くおすすめしやすい。

THIRDWAVE AD-C5F96G-01W Intel Core Ultra搭載THIRDWAVE AD-C5F96G-01W Intel Core Ultra搭載8.62026/09/05評価コメント 197,980円Core Ultra 5 225FRX 9060 XT 16GBDDR5 16GB500GB Gen4 NVMe
長所
  • CPUとGPUのバランスがよい
  • 大容量VRAM搭載で高画質にも対応しやすい
  • 現行のLGA1851プラットフォーム採用
短所
  • メモリがシングルチャネル構成
  • 初期構成では光らない

管理人コメントCore Ultra 5 225F×RX 9060 XT 16GB搭載のミドルハイクラスのゲーミングPCだ。大容量VRAM搭載GPUのおかげで同性能帯のモデルと比べても高解像度・高画質への適性が高い。メモリDDR5-5600 16GB、SSD 500GB Gen4 NVMeと構成は平均的だ。メモリがシングルチャネル構成となっているが、ゲームプレイにおいて大きなマイナスはない。電源ユニットは650W BRONZE搭載だ。マザーボードのチップセットはB860だ。現行プラットフォームで将来的にCore Ultra 5 250K Plusなどへのアップグレードもできる。光るゲーミングPCにしたいならカスタマイズをする必要がある。

MDL Ryzen7 7800X3D × RX 9060 XT 16GBMDL Ryzen7 7800X3D × RX 9060 XT 16GB8.62026/09/13評価コメント 245,800円Ryzen 7 7800X3DRX 9060 XT 16GBDDR5 16GB500GB Gen3 NVMe
長所
  • 7 7800X3DとRX 9060 XT 16GBの珍しい組み合わせ
  • 2色のカラーと2種類のケースから選択可
短所
  • RX 9060 XT 16GB搭載モデルとしては価格が上がる
  • 納期が10営業日前後と少し長い

管理人コメントRyzen 7 7800X3D×RX 9060 XT 16GB搭載で245,800円は安い。メモリDDR5 16GBのデュアルチャネル構成となる。昨今はコストを抑えるためにシングルチャネル化が進みこれだけで数万円の価値がある。ストレージはSSD 500GB Gen3 NVMeとコストカットが図られている。マザーボードのチップセットはB650だ。納期が10営業日と長めだが、待てるなら購入して後悔はしないだろう。

🏷 最大10万円キャッシュバックキャンペーン

arkhive Gaming Custom GC-I5G56Markhive Gaming Custom GC-I5G56M8.52026/08/19評価コメント 209,800円Core Ultra 5 225FRTX 5060DDR5 16GB1TB Gen4 NVMe
長所
  • キャンペーン中はマザボとグラボのメーカーが指定される
  • ミドルクラスとして高い水準にまとまっている
短所
  • RTX 5060搭載モデルとしてみると価格が少し高い
  • 納期が10-18日と長め

管理人コメントCore Ultra 5 225FとGeForce RTX 5060の組み合わせで209,800円は悪くない。送料がかからないのもポイントとなる。メモリDDR5-4800 16GB・SSD 1TB Gen4 NVMeと構成も十分だ。メモリのデュアルチャネル構成は評価できる。電源ユニットは650W BRONZE搭載となる。電源ユニットはカスタマイズを検討してもよさそうだ。+1,850円からアップグレード可能だ。アークはカスタマイズ項目も多く選びがいがある。マザーボードのチップセットはB860Mだ。型番がわかるのも好印象といえる。

NEXTGEAR JG-A7G60(青色LED)NEXTGEAR JG-A7G60(青色LED)8.52026/08/25評価コメント 229,900円Ryzen 7 5700X(水冷)RTX 5060DDR4 16GB500GB Gen4 NVMe
長所
  • お得なアウトレット品
  • 7 5700X×RTX 5060搭載王道ミドルクラス
  • 基本保証が3年間と長い
短所
  • CPU性能はローエンドクラス相当にとどまる
  • 構成が平凡

管理人コメントRyzen 7 5700X×RTX 5060搭載のミドルクラスモデルだ。青色LED指定の一台で、アウトレット品として販売されている。通常モデル「NEXTGEAR JG-A7G60」よりも4,900円安い。メモリDDR4-3200 16GB、SSD 500GBと構成は平均的だ。電源ユニットは650W BRONZEとなる。マザーボードのチップセットはB550だ。拡張性は十分といえる。

🏷 アウトレット品

G-Master Velox III AMD EditionG-Master Velox III AMD Edition8.42026/08/15評価コメント 224,070円Ryzen 5 9600RTX 5060DDR5 16GB1TB Gen4 NVMe
長所
  • サイコム品質で満足度が高い
  • カスタマイズが選びやすい初心者向けPC
  • B850マザー採用で拡張性が高い
短所
  • 標準構成は価格が高め(カスタマイズ前提)
  • コスパ指標が現在調査中

管理人コメントサイコムのモデルの中でも初心者向けの一台だ。通常のG-Masterブランドのモデルよりもカスタマイズの選択肢が限られていて選びやすくなっている。それでも一般的なBTOメーカーと同等以上だ。CPU・GPU・マザーボード・電源辺りをカスタマイズすればコストパフォーマンスが高くなる。パーツメーカーを選べるのもメリットだ。初期構成はRyzen 5 9600×GeForce RTX 5060搭載のミドルクラスとなる。フルHD環境でのゲームプレイを考えている方に最適だ。メモリはDDR5-5600 16GBと必要十分だ。ストレージはSSD 1TB Gen4 NVMeとなっている。電源ユニットは750W BRONZE搭載だ。

🏷 サマーキャンペーン2026

G TUNE DG-A7G60(ホワイト)G TUNE DG-A7G60(ホワイト)8.42026/08/26評価コメント 239,800円Ryzen 7 5700XRTX 5060DDR4 16GB1TB Gen4 NVMe
長所
  • メモリ16GB、SSD 1TBと構成充実
  • 基本保証が3年間と長い
  • Wi-Fi/Bluetooth対応
短所
  • RTX 5060搭載モデルで30万円は高価

管理人コメントRyzen 7 5700X×GeForce RTX 5060搭載のミドルクラスモデルだ。正直GeForce RTX 5060搭載モデルで289,800円は高いが、ブランド・構成・保証を考慮すれば悪くない。あとはセール・キャンペーンを待つのもよいだろう。数万円の値引きに期待できる。構成はメモリDDR4-3200 16GB(デュアルチャネル)とSSD 1TB Gen4 NVMeと平均以上だ。今の時代にデュアルチャネル構成は評価できる。電源は750W BRONZEだ。マザーボードのチップセットはB550だ。Wi-Fi対応は強みとなる。基本保証は3年間と長く設定されている。

🏷 半期決算セール

GALLERIA XGC5M-R56T8G-GDGALLERIA XGC5M-R56T8G-GD8.42026/09/03スペック評価 249,980円Core Ultra 5 225FRTX 5060 Ti 8GBDDR5 16GB500GB Gen4 NVMe
長所
  • GALLERIAは圧倒的なブランド力を持つ
  • BTOパソコンで人気のRTX 5060 Ti 8GBを搭載
  • 現行のCore Ultra 5 225Fを搭載
短所
  • プレミアムブランドだけあって価格が高い
  • ストレージは500GBと半減

管理人コメントCore Ultra 5 225F×GeForce RTX 5060 Ti 8GB搭載のミドルハイクラスモデルだ。GALLERIAブランドのゲーミングPCで注目度が高い。ブランド力・デザイン性の高さに定評がある。ゲーム性能は標準以上でフルHD環境でのゲームプレイに適している。対応できるゲームの幅は広くおすすめしやすい。Core Ultra 5 225Fならパフォーマンスを引き出せる。現行のLGA1851プラットフォームで将来的にCore Ultra 7 270K PlusやCore Ultra 5 250K Plusなどへのアップグレードが可能だ。メモリはDDR5-5600 16GBのシングルチャネルだ。ストレージはSSD 500GB Gen4 NVMeとなる。電源は650W BRONZEだ。

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G-GEAR White Edition ピラーレスモデル GP7A-C260B/A/CP1G-GEAR White Edition ピラーレスモデル GP7A-C260B/A/CP17.92026/09/13評価コメント 229,980円Ryzen 7 5700XRTX 5060 Ti 8GBDDR4 32GB1TB Gen4 NVMe
長所
  • ホワイトカラーで統一されたピラーレスケース採用
  • 7 5700X×RTX 5060 Ti 8GB搭載のミドルハイクラスモデル
  • 大容量メモリ・ストレージ搭載
短所
  • 旧世代CPUとプラットフォーム

管理人コメントBTOパソコンでは希少なピラーレスモデルとなる。CPUにはRyzen 7 5700Xを搭載している。8コア16スレッドの高コスパモデルだ。旧世代のCPUで現行モデルと比べるとパフォーマンスは見劣りしてしまうが、価格が抑えられていて選びやすい。CPUクーラーは240mmラジエーター搭載の水冷式だ。GPUにはハイクラスのGeForce RTX 5060 Ti 8GBを搭載している。メインターゲットはフルHDだ。メモリDDR4-3200 32GB・SSD 1TB Gen4 NVMeと充実している。電源ユニットは650W BRONZEを搭載している。マザーボードのチップセットはB550Mだ。

arkhive Gaming Custom GC-A7R96M AG-AR8B55MRD6-LA3arkhive Gaming Custom GC-A7R96M AG-AR8B55MRD6-LA37.72026/08/18評価コメント 209,800円Ryzen 7 5700XRX 9060DDR4 32GB1TB Gen4 NVMe
長所
  • 珍しいキューブ型ケース採用
  • メモリ32GBと大容量
短所
  • ミドルクラスとしては価格が高め
  • 納期が18~28日と長い

管理人コメントRyzen 7 5700X×Radeon RX 9060搭載のローエンドクラスのゲーミングPCだ。わずか26.3リットルのキューブ型ケース「Lian-Li A3-mATX」を採用している。arkならではのモデルで他のBTOメーカーでは見かけない。机の上に置いても圧迫感がない。リビングでも使いやすいモデルだ。CPUには高コスパなRyzen 7 5700Xを搭載している。旧世代CPUながらコストパフォーマンスの高さから人気がある。PCクーラーは社外製の「PC COOLER CPS RZ400V2-BK(3,200円相当)」だ。純正品よりも高い冷却性能を持つ。グラフィックスにはRadeon RX 9060を搭載している。Intel Arc B580やGeForce RTX 5050を上回る性能で快適にゲームプレイできる。メモリDDR4-3200 32GB・SSD 1TB Gen4 NVMeと構成も十分だろう。電源ユニットは650W BRONZEを採用している。

arkhive Gaming Custom GC-A5G55Sarkhive Gaming Custom GC-A5G55S7.52026/08/19評価コメント 239,800円Ryzen 5 9600RTX 5050DDR5 32GB1TB Gen4 NVMe
長所
  • 容量8リットルの小型筐体
  • 5 9600×RTX 5050搭載のエントリーモデル
短所
  • 性能的に価格は高め
  • 拡張性は低い

管理人コメントケースにASRock DeskMeet X600を採用した小型ゲーミングPCだ。このサイズでグラフィックボードを搭載しているのはポイントといえる。Ryzen 5 9600との組み合わせで十分なゲーム性能を持つ。フルHD環境ならある程度快適にプレイ可能だ。CPUクーラーはNoctua NH-L9a-AM5でこだわりが感じられる。静音性・冷却性能ともに申し分ない人気パーツだ。メモリDDR5-5600 32GB、SSD 1TB Gen4 NVMeと構成も充実している。電源は500W BRONZEだ。電源とマザボはケースとセットなのでカスタマイズはできない。基本的にパーツの増設がしづらくそのままの運用となる。

NEXTGEAR JG-A5A60(ホワイト)NEXTGEAR JG-A5A60(ホワイト)7.52026/09/13評価コメント 239,800円Ryzen 5 7500FRX 9060DDR5 16GB500GB Gen4 NVMe
長所
  • 最新AM5世代CPUで将来性が高い
  • 基本保証が3年間と長い
短所
  • チップセットがA620Aで拡張性は控えめ
  • 6営業日出荷と長め

管理人コメントRyzen 5 7500F×Radeon RX 9060を搭載したAM5世代のゲーミングPCだ。フルHD環境で最新タイトルを快適に楽しめる構成となっている。Ryzen 5 7500Fは6コア12スレッドのZen 4世代CPUで、ゲーム用途なら現行ミドルクラスとして十分な性能を持つ。グラフィックスはRDNA 4世代のRadeon RX 9060(GDDR6 8GB)で、フルHDをメインターゲットにタイトル次第ではWQHDも視野に入る。メモリはDDR5-5200 16GBのシングルチャネル構成だ。ストレージはSSD 500GB Gen4 NVMe、電源ユニットは650W BRONZEだ。チップセットはエントリー向けのA620Aで、オーバークロックや大規模な拡張には向かないが、標準構成のまま運用する分には不足はない。無線LANは非搭載のため、Wi-Fiで使う場合は別途用意したい。

NEXTGEAR JG-A5G60(ホワイト) 5 4500×RTX 5060NEXTGEAR JG-A5G60(ホワイト) 5 4500×RTX 50607.42026/08/10評価コメント 189,800円Ryzen 5 4500RTX 5060DDR4-3200 16GB500GB Gen3 NVMe
長所
  • RTX 5060搭載のミドルクラスモデル
  • メモリがデュアルチャネル構成
  • 基本保証が3年間と長い
短所
  • CPUはZen 2+のRyzen 5 4500で性能は低め
  • 構成はメモリ16GB、SSD 500GB Gen3 NVMeと平凡

管理人コメントRyzen 5 4500×RTX 5060搭載のミドルクラスモデルだ。フルHD環境なら快適にゲームを楽しめる組み合わせといえる。バランスはGPUよりで、フォートナイトなどではCPUがボトルネックになる場面がある。将来的にはRyzen 7 5800X3DやRyzen 7 5700Xなどへのアップグレードを検討するとよい。構成はメモリがDDR4-3200 8GB×2枚のデュアルチャネル構成で頼もしい。ゲームプレイ時も安定したパフォーマンスを発揮する。ストレージはSSD 500GB Gen3 NVMeとやや控えめだ。マザーボードのチップセットはB550となる。ゲーミングPCが一式になった「NEXTGEAR JG-A5G60(スターター5点セット)」もおすすめだ。ケースは黒色になるが、スターターセットもコスパが高くマウスコンピューターの売れ筋ランキングNo.3に輝く。

LOQ Tower 17IAX10 – ルナグレーLOQ Tower 17IAX10 – ルナグレー6.12026/08/12実機レビュー 189,800円Core Ultra 7 255HXRTX 3050 6GBDDR5 16GB512GB Gen3 NVMe
長所
  • 小型ケース採用モデル
  • モバイル向けCPU採用で省電力性が高い
短所
  • ゲーム性能はエントリークラス
  • 価格が高くコスパはイマイチ

管理人コメントCore Ultra 7 255HX×RTX 3050 6GB搭載のエントリーモデルだ。本体サイズが小さく高さも376mmしかない。一般的なミニタワーが450mm前後なので一回り小さく、デスクの上にも設置しやすい。CPUにモバイル向けのCore Ultra 7 255HXを搭載している。性能的にはCore Ultra 5 235が近い。RTX 3050 6GBとの組み合わせだとCPU寄りだ。メモリ16GB、SSD 512GBと構成は必要十分だ。電源は500W BRONZEを採用している。

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2026/07/11THIRDWAVE AD-C5F56B-01W を編集部おすすめNo.1に選定。価格・キャンペーン情報を更新しコスパ再計算(10.0)
2026/07/01終了したセール2件の表示を削除。NEXTGEAR JG-A5A60 メモリ倍増CP(〜7/14)を反映
2026/06/12フロンティア期間限定セールを反映。
2026/05/30モンスターハンターワイルズのベンチマークを再検証(アップデート Ver.1.20 対応)

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テスト環境

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ベンチマークテスト環境AMD Socket AM5
CPU
Ryzen 7 7700 etc.
GPU
GeForce RTX 5070 etc.
メモリ
DDR5-5600 32GB
ストレージ
SSD 1TB Gen4 NVMe